ホーム>スタッフブログ>2018年10月

2018年10月

「住宅ローン滞納・任意売却」を相談するタイミング

住宅ローン滞納・任意売却を相談するタイミング

埼玉で住宅ローンの滞納、任意売却なら「ハウスパートナー株式会社」

住宅ローンを滞納してしまうと、最終的にはご自宅が、不動産競売にて処分されてしまいます。

しかし、すぐに不動産競売になる訳ではなく、競売までの時間の猶予があり、その間に「任意売却」という売却方法で、競売が回避することができます。

任意売却のメリットや精神的な余裕を得るためにも、住宅ローン返済が厳しいと思ったら、すぐにご相談することをお勧めします。

 

このタイミングでご相談下さい

①住宅ローンの支払いが厳しい・滞納してしまうかもしれない

住宅ローンの滞納をしてしまう前にご相談することで、改善対策のご提案が可能になることもありますので、ご相談ください。

 

②住宅ローンの支払いを既に滞納が始まっている

銀行から、電話や書面による督促通知が届きます。今後、支払いが「可能なのか」「厳しい状況なのか」見極める必要があります。

厳しい状況であれば、すぐにご相談して下さい。

この段階でご相談頂ければ、有利な解決が可能となります。

 

③銀行から、「期限の利益の喪失」の通知が届いた

銀行との住宅ローン借入契約(金銭貸借設定契約)が破棄されたことをお知らせする通知です。

今後は、残っている住宅ローンを全額一括で支払う必要があります。

 

④保証会社から、「代弁済」の通知が届いた

債権(住宅ローン)が銀行から、保証会社に移行したことを知らせる通知です。

今後は、保証会社から残っている「住宅ローン全額+延滞金」の請求を受けます。

この段階で、債権者に対し、任意売却の手続きをすれば不動産競売へとすぐに移行することはありません。約3ヶ月~6ヶ月間、任意売却の猶予期間が与えられます。

 

⑤裁判所から、「不動産競売開始決定」の通知が届いた

任意売却、最後のチャンスです。

保証会社より競売手続きの申立てにより、裁判所が競売の開始決定をすると、裁判所から特別送達で「不動産競売開始決定 」の通知が届きます。

 

 


埼玉の専門家Webガイド - マイベストプロ埼玉

埼玉県で初めて、朝日新聞がススメル【住宅ローン滞納問題・不動産競売・任意売却】の専門家・プロとして、登録されました


埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却を専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社にご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)の住宅ローンを滞納した場合の任意売却

住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)の任意売却手続きの流れ

埼玉で住宅ローンの滞納、任意売却なら「ハウスパートナー株式会社」

 

住宅金融支援機構は任意売却を薦めています

その理由は、任意売却では通常の不動産として取引されるため、売却価格が高くなる可能性があり、負債(残った住宅ローン)の負担を大幅に軽減することができるからです。
また、任意売却をすることで、売却代金に中から引越費用や抵当権抹消費用などの一部を受け取れる可能性があります。

しかし、任意売却はいつでも簡単にできるというわけではなく、指定された手続きが必要となります。

 

有利な解決を目指すなら、解決のノウハウがある任意売却専門の不動産会社にご相談して下さい。

 

実際の手続きは、住宅金融支援機構から委託を受けた債権回収会社

実際の任意売却に関する具体的な交渉は、住宅金融支援機構から業務委託を受けた債権回収会社と不動産仲介会社の間で行われます。

  • エム・ユー・フロンティア債権回収株式会社
  • オリックス債権回収株式会社
  • 株式会社住宅債権管理回収機構
  • 日立キャピタル債権回収株式会社

 

住宅金融支援機構(住宅金融公庫)の任意売却の流れ

①「任意売却に関する申出書」の提出

任意売却の手続に入る前に、お客さま自らが不動産仲介会社を選定し、「任意売却に関する申出書」を提出します。

2018102682346.jpg

②「価格査定書」「実査チェックシート」の提出

不動産仲介会社は、物件調査を実施した上で、調査結果に基づく価格査定書をご提出します。

添付する書類

1.周辺地図 2.住宅地図 3.間取図 4.写真(遠景・外観・室内) 5.成約事例 6.評価証明書

201810268294.jpg
2018102682950.jpg
 ③売出し価格の決定
売出し価格は、不動産仲介会社が提出した査定報告書を参考に、住宅金融支援機構が決定します。
 
