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スタッフブログ

朝日新聞(埼玉版の朝刊)に弊社代表の顔写真広告が掲載されました

2020年6月29日(月) 朝日新聞(埼玉版の朝刊)に掲載されました

埼玉県で住宅ローン滞納問題、任意売却なら「ハウスパートナー株式会社」

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マイベストプロ埼玉とは

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マイベストプロ埼玉は、朝日新聞がオススメする埼玉県の専門家・プロを探せるWebガイドです。

運営事務局の掲載基準に沿った厳しい審査をクリアした、実際に取材を受けた専門家のみ掲載されています。

代表、中島のインタビュー記事も掲載されています。
詳細は、Web記事をご参照下さい。

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https://mbp-japan.com/saitama/house-partner/

 

埼玉の専門家Webガイド - マイベストプロ埼玉 

*詳細は、クリックでご参照下さい


埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社に、ご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

埼玉県で任意売却に強いハウスパートナー株式会社|任意売却専門の不動産会社

ハウスパートナー株式会社が任意売却に強い6つの理由

埼玉県で住宅ローン滞納問題、任意売却なら「ハウスパートナー株式会社」

 

住宅ローンの滞納問題を解決する方法として任意売却(にんいばいきゃく)があります。任意売却は、債権者の同意を得て、通常の不動産市場で売却できるのが特徴です。

ご自身やご家族の、今後の人生を左右する大きな決断と取引ですので、少しでも良い結果となるよう、慎重に業者選びをなさることは非常に大事なことです。

任意売却という不動産売買は、一般に取引されている不動産売買とは異なり、専門知識と経験の差が、債権者との交渉住宅ローン以外の債務をどうするか売却後の支払いはどうなるのか引越費用は確保できるのかなど、様々な場面で結果が異なるのです。

 

 ハウスパートナー株式会社は、次の特徴があります 

①「埼玉県限定」 の対応エリア

埼玉県

地域市場や物件特性を把握できるので地域密着した販売活動に注力できます。また、いつでも、迅速な対応ができる距離なので全力サポートが可能になります。

 

②住宅ローン滞納問題・任意売却を専門に取り扱う不動産会社

ハウスパートナー株式会社は、「住宅ローン滞納問題・任意売却」のみを取り扱う任意売却の専門の不動産会社で、令和2年3月で6年目を迎えました。

任意売却に関する豊富な知識や経験を提供することはもちろん、任意売却専門の不動産会社だからこそ、任意売却後の残った住宅ローン支払いや転居先の紹介など、具体的なアドバイスが可能です。
そして、今までの多くの実績により、金融機関からの信頼があります。

 

③任意売却専門コンサルタントが、最初~最後まで対応します

ネット(Web)広告業者の95%以上が、顧客情報の転売目的業者と言われている中、ハウスパートナー株式会社では、代表の中島(任意売却専門コンサルタント)が最初~最後(相談・債権者交渉・販売活動・契約・引渡・アフターフォロー)まですべて対応します。代表の中島が、お客様のすべての内容を把握できるので、ベストな対応が可能となるのです。

 

④万一、任意売却が失敗しても、費用請求しません

ハウスパートナー株式会社では、万一、任意売却に失敗したとしても、物件調査や売却活動の経費は一切、請求しません。どうぞ、安心して任意売却を活用して下さい。

 

⑤弁護士と連携します。

債務整理や自己破産についても、当社の顧問弁護士に相談ができます。

さらに、任意売却と同時に解決する事も可能で、債務整理・自己破産に強くて、費用が安い弁護士事務所をご紹介します

顧問弁護士事務所

グリーンリーフ法律事務所 (アネックスクラブ会員)

埼玉県さいたま市大宮区宮町1-38-1 KDX大宮ビル6階 

 

⑥任意売却の成功率が高い

任意売却の成功率84.5%(競売前なら98.5%)

任意売却は、時間との勝負であり小さなミスも許されません。その為に、ハウスパートナー株式会社は、埼玉県内を対応エリアとしています。

対応エリアを埼玉県限定とした任意売却を専門に取り扱う不動産会社だから、他社と比べても、高い成約率を達成することが可能になるのです。

 

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埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社に、ご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

埼玉県内の一棟収益不動産(マンション・アパート)・1Rマンションの任意売却はお任せ下さい

一棟収益不動産(マンション・アパート)・ワンルームマンション・区分所有マンションでも任意売却で解決ができます!

