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成約事例(H30.10.~)

北本市の中古住宅 任意売却(入札形式の売却方法)で、競売を回避しました

入札形式による売却方法で、北本市の任意売却を回避しました

埼玉で住宅ローンの滞納、任意売却なら「ハウスパートナー株式会社」

 

ご相談内容

すでに、裁判所から「競売開始決定通知」が届き、裁判所の執行官による調査が実施されていた。

競売になると諦めていたところ、約10社からダイレクトメールが届いた。

その中で、競売スケジュールや対応策が具体的だったので、ハウスパートナー㈱に相談があった。

 

滞納状況

ローン借入先(債権者)

  • 住宅金融支援機構(競売申立て)
  • 国民金融公庫
  • 北本市差押(固定資産税滞納)

 

相談者の要望

  1. 競売は回避したい
  2. 少しでも高値で売却して、ローン返済したい
  3. 引越費用、手元に現金を残したい

 

当社の提案

入札形式による売却を提案する

理由

〇物件の特性(駅近く・土地広い・建物築浅など)から、当社が想定する価格で売却できれば、

 ローン全額返済(北本市も含む)しても、手元に200万円以上の現金が残せると判断した。

〇このエリアは、北本市内において人気があるので、購入希望者は多くいると推測した

〇北本市が延滞金を含む全額返済をしないと差押えの解除をしないとの見解だったので、高値で

 売却する必要があった

〇過去の経験から、入札形式による売却が有効であると判断した

 

結果

◎相談から約2ヶ月で解決することができた

◎債務がすべて返済できた

◎相談者は当社が当初想定した金額よりも200万円以上の現金を残すことができた

 

入札形式による売却には、ノウハウが必要になります

入札形式による売却方法は、一般に言われている任意売却とは違い、専門的な法律知識やノウハウを必要とします。

販売方法が「入札形式」となれば、媒介契約に基づくレンズによる情報公開を遵守しながら進めなければならず、当社のように地域密着している任意売却専門の不動産会社でなければ実施することは不可能です。

 

ご相談者のご要望をお聞かせください

まずは、ご相談者が任意売却の解決において1番のご要望をお聞かせ下さい。

ハウスパートナー株式会社では、任意売却専門の不動産会社としての経験と実績を基に解決策をご提案します。 

  1. 引越し費用・生活資金など、現金を確保したい
  2. 賃貸として、そのまま入居を続けたい(リースバック)
  3. 高値で売却して、住宅ローンを少しでも多く返済したい
  4. 親族間売買・将来、買戻しをしたい
  5. 早期解決に解決したい
  6. ご近所に知られたくない

 

埼玉の専門家Webガイド - マイベストプロ埼玉

埼玉県で初めて、『住宅ローン滞納問題・不動産競売・任意売却』の専門家として登録されました。


埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社に、お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

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