2018102684046.jpg
④媒介契約の締結
お客さまと不動産仲介会社との間で、(専属)専任媒介契約を締結し、販売がスタートます。
 
⑤「販売活動の報告書」の提出
販売活動の状況等について報告します。
不動産情報サイト・チラシ配布・情報誌・新聞広告などを詳細に報告します。
お問合せ件数・案内件数・案内結果等についても報告します。
2018102684737.jpg
⑥「購入希望者報告書」の提出
購入希望者が見つかった場合、購入希望者の住所氏名・ローンの有無・購入希望価格・購入目的
などを報告します。
2018102685549.jpg
⑦「売却予定価格・控除費用明細書」・「抵当権抹消応諾新生書」の提出
売却予定価格と控除費用(仲介手数料・抵当権抹消費用・など)を記載して、任意売却の許可を住宅金融支援機構に申請します。
20181026902.jpg
201810271177.jpg
⑧「代金決済予定日等の報告書」の提出

最終取引日(残金決済)が決定したら、2週間前までに申請します。

2018102711940.jpg

任意売却の手続きが完了

 

埼玉の専門家Webガイド - マイベストプロ埼玉

埼玉県で初めて、朝日新聞がススメル【住宅ローン滞納問題・不動産競売・任意売却】の専門家・プロとして、登録されました


埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却を専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社にご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

「もっと早く、任意売却の相談をしていれば...」と、後悔しています!

競売処分した約90%以上が後悔しています

ハウスパートナー株式会社

 

裁判所から 『競売開始決定通知』が届くと、競売処分に向けての手続きが淡々と進行していきます。このまま何も対応しなければ、競売処分を待つだけです

 

競売処分すると、新たな債務が増加します

競売処分しても、借金(住宅ローンの残金)が残り、支払いは継続します。

さらに、延滞金や債権者が申請した競売申立て費用も、新たな債務として増加してしまいます。

延滞金・・・ローン残額に対し、約14.5%の遅延損害金

例:ローン残額1500万円を1年間延滞した場合 約217万円の増加

例:ローン残高1500万円に対する競売申立て費用 約80万円

 

競売よりもメリットのある 『任意売却』 をご提案します!

裁判所の現地調査から競売入札開始まで 約4~6ヶ月の時間の猶予があります。

任意売却は、依頼者にとってたくさんのメリットがあり、金融機関も推奨している不動産の売却方法です。任意売却に成功し、競売を回避できれば今後の生活を有利にすすめることが可能となります。このまま何も対応しないことは、再生のチャンスを自ら放棄していることと同じでことです。

family5

 

《任意売却は、競売を回避するだけではなく、メリットの多い解決方法です》

  • リースバック(そのまま賃貸として入居を続けることも可能)
  • 引越費用・生活資金などの現金が確保できます(10~50万円)
  • 入札方式にて高く売却して、残債務(住宅ローン)を軽減できます
  • 任意売却専門のノウハウで、債権者に資金回収されない現金を受領できます
  • 固定資産税等の延滞金を減額交渉・差押登記を解除できます
  • 離婚が原因による任意売却は、当社が間に入り交渉します。相手と会おう必要はありません。

family2

任意売却の費用について

費用負担0円 現金を用意する必要はありません

任意売却では、不動産の売却代金から、仲介手数料・引越費用・抵当権抹消費用など売却に必要な費用が債権者から支払われます。よって、依頼者が現金を用意する必要はありません。

さらに、当社では、万一、任意売却に失敗した場合でも、一切の費用を請求しません。

どうぞ、安心して任意売却をご活用下さい

 

有利な条件を引き出すには、交渉力とノウハウが必要

不動産会社であれば誰もが任意売却を行うことが出来るわけではありません。交渉力・債権債務の法律、競売の知識など専門性の高い特殊な能力が必要とされます。不動産会社の選択は、その後の人生を大きく左右する重要な分かれ道です。慎重に見極めて決定することが大切です。

近年は、一般社団法人・NPO法人と称し、宅地建物取引業の免許がない(無免許業者)団体や顧客情報の転売が目的のインターネット運営会社など、参入しています。これらの団体や会社と、任意売却を専門に取り扱っている当社とでは、解決実力の差は一目瞭然ではありますが、相談者からすると、大変わかりづらいものもでります。

 

埼玉の専門家Webガイド - マイベストプロ埼玉

埼玉県で初めて、朝日新聞がススメル【住宅ローン滞納問題・不動産競売・任意売却】の専門家・プロとして、登録されました


埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却を専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社にご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

固定資産税の滞納による差押登記が設定されていても、任意売却は可能 ー 埼玉県内の任意売却

固定資産税の滞納・差押登記が設定されていても、任意売却は可能

埼玉で住宅ローンの滞納、任意売却なら「ハウスパートナー株式会社」

任意売却を検討している方の相談で、現在、『固定資産税を滞納している』『固定資産税の滞納の為、差押登記がされている』というご相談をよく受けます。

住宅ローン返済が難しいのですから、固定資産税や市民税の支払いについても、滞納してしまうことは当然の事です。

 

