任意売却でも、ご自宅を高く売却する方法があります!
任意売却専門の不動産会社のノウハウを公開します
入札形式の販売活動で、高く売却することが可能!
当社が実施する入札方式とは
まずは、債権者との間にて、販売価格を決定します。決定した販売価格を基に、・物件の特性・エリアの市場性、流通性・などを精査し、購入希望者を募集します。内覧希望者には、日時を定めての内覧会を実施します。
購入を希望者から、売主の指定する期日内に、購入の申し込みを受け、その購入申込みの中から、最高額をつけたもの及びその他の条件を精査し、売主自らの判断にて、買主を決定する方法です。
入札のメリット
多数の入札により、「もっと高く売れたのでは?」という疑問や不安がありません。
一般の売主(土地所有者)の方が、自ら購入希望者と交渉したり、また、特定の不動産会社に依頼(売却)しただけでは、提示された価格が本当に、適正で一番高い金額であるのか、不透明です。なぜなら、販売の過程を把握することができず、金額を受けても、一般の方は、適正の金額であるのかどうか、判断する基準が少ないからです。
- 数人から同じ条件にて、購入金額の提示が受けられる
- 高い金額を選ぶことで、納得感を得られる
- 事前に条件提示を行い入札する為、トラブルが減少する
- 契約日・決済日を確定できる
- 共有者が多数いる場合では、金額についての意思統一がしやすい為に、共有者間でのトラブルが少ない
債権者が決定した販売価格よりも、高く売却できる・・・!
入札形式の売却なら、債権者が設定した販売価格よりも、高値で売却できるチャンスがひろがります。高く売価できれば、住宅ローンの残債も大幅に軽減することも可能となります。
当社が実施する入札要綱(例)
さらに、現金を確保する方法があります!
売買代金以外の名目で、現金を受領する
買主(購入希望者)から、売買代金以外の名目(例:で引越費用・明渡協力金・任意売却協力金)で、協力頂ける買主(購入希望者)であれば、さらに、現金を確保となります。この方法であれば、債権者(金融機関)に、資金回収されません。
買取会社への売却は、安くなり、住宅ローンも多く残ります
インターネットでの依頼者の集客をメインとしているような会社は、不動産買取会社への売却を最優先としています。なぜなら、依頼者の集客活動にに重点を置き、売却のノウハウがほとんどないからです。さらに、全国24時間対応などと活動をしていれば、地域に密着した販売活動ができる訳がありません。
埼玉県で初めて、朝日新聞がススメル『住宅ローン滞納問題・不動産競売・任意売却』の専門家・プロとして、登録されました
埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社に、ご相談・お問い合わせ下さい。
お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。
ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