ホーム>スタッフブログ>2019年7月

2019年7月

埼玉県内の破産管財人・相続財産管理人の皆様へ

埼玉県内の不動産売却業務をお手伝いします

埼玉で住宅ローンの滞納、任意売却なら「ハウスパートナー株式会社」

 

仲介手数料相額の50%をお支払いします

ハウスパートナー株式会社、任意売却を専門に取り扱う不動産会社です。

破産管財事件・相続財産管理物件・任意売却等の調査やご売却を検討されている弁護士の先生方の業務がスムーズにできるようお手伝いさせて頂きます。

どうぞ、ご遠慮なくお申し付け下さい。

なお、ご紹介頂いた不動産が成約となった場合、当社受領の仲介手数料から50%をお支払いします。*報酬は、売買契約成立時の仲介手数料以外は一切頂きません。

 

主な業務内容

不動産の現地調査

不動産の評価は、周辺環境や現地の状況で変化します。

不動産は、現地を見て知ることが大切です。

重要事項説明書の作成に伴う不動産の調査、権利関係、役所(都市計画・建築基準法・道路法)などの調査を行います。

さらに、上下水道やガス管などの配管状況や隣地所有者まどの詳細についてまで調査します。


不動産の査定業務

近隣の取引事例や不動産市場の動向を踏まえ、価格根拠を示した報告書を作成します。

また債権者が指定する様式での査定書の作成も行っております。


金融機関・担保権者・役所等の交渉

時間のかかる面倒な交渉をスピーディーにお手伝いいたします。

住宅金融支援機構・年金融資・保証会社等の債権者との交渉経験は、豊富にあります。

さらに、各債権者が要求する配分案についても承知していますので、スムーズにすすめます。


不動産売買契約書・重要事項説明書の作成

全国宅地建物取引業協会の書式にて作成します。

契約書条文の変更や特約の追加など、売主様の取引リスクを軽減するための特約条項案もご相談に応じます。


配当調整や配当表の作成

その他の担保権者や滞納による固定資産税などの地方公共団体との交渉も行います。


該当不動産の売却活動

レインズ(東日本不動産流通機構)登録を行い、ポータルサイトを活用し、早期売却を実現します。
少しでも高値で売却できるように、入札方式による販売会やオープンハウスも実施します。


引越先の紹介

所有者や債務者などの引越先をご紹介いたします。引越し業者や残置物の処分の手配も代行いたします。

 

埼玉の専門家Webガイド - マイベストプロ埼玉 *クリックでサイトをご参照ください


埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却の専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社に、ご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

任意売却専門だから、ご相談~最後のアフターフォローまで、代表の中島が対応します

ご相談~ご提案~債権者交渉~販売活動~契約締結~アフターまで、代表の中島が対応します

埼玉で住宅ローンの滞納、任意売却なら「ハウスパートナー株式会社」

 

情報を丸投げにすることはしません

任意売却を取り扱う不動産会社の多くは、インターネット広告にて、全国から相談者を集客し、提携業者と称する不動産会社へ顧客情報を売却する方式にて営業をしています。

 

もし、任意売却に不慣れな不動産会社や任意売却の実績の少ない不動産会社に、依頼者の顧客情報が売却されてしまえば、任意売却の成功率は、かなり低いものとなっています。

 

現在、任意売却の業界では、一般社団法人・NPO法人の顧客情報の転売を目的としたインターネット広告が目立ち、相談者とのトラブルが問題となっています。

 

債権者の中には、一般社団法人・NPO法人と関連する不動産会社との取引を禁止しているところもありますにでご注意下さい。

 

有利な解決を目指すなら、解決のノウハウが必要

少しでも有利な解決を目指すなら、「相談者への提案力」「債権者や自治体との交渉力」「早期に高値で売却する販売力」「債権債務の知識」「不動産競売の知識」「任意売却の解決と実績」「債権者からの信頼」など、任意売却解決のノウハウが必要になります。

 

ハウスパートナー株式会社では、確実に解決へと導く為に、代表取締役の中島孝が、

ご相談~ご提案~債権者交渉~販売活動~アフターフォローまで、すべて対応させて頂きます。

また、対応エリアが埼玉県内限定だから、迅速な対応と解決のノウハウは他社に負けない自信があります。

代表取締役 中島孝の職務経歴をご参照下さい。*クリックでご参照下さい。

 

埼玉の専門家Webガイド - マイベストプロ埼玉 

 


埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却の専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社に、ご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

裁判所から 「不動産競売開始決定」の通知が届いたら、すぐに任意売却を!

裁判所から「不動産競売開始決定」の通知が届いたら、すぐに任意売却の手続きをして下さい

ハウスパートナー株式会社

 

競売よりもメリットのある『任意売却』をご提案します!