任意売却では、固定資産税の支払いを滞納していても、不動産に差押登記が設定されていても、売却は可能です。

但し、自治体や差押登記の設定があるのか、ないのかにより交渉の方法が違ってきます。

この自治体との交渉は、任意売却の特有のものであり、各不動産会社の担当者の経験と力量が問われます。

201553112121.jpg
201553112153.jpg
差押登記が設定されていない場合

通常通りの不動産売買にて、任意売却は可能です。

固定資産税の納税義務者は、1月1日現在の所有者となりますので、年の途中で売却しても、買主(新所有者)に請求が行くこともなく、ご迷惑をかけることがありません。

しかし、固定資産税などの税金は、不動産を売却しても、また自己破産しても支払いが免除されませんので、今後の支払いを考慮した任意売却を行わなければなりません。

差押登記が設定されている場合

この差押登記を解除することが、任意売却成立のポイントとなります。

任意売却のメリットの1つとして、固定資産税の滞納分(差押分)について、売却代金から配分され支払われます。

金額として約10万円~30万円が最近の事例であります。

また、10万円~30万円の返済では足らない・・・という方には、当社が代理人となって、自治体と滞納返済額の減免交渉を行い、差押登記が抹消されるよう交渉を行います。

(注意:滞納返済額については、必ず配分されるものではありません。売却価格や債権者と交渉することで、金額が増減し、有利な任意売却を勧めることが可能となります)

交渉のノウハウ

当社では、自治体との交渉の際、市町村長宛に「上申書」を提出します。

正式な書面を提出することで有利な交渉が可能となるのです。

2018101791859.jpg

201461093534.jpg

減免及び差押登記抹消交渉の結果

滞納金185万円(延滞税65万円含)

交渉結果 

売却代金から、30万円の配分を受ける

延滞税65万円を全額免除

約95万円の減額に

成功しました!

 

 

これが、任意売却のメリットです。

 

埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却の専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社にご相談・お問い合わせ下さい。

お客様から信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

埼玉県で任意売却をお考えの方へ

埼玉県内の「任意売却専門コンサルタント」として、朝日新聞に紹介されました

埼玉で住宅ローンの滞納、任意売却なら「ハウスパートナー株式会社」

 

 朝日新聞  まちの専門家をさがせるWebガイド マイベストプロ埼玉

埼玉県内の専門家・プロを紹介する「マイベスト・プロ」に
「任意売却専門コンサルタント」として、朝日新聞に掲載されました

2018101515417.jpg

2018101515521.jpg

20181015153128.jpg

住宅ローンが支払えないことを相談するなんて恥ずかしい・・・

と思っていませんか?

勇気を出してご相談ください。
ハウスパートナー株式会社は、ご相談者の味方です。

 

埼玉県内を限定とすることで成功率をアップさせます

ハウスパートナー株式会社では、迅速な対応と、確実に任意売却を成功へと導くために

埼玉県内を限定としたエリアとし、一つ一つの案件い真摯に向き合い対応しています。

【このエリアを注力しています】

埼玉県

さいたま市  熊谷市 川口市 行田市 加須市 東松山市 羽生市

鴻巣市 深谷市 上尾市  蕨市 戸田市 朝霞市 志木市 新座市

桶川市 久喜市 北本市 白岡市 蓮田市 幸手市 伊奈町 川島町 

吉見町 

 

 

埼玉県で初めて、朝日新聞がススメル【住宅ローン滞納問題・不動産競売・任意売却】の専門家として登録されました。

埼玉の専門家Webガイド - マイベストプロ埼玉 

クリックでサイトをご参照ください

埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却の専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社に、ご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

埼玉県内の任意売却 ~ 解決に導く6つの特徴

解決に導くハウスパートナー株式会社の6つの特徴

ハウスパートナー株式会社

 

「ある日、裁判所から競売の通知が届いが、どうしたらいいかわからないまま放置している」というご相談を受けることがあります。

住宅ローン滞納問題は、本を読んだりネットで調べたりしても理解や判断が難しいもので、一人で悩んでいるだけでは解決しません。

有利な解決を図るには、早めに専門家にご相談することが解決への近道です。

house

 

依頼者のご要望を重視した解決方法をご提案します

なぜなら、新たな生活のスタートをするうえで、ご相談者様のご要望を叶えることが、最も重要だと考えています。

  1. 引越し費用・生活資金などの現金を確保したい
  2. 賃貸として、そのまま入居を続けたい(リースバック)
  3. 高値で売却して、住宅ローンを少しでも多く返済したい
  4. ご近所に知られる前に解決したい
  5. 親族間売買・将来、買戻しをしたい

 