埼玉で住宅ローンの滞納、任意売却なら「ハウスパートナー株式会社」

 

ハウスパートナー株式会社では、一棟収益マンションやアパート、投資用ワンルームマンションなどの収益不動産の任意売却についてはもちろん、急増しているシェアハウスへの投資被害についても、ご相談が可能です。

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ローン返済を滞納すると
  • 不動産が差押えられる
  • 不動産が競売にかけられる
  • 勤務先の給与が差押えられる
  • 賃料が差押えられる
  • 他の不動産が差押えられる
  • 連帯保証人のご自宅や給与が差し押さえられる

投資用不動産だけでなく、他の財産も強制的に処分されてしまい、連帯保証人にも大変な迷惑をかける事にもなります。

 

よくある収益不動産の失敗要因

毎月、入居者から賃料支払いがあれば安定した収益が見込めます。しかし、空室になると即座に賃料収入が途絶えるという大きなリスクが発生するのが収益不動産の特徴です。

  1. 想定賃料が確保できなかった
  2. サブリース契約が解除されてしまった
  3. サブリース内容が嘘だった
  4. 賃借人がすぐに退去してしまった
  5. 投資会社に騙された
  6. 入居者が見つからず、空室が続いている

 

任意売却とは

一棟マンションやアパートなどの収益不動産を通常の不動産市場で売却しても、ローン全額が完済できない場合に、債権者である金融機関と交渉して、競売ではなく、通常の市場で売却する方法です。
安く強制的に処分されてりまう競売と異なり、適正な市場価格で売却することができます。さらに、残ったローン(債務)についても、分割払いでの返済方法等の交渉が可能となります。

面倒な交渉は、当社がすべて行います

  1. 借入先の金融機関との交渉は、すべて当社が行います
  2. 賃借人との交渉や調整は、すべて当社が行います
  3. 管理会社との交渉や調整は、すべて当社が行います
  4. 弁護士など専門家と連携して、利害関係者とのトラブルを回避します
  5. 売却後のサポートもします

投資用不動産の任意売却は、居住用の任意売却より難易度が高く、専門的な知識が必要になるため、任意売却の経験と実績のある「任意売却専門の不動産会社」でないと成立しません。

ハウスパートナー株式会社では、これまで多くの投資用不動産を任意売却にて解決した多くの実績があります。どうぞ、お気軽にご相談下さい。

 

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ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

任意売却の解決方法|高値で売却する為に「入札方式」による売却方法をご提案します

高値で売却する為に「入札方式」による売却方法 をご提案します!

埼玉県で住宅ローン滞納問題、任意売却なら「ハウスパートナー株式会社」

 

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入札方式による売却方法とは

購入者希望者を事前に絞った売却方法です。

内覧会を開催し、室内を内覧した希望客から、購入希望金額の提示を受けます。

この入札申し込みの中から、条件(金額や引渡時期など)が良いものを1番手として債権者と交渉します。

 

入札方式による任意売却は、このような方にお勧めします

  • 引越し費用・生活資金などの現金を確保したい
  • 高値で売却して、住宅ローンを少しでも多く返済したい

 

入札形式による売却の成功事例

ご相談者の要望

・自己破産を希望。このまま住宅ローンの返済は無理。
・賃貸住宅に引越ししてもよい。

・引越費用・生活費を確保したい

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【入札要綱】

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ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

【新型コロナの影響】フラット35・旧住宅金融公庫の返済が払えなくなった場合の救済策

住宅金融支援機構(フラット35)・旧住宅金融公庫の返済が払えなくなった場合の救済策

埼玉県で住宅ローン滞納問題、任意売却なら「ハウスパートナー株式会社」

 

住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)では、新型コロナウイルスの影響で、勤務先に休業や営業不振で、職を失ったり大幅に収入が減り、住宅ローンの返済に困ってる方や、既に毎月のご返済が遅れた場合にかかる延滞損害金のお支払いの方に対しても、救済措置が明確に提示されています。

*詳細は住宅金融支援機構のHPをご参照下さい。
https://www.jhf.go.jp/index.html

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*住宅金融支援機構「新型コロナウイルス感染症の影響により機構の住宅ローンのご返済にお困りの方へのお知らせ」より転載  

①返済期間の延長などの返済特例

返済期間を10年延長することで、毎月の返済額を引き下げる
例えば、住宅ローンを35年返済、すでに10年間返済を続けていたとします。残りの返済期間は25年を10年延長し、残りの返済期間を35年にすることも可能です。

返済期間を延長することで、毎月の返済額は引き下がりますが、トータルで見ると利息が増えて総返済額は増加することになります。

 