「もう競売でいいや・・・」と、諦めないで下さい!

 競売入札の実施まで、約5ヶ月以上 時間の猶予があります。

 

住宅ローンの滞納が6ヶ月以上続くと、該当不動産の管轄する裁判所から「担保不動産競売開始決定」と記載された

通知書が届きます。

20175815556.jpg

201758155549.jpg

 

この競売開始決定の通知は、裁判所が、債権者(金融機関)の競売申し立て申請に基づき「競売の手続きを開始すると同時に、ご自宅を差押をした」ということを知らせる通知です。

この競売開始決定の事実は、登記登記簿に記載されてしまいます。

 

執行官による現況調査

「不動産競売開始決定」の通知を受けてから、約2週間ほど経つと、裁判所の命令を受けた「執行官」と「不動産鑑定士」による現況調査が行われます。

この現況調査は、拒否することができず、留守でも強制的に解錠され、立ち入り調査が実施されます。

20175817723.jpg

 

競売処分となると・・・

201758164934.jpg

住所氏名が裁判所のHPや専門誌に掲載されてしまう

裁判所のホームページや専門誌などに、情報が新聞やインターネットなどに掲載されることになります。
そこには、自宅の外観や室内の写真まで掲載されるので、競売になってしまったことが知られてしまいます。

 住宅ローンが多く残る

競売の落札価格は、市場価格の80%程度で落札されることが多く、市場価格で売却する任意よりも

多くの住宅ローンが残ってしまいます。

強制的に退去をさせられてしまう

競売落札後には、落札者から、明け渡しを求められることになります。
この明け渡し請求を無視し続けていると、裁判所の職権にて強制執行に移行してしまいます。

明渡し費用はゼロ

引越しなどの明渡し費用は、すべて自分自身で用意しなければなりません。

その後の債権者交渉は自分で行う

債権者との残債務の交渉もすべて自分自身でで行わなければなりません。

競売で処分されても任意売却をして、残った住宅ローンの支払いは継続します。

 

埼玉県の裁判所

さいたま地方裁判所 本庁 〒330-0063 埼玉県さいたま市浦和区高砂3-16-45

管轄エリア

中央区,桜区,浦和区,南区,緑区 区,北区,大宮区,見沼区,岩槻区蕨市,戸田市,朝霞市,

志木市,和光市,新座市西 鴻巣市,上尾市,桶川市,北本市,蓮田市,北足立郡(伊奈町) 

久喜市,加須市,幸手市,白岡市,南埼玉郡(宮代町)

 

さいたま地方裁判所 越谷支部 〒343-0023 埼玉県越谷市東越谷9-34-2

管轄エリア

越谷市,春日部市,草加市,八潮市,三郷市,吉川市北葛飾郡(杉戸町 松伏町)

 

さいたま地方裁判所 川越支部 〒350-8531 埼玉県川越市宮下町2-1-3

管轄エリア

川越市,富士見市,坂戸市,鶴ヶ島市,ふじみ野市 入間郡の内 三芳町 比企郡の内川島町

所沢市,狭山市,入間市 所沢市,狭山市,入間市

 

さいたま地方裁判所 熊谷支部 〒360-0041 埼玉県熊谷市宮町1-68

管轄エリア

熊谷市,行田市,東松山市,羽生市 深谷市の内 旧大里郡川本町,旧大里郡花園町 比企郡の内

滑川町,嵐山町,小川町,吉見町,ときがわ町 秩父郡の内東秩父村 大里郡(寄居町) 本庄市

深谷市(旧大里郡川本町及び旧大里郡花園町を除く。) 児玉郡(美里町 神川町 上里町) 秩父市

秩父郡の内 横瀬町,皆野町,長瀞町,小鹿野町

 

埼玉の専門家Webガイド - マイベストプロ埼玉

埼玉県で初めて、朝日新聞がススメル『住宅ローン滞納問題・不動産競売・任意売却』の専門家・プロとして登録されました


埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社に、ご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

埼玉県朝霞市の任意売却 成功事例!

朝霞市の中古住宅が任意売却に成功しました!

埼玉で住宅ローンの滞納、任意売却なら「ハウスパートナー株式会社」

 

2019715154420.jpg

 

ご相談者の要望

  • できるだけ高値で売却して債務を軽減したい
  • 引越費用の確保

 

交渉した債権者(金融機関)

  • りそな保証

 

販売活動の手法

  • 不動産流通機構(レインズ)への登録
  • ポータルサイト
  • 個別投函チラシ

 

販売から成約までの日数

約48日

 

 

埼玉の専門家Webガイド - マイベストプロ埼玉 


埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社に、ご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

住宅金融支援機構から「任意売却パンフレット」が届いたら、すぐに任意売却の決断を!

住宅金融支援機構から「任意売却パンフレット」が届いたら、すぐに任意売却の手続きをして下さい!

ハウスパートナー株式会社

 

住宅金融支援機構(フラット35・旧住宅金融公庫からの借入)では、住宅ローンの返済を滞納しているお客様に対して、任意売却を検討するように「任意売却パンフレット」を送付しています。

任意売却のパンフレット *クリックで参照

2019711195752.jpg

 

「任意売却をするのか」・「競売処分としてしまうのか」二者択一の選択

ここが、今後の生活の分岐点となります。

 

ご自宅に、任意売却パンフレットが届いたら

「任意売却で、解決することを検討するのか・・」

「住宅ローン滞納問題をどのように解決するのか・・」

「競売処分としてしまうのか・・」

「今後の生活はどうするのか・・」

などについて、大至急、検討する必要があります。

 

そのまま何も対応せずに、放置してしまうことは大変危険なことです。

何も対応しなければ、約2ヶ月後には、確実に不動産競売の手続きへと移行してしまいます。

 

有利でメリットある任意売却が可能となる

ご自宅に任意売却パンフレットが届いたタイミングで、任意売却を選択すると、有利でメリットのある任意売却が可能となります。

 

債権者は、競売の申立てを約6~8ヶ月間、見合わせてくれる
  • 任意売却による販売期間が長くなることで、条件の良い購入希望者を見つけることができる
  • 債権者を交渉が余裕を持って行える
  • 強制執行による退去の心配がない
無駄な費用を軽減できる
  • 債権者が競売を申立てると、その競売費用(約80万円~)は、債務者の負担となってしまいます。
  • ローン残額に対する遅延損害金(約14%~)の発生を抑えられる。
ご近所に知られず、プライバシーが保護される
  • 一般の売却物件として販売されるので、売却理由が知られません。
  • ご近所に知られずに、売却も可能となります。
引越費用・生活費の捻出が容易である
  • 市場価格で高く売却できれば、引越費用などの現金を確保することが容易となります。
精神的にも安定する
  • 強制的に処分されてしまう競売とは違い、一般の不動産市場での売却となるので、精神的な余裕も生まれます。

 

住宅金融支援機構は、任意売却を勧めています

  1. 通常の不動産取引として売買されるため、一般的に競売より高値で売却できることが期待され、お客さまの負債の縮減につながります。
  2. 任意売却パンフレットに定める手続にご協力いただける場合、お客さまの状況により売却代金から転居費用の一部を控除してお渡しできる場合があり、また、お客さまの残債務の状況等により延滞損害金減額のご相談に応じられる場合があります。 
  3. 裁判所による手続である競売と比べると、ご自宅の引渡時期についての調整がしやすく、ご自宅退去後の生活設計が立てやすくなります。

 

任意売却の手続きの流れ

①「任意売却に関する申出書」の提出

2017339382.jpg

②「価格査定報告書」「実査チェックシート」の提出
20173395514.jpg
2017339565.jpg
20173395734.jpg
2017339589.jpg
③「売却価格確認申請書」の提出

20173310211.jpg

販売開始(媒介契約書の締結・レインズへの登録)

④「販売活動状況報告書」の提出

201733101250.jpg

⑤「購入希望者報告書」の提出

201733101430.jpg

⑥「売却予定価格・控除費用明細書」の提出

201733101655.jpg

⑦「抵当権抹消応諾申請書」の提出

201733101830.jpg

 

任意売却の手続きを進めるには、任意売却専門の不動産会社にご相談して下さい

住宅金融支援機構(フラット35・旧住宅金融公庫)の任意売却手続きを進めるには、所定書式で、

詳細な査定報告書・販売状況活動報告の提出や任意売却に関する専門知識が必要となります。

申請書類や報告書に不備や間違いがあれば、任意売却を決断しても、任意売却は却下され、すぐに競売手続きへと移行してしまいます。

 

埼玉の専門家Webガイド - マイベストプロ埼玉


埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社に、ご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

ご相談者には、まず初めに「どのように解決したいのか」ご要望をお聞きします

任意売却の解決のご要望をお聞かせ下さい

埼玉で住宅ローンの滞納、任意売却なら「ハウスパートナー株式会社」

 

任意売却で1番重視していること

ハウスパートナー株式会社が一番重視していることは、依頼者の気持ちに寄り添い任意売却の解決に取り組むということです。

さまざまな事情で住宅ローンの滞納問題を抱えている方は、それぞれに解決のご要望が異なり、「引越費用を確保したい」「残債務を減らしたい」「住み続けたい」「ご近所に知られたくない」など、そのご要望を実現することが最も重要と考えています。