②一定期間だけ返済額を軽減する中ゆとり

短期期間だけ、返済金額を軽減する
例えば、3年間だけ毎月の返済額を減らし、4年後からは減額分も含めて返済していく方法です。一定期間後の返済額は当初の返済額よりも増えることになります。

 

③ボーナス返済の見直し

ボーナス時返済を毎月返済に振り分けることが可能

ボーナス支払い時に多額の返済額を設定している人は、ボーナス時の返済が難しい場合には、その分を毎月返済額に振り分けることも可能となります。

 

ご利用中の金融機関の窓口にご相談ください。

上記の救済措置には、審査があり、延長できる期間などにも制約があります。希望すれば誰もが適用されるとは限りませんが、まずはご利用中の金融機関の窓口にご相談ください。

なお、機構の住宅ローンで別に機構団体信用生命保険の特約料(保険料)の支払いがある場合では、一時的に支払いが困難なときも、払込期限の猶予措置もあります。


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ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

任意売却のおとり広告「仲介手数料から最大50%のキャッシュバック」の実態

騙されるな!「仲介手数料から、最大50%キャッシュバック」…

埼玉で住宅ローンの滞納、任意売却なら「ハウスパートナー株式会社」

 

最近の任意売却を取り扱う数社の不動産会社のホームページには

「仲介手数料から、最大50%のキャッシュバック」

2000万円で売却した場合 → 33万円をキャッシュバック

3000万円で売却した場合 → 48万円をキャッシュバック

と表示が見受けられます。

任意売却で、「最大50%のキャッシュバック」が受けられるのでしょうか?もし、この「50%キャッシュバック」が本当であれば、大変魅力的なお話ですが…。

 

実際には、任意売却の実務上、現金は受け取れない

実際には、任意売却という特殊性から、住宅ローンの残債が残ってしまう任意売却の場合では、依頼者の方が現金を受け取る可能性はありません。

「嘘をつかれた」「引越費用として当てにしていたのに…」「結局は任意売却が成功しなかった」というクレームが多く、「仲介手数料から、最大50%のキャッシュバック」は、相談者を集客する営業トークです。

最終的には、キャッシュバックされることはなく、「最大」や「すべてが支払わる訳ではない」との注意書きが小さな字で記載されているので、違法な広告とはならないのです。

そもそも、一般の不動産仲介において「仲介手数料から、最大50%キャッシュバック」を謳っている不動産会社はありません。

 

債権者が任意売却を認めない

仲介手数料は債権者が受領する売却代金から配分されるシステムの為、債権者がキャッシュバックすることを認めません。

キャッシュバックするのであれば、「住宅ローンの返済に充当して下さい。」ということになります。

 

不動産会社は、ボランティアではない

不動産会社が受領する仲介手数料の半分相当額をキャッシュバックしてしまうと、不動産会社としての利益がありません。

販売する時間の制限を受けた任意売却では、短期間の間に宣伝広告費を掛ける必要があります。

ポータルサイトへの掲載・新聞折込チラシ・地域密着した広告などの媒体を利用すれば、当然に数十万円の費用が発生してしまいます。

 

他社には紹介しない「囲い込み営業」が実施される

「囲い込み営業」とは、自社の利益を最優先とした販売手法です。

任意売却の解決で求められる「短期間に解決」「できるだけ高値で売却」を無視した販売手法が実施されることになります。

囲い込み営業が実施されれば、当然に、任意売却にて解決する確率は、かなり低いものとなります。

 

税務上の問題が発生、翌年の住民税等が増加してしまう

もし、キャッシュバックが受けられた場合、そのキャッシュバックは雑収入となるので、翌年の確定申告が必要になります。(不動産会社が税務処理している為に税務署から必ず通知があります)

その場合、次の事に注意しなければなりません。

  • 翌年の住民税などの支払いが増額します
  • 所得税が課税される
  • 自己破産ができなくなります(金額による)
  • 生活保護が受けられなくなります(金額による)

 

朝日新聞がススメル【住宅ローン滞納問題・不動産競売・任意売却】の専門家として登録されました。

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埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却の専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社に、ご相談・お問い合わせ下さい。

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ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

埼玉県で、新型コロナウイルスの影響で住宅ローンが返済できない場合の対応

新型コロナの影響で、住宅ローンの返済ができない場合の対応について

埼玉県で住宅ローン滞納問題、任意売却なら「ハウスパートナー株式会社」

 