任意売却専門コンサルタントが、現在の状況の債務状況などをお聞きし、最善の解決方法をご提案します。

ご不安な点や分からないことがあれば、ご納得いくまでご質問して下さい。

 

よくある4つのご要望

  1. 引越し費用・生活資金として、現金を確保したい
  2. 賃貸として、そのまま入居を続けたい(リースバック)
  3. 高値で売却して、住宅ローンを減少したい
  4. 早期に解決、当社買取りにて解決(利益還元付、買取保証)

ご相談者のご要望で、販売手法や解決方法が異なります。

 

埼玉の専門家Webガイド - マイベストプロ埼玉


埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社に、ご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

埼玉県内のリースバック(任意売却の解決事例)

今住んでいるご自宅を投資家などに売却して、そのまま賃貸として住み続ける解決方法がリースバックです。

埼玉で住宅ローンの滞納、任意売却なら「ハウスパートナー株式会社」

 

お子様の学校や親の介護、勤務先の関係等で、「今の家は手放したくない」「そのまま居住を続けたい」、そのような方にお勧めです。

ご相談事例のご紹介

fmily3

ご相談者:さいたま市在住 Y様 50歳 会社員 奥様・お子様2人

       ご両親
相談内容:3年前に中古一戸建住宅を購入
価格:4800万円
借入金:4200万円(都市銀行)
残債:約4000万円
毎月160,000円の支払い 固定資産税の滞納20万円

勤務先のリストラにより、収入が激減

住宅ローンを7ヶ月間、滞納する

さいたま地方裁判所より「競売実施の通知書」が届いた

 

1.ご相談者の要望
・妻、子供の収入を合算すれば、毎月の支払いは継続可能
・両親の介護があるので、引越しはできない
・これから、毎月ローン返済額を支払うので、競売を取り下げてほしい

2.想定売却価格の算出(不動産査定価格)
通常売買による売却価格 4100万円 
競売による落札価格   3300万円(市場価格の80%と算出)
*競売価格については推測です。

3.債権者(住宅金融支援機構)との交渉結果
・債権者は、一括でのローン返済を要求
・任意売却で不動産売却することの承諾を得る
 条件:一括返済金額3500万円以上であること
・引越費用30万円を確保(最終的には、残債に充当しました)
・固定資産税滞納額20万円は、債権者の負担となる

4.売却(任意売却)と競売の比較

house3
売却(任意売却)  比較 競売
4000万円 売却価格 3300万円
0万円 残債(売却後) 700万円
30万円(残債に充当) 引越費用の確保 0円
3ヶ月 解決までの時間 4ケ月

*上記金額は概算です。

5.S様の選択と結果
ご相談から約3ヶ月で解決することができました。
S様の要望を踏まえ、そのまま住み続けることを前提に、債権者との交渉を行いました。物件の特性化から、購入者を投資家に絞り、投資家が要求するとする利投資利回りと、売却後に住み続けるための賃料とが合致した為、このプランを推奨しました。


*任意売却をするには、債権者の同意が必要となります。また、債権の残債額や不動産の地域性、属性なども交渉結果に大きく左右されます。債権者がすべて、 合意して頂けるとは限りませんが、スピードと誠意もって交渉することが大切です。そのまま、住み続ける場合には、引越し代の受領は、できない場合があります。

税金、不動産登記についてのご相談は、パートナー企業の税理士、司法書士が承ります。

リースバックのメリット

引越が不要!そのまま居住を続けることができる!

転居に必要な費用(賃貸住宅や引越など)やお子様の転向などが不要になります。また、生活環境を変えずに生活できますので、精神的負担も軽減できます。

固定費の支払いがなくなる!

固定資産税やマンション管理費などの費用負担がなくなります。

住宅ローンの支払金額よりも、安い賃料で入居が可能である!

住宅ローンの支払いよりも賃料の支払が、大幅に安くなる可能性がありますので、余裕のある生活を過ごすことができます。

将来、買戻すことも可能になる!

購入者が投資家となることで、ご親族やお子様が独立した時などのタイミングで、買戻しの相談も可能となります。

 

任意売却が不成立の場合、当社が不動産競売に入札します

債権者がリースバックによる売却を認めない場合や販売金額が高く、任意売却が不成立に終わった場合には、当社が不動産競売に入札し、落札を目指します。

当社が落札後には、当社と賃貸契約を締結して頂き、居住を続けることが可能となります。 (但し、賃貸契約内容や賃料設定などの条件がある場合がります)

《成約事例》

2018212165248.jpg
201821216552.jpg
201821217541.jpg
201821217940.jpg

 

埼玉の専門家Webガイド - マイベストプロ埼玉


埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社に、ご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

ページ上部へ