新型コロナウイルスの影響で、株価の大幅下落や企業の倒産情報、日本経済の悪化が毎日のように報道され、既に日本経済への影響も出始めているようです。

今回の新型コロナウイルスによる景気後退は、2008年リーマンショック(世界恐慌の一歩手前と言われていた)による景気後退以上の日本経済に影響がでると予測もされています。

住宅ローンを利用している場合、一番の懸念は、給与や賞与への影響です。

勤務先の業績が悪化すれば、従業員の給与は減額、賞与はナシ、となり住宅ローンが払えないという状況にすぐ繋がりかねません。

もし、「住宅ローンの返済が厳しい」「住宅ローンの返済が無理」という状況であれば、すぐに各金融機関の相談窓口や当社までお問合せ下さい。

 

各金融機関で相談窓口が開設されています

新型コロナの影響で収入が減って返済困難に陥っている人は少なくないため、金融機関も相談窓口を開設して相談対応しています。

金融庁も金融機関に対し、住宅ローンなどの条件変更に柔軟に対応するように要請がでていますので安心して、ご相談して下さい。

住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)

https://www.jhf.go.jp/topics/topics_20200323_im.html

https://www.jhf.go.jp/files/400352364.pdf

全国銀行協会(都市銀行・地方銀行 他)

https://www.zenginkyo.or.jp/topic/covid19-jbamembers/ *ご利用銀行が検索できます

第二地方銀行境界(地方銀行 他)

https://www.dainichiginkyo.or.jp/dcms_media/other/20200310.pdf

三井住友銀行

https://www.smbc.co.jp/kinyu_enkatsuka/02.html

三菱UFJ銀行

https://www.bk.mufg.jp/news0409/index.html?link_id=p_top_news0409

みずほ銀行

https://www.mizuhobank.co.jp/corporate/oshirase/finance/index.html?rt_bn=cp_top_news

りそな銀行 埼玉りそな銀行

https://www.resona-gr.co.jp/holdings/other/whatsnew_c/detail/20200219_01.html

武蔵野銀行

http://www.musashinobank.co.jp/irinfo/news/pdf/2019/soudann0213.pdf#search='%E6%AD%A6%E8%94%B5%E9%87%8E%E9%8A%80%E8%A1%8C+%E3%81%93%E3%82%8D%E3%81%AA'

埼玉縣信用金庫

http://www.saishin.co.jp/_news/contents/7528.html

 

金融機関にご相談する際の注意点 

住宅ローン借入先である金融機関にご相談は、「住宅ローン滞納する前に」ご相談して下さい。

なぜなら、住宅ローンの支払いが滞納が始まっていると、返済能力がないと判断されてしまい、対応してもらえない可能性も考えられます。

また、今の状況では各金融機関において、ご相談や手続きが集中することも予想されますので、先延ばしにせず、一日でも早くご相談することをお勧めします。

 

 

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埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社に、ご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

全てのご相談者を 代表の中島孝(任意売却専門コンサルタント)が対応します

ハウスパートナー株式会社は、任意売却専門の不動産会社です

埼玉で住宅ローンの滞納、任意売却なら「ハウスパートナー株式会社」

 

不動産会社は、新築販売・不動産仲介・賃貸などさまざまな専門分野があります。その中で、ハウスパートナー株式会社は、不動産仲介業の任意売却に特化した不動産会社です。

任意売却の解決には、債権者との交渉力やノウハウがなければ、有利に解決することは難しくなります。さらに、担当者が不動産業の経験や知識が乏しければ、ご相談者に不利益な結果をもたらしてしまう恐れもあります。

その為、ハウスパートナー株式会社では、経験豊富な代表である中島孝(任意売却専門コンサルタント)が最後まで対応します。

中島孝プロの写真

経歴

不動産業一筋、約30年以上

平成元年 現、みずほ不動産販売株式会社 
     業務内容 不動産仲介営業

平成16年 東京テアトル株式会社(東証一部上場) 
     業務内容 不動産競売の買取再販業

平成23年 株式会社エー・ディ・ワークス(東証一部上場)
     業務内容 不動産競売の買取再販業

平成26年3月 ハウスパートナー株式会社 設立

ご相談者との信頼関係を大切にします
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任意売却にて有利に解決するためには、住宅ローンのことはもちろん、ご家族のこと・仕事のこと・その他の借金問題のことなど、詳細なことまでお聞きすることになります。
 
そこには、ご相談者の方と私たちとの間に信頼関係がなければできません。
 
だからこそ、いつでも迅速に対応できるお客様との距離を大切にし、私たちの取組みや姿勢について知っていただき、信頼が得られるよう心掛けているのです。
埼玉県限定の対応エリア
埼玉県

ご相談頂いた案件を確実に解決へと導く為に、対応エリアを「埼玉県限定」としています。
 

対応エリアを「埼玉県限定」とすることで、迅速な対応・販売活動に注力が可能となります。

埼玉県限定の任意売却だけ取り扱う不動産会社だから、『自身』と『覚悟』があります

 
ご要望を踏まえた解決プランをご提案します
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【ご要望する解決方法をお聞かせ下さい】

①引越費用・生活資金として現金を残したい

② 賃貸として、そのまま入居を続ける
 (リースバック)

③ 高値で売却 住宅ローン残高を少なくしたい

④ 早期に解決 当社買取りにて解決(利益還元付保証付き)

⑤ 親族や友人などの資金援助で、ローン返済や売買がしたい

 

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埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社に、ご相談・お問い合わせ下さい。
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ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

さいたま地方裁判所 本庁 不動産競売の入札スケジュールが取消(延期)になりました

さいたま地方裁判所 競売実施の延期で交渉や売却期間が増えるので、任意売却が有利になる

埼玉県で住宅ローン滞納問題、任意売却なら「ハウスパートナー株式会社」

 

新型コロナウィルスの影響で不動産競売の実施にも影響が出てきています。
さいたま地裁本庁管轄では、不動産競売物件の入札スケジュールが取消になりました。

4/16   さいたま地方裁判所本庁 公告日・閲覧開始日 → 取り消し(延期)
6/11   さいたま地方裁判所本庁 公告日・閲覧開始日 → 取り消し(延期)

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詳しくは、BITの売却スケジュールをご確認ください。

熊谷支部・川越支部・越ヶ谷支部では、近々に開始される競売実施がない為に、スケジュール日程の取消し(延期)については、発表されていませんが、東京地方裁判所の状況から推測すると、さいたま地方裁判所(本庁・熊谷・川越・越ヶ谷)でも延期になる可能性が高いようです。

 

競売実施の延期で任意売却が有利になる

現在、任意売却中の方、ご所有の不動産が競売になっている方、これから競売になる予定の方は、競売の入札前の任意売却や債権者との交渉などの時間が相当猶予されることになり、任意売却にはかなりプラスに働くことは確実のようです。

 

このチャンスに、是非とも任意売却を検討して下さい

裁判所から「競売開始決定通知」が届いている方は、是非とも任意売却を検討して下さい。
競売の実施が、通常よりも3ヶ月以上延期されることが予想され、今なら通常よりも十分な販売期間が設けられので、任意売却が成功する可能性が高まります。

 

 

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ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

ハウスパートナー株式会社が提案する、5つの解決プラン

5つの解決プランをご提案します!

埼玉県で住宅ローン滞納問題、任意売却なら「ハウスパートナー株式会社」

 

ハウスパートナー株式会社では、お客様のご要望や状況を把握した上で【5つの解決プラン】をご提案しています。

 

①引越費用・生活資金として、現金確保を優先するプラン *クリックで参照

 一般の不動産売買と同じように、ご自宅を買主に明け渡さなければなりません。

しかし、任意売却のお客様は、引越費用や今後の生活資金の捻出に困られている方は多いようです。そこで、任意売却のメリットでもある引越費用や生活資金の確保に重点を置き、任意売却をすすめます。

 

②リースバックプラン(賃貸として居住を続ける) *クリックで参照

 リースバックなら任意売却後も引越しする必要もなく、そのまま住み続ける事ができます。

さらに、周囲の方にご自宅を売却した事を知られてしまうこともありません。
そして、収入が安定が得られた後には、買戻す事ができるというメリットもあります。

 

③競売を回避 高値で売却し、ローン残高を軽減させるプラン *クリックで参照

今後の生活を安定させるためにも、高値で売却して債務を大幅に軽減させたい方にお勧めします。

任意売却後に残った住宅ローンの支払いは、自己破産をしない限り継続します。
債権者と交渉しても支払いが免除されたり減額されることはありません。

 

④利益還元付き、当社買取利りプラン *クリックで参照

当社が直接買い取るので、早期に解決が可能です。

しかも、当社が再販売した際、利益の一部を還元しますので、安く売却してっしまった、という後悔がありません。

 

⑤親族などの資金援助で、ローン返済や売買プラン *クリックで参照

親族等の資金援助が可能な場合では、同時に税金対策も必要になります。

単に資金援助を受ければ贈与税が課税されてしまうことになります。債権者との交渉は勿論のこと、税理士と連携して解決にあたります。

 

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