任意売却専門の不動産会社です

首都圏でも、任意売却の案件のみを取り扱う不動産会社は、ごく数少です。
一般的な不動産会社では対応できない相談にも、任意売却の豊富な知識や経験を提供することはもちろんのこと

蓄積されたノウハウで、有利な解決~売却後の残債についても、具体的で適切なアドバイスをさせていただきます。

多数任意売却で成功に導いた実績と経験・他社に負けないノウハウがあります。

 

埼玉県内に密着した販売活動で成功率をUP

ハウスパートナー株式会社では、迅速な対応と、確実に任意売却を成功へと導くために、埼玉県内を限定としたエリアとし一つ一つの案件い真摯に向き合い対応しています。

【このエリアを注力しています】

さいたま市 川越市 熊谷市 川口市 行田市 加須市 本庄市 東松山市 春日部市 羽生市

鴻巣市 深谷市 上尾市 草加市 越谷市 蕨市 戸田市 鳩ヶ谷市 朝霞市 志木市 新座市

桶川市 久喜市 北本市 白岡市 蓮田市 坂戸市 幸手市 鶴ヶ島市 ふじみ野市 伊奈町 

川島町 吉見町 騎西町 

 

専門家によるサポート体制を充実

顧問弁護士や司法書士、税理士等専門家によるバックアップ体制も万全としています。
自己破産や債務整理・相続についてなども、それぞれの専門家が相談に対応致します。

 

任意売却後のバックアップ体制を強化

住宅ローン滞納問題は、任意売却を行っただけでは本当の意味での問題解決にはなりません。

残った住宅ローンの返済は金融機関との協議が必要となり、そのアドバイスもお手伝いします。

また、自宅を売却した場合には、引越し先の手配のします。

安定した生活が送れるまで、取引は完了していますので、ご遠慮なくお問い合わせ下さい。

 

万一、任意売却に失敗しても費用負担は0円

ハウスパートナー株式会社では、お預かりした案件が任意売却に失敗しても、コンサルティング費用や調査費用など一切頂きません。

依頼者が現金を用意する必要はなく、お手持ちの現金がなくても安心して任意売却を依頼して下さい。

 


埼玉県で初めて、朝日新聞がススメル【住宅ローン滞納問題・不動産競売・任意売却】の専門家として登録されました。

埼玉の専門家Webガイド - マイベストプロ埼玉 

クリックでサイトをご参照ください

埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却の専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社に、ご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

転居(引越し)をしていても、任意売却は可能です

すでに転居済みの方・これから転居を予定されている方へ

埼玉で住宅ローンの滞納、任意売却なら「ハウスパートナー株式会社」

ダンボール 段ボール ガムテープ テープ 引越し 引っ越し 箱 荷物 梱包 荷造り 整理 整頓 運送 整理整頓 白テープ 巻き 粘着テープ 紙テープ  布テープ 宅急便 引っ越し作業 移住 茶色 白色 室内 屋内 輪 植物 観葉植物 緑色 鉢植え

 裁判所からの不動産競売開始決定の通知が届くと、いつまで住むことができるのだろうか?

そんな不安なお気持ちで、日々を過ごされている方も多いのではないでしょうか。

最終配当要求が公告されるときには、約2~3割の方が転居(お引越し)をしていて、このまま何の対応もせずに、競売としている現状があります。

このまま、何もせず、競売処分を待つことが得策なのでしょうか?

任意売却を専門に取り扱う当社からすると、何も対応しないで競売処分としてしまうことは、

”大変、もったいない”

ことです。

転居(お引越)後でも、任意売却は可能です!!

サラリーマン 男 男性 会社員 若者 男子 青年 スーツ 部下 ネクタイ 背広 営業 営業マン 社会人 ビジネスマン ビジネス 人物 社員 日本人 新入社員 20代 仕事 真面目 頭を抱える 悩む 失敗
競売処分では
  • 残債務はなくなりません。住宅ローンの支払いは、継続します。
  • 悪質な転居は、競売後、給与や預金等の差押を受ける可能性があります。
  • 資金的援助は、全くありません。

 

鍵を当社にお預けください!

面倒な債権者(金融機関)との交渉・売却活動・室内の清掃・案内の立ち合い・売却後の対応・など当社が可能な限り、責任をもって代行いたします。

また、空室の方が高値での売却チャンスがひろがりますので、是非、任意売却にチャレンジして下さい。

握手 人 手 ビジネス

 

任意売却には、8つのメリットがあります

①任意売却の費用負担は0円・現金を用意する必要なし

不動産会社へ支払う仲介手数料や抵当権抹消費用・管理費・修繕積立金(マンションの場合)・固定資産税住民税の滞納分などの費用が売却代金より配分され、債権者より支払われるため、経済的負担が軽減されます。

②市場価格に近い価格で売却ができる

通常の売却物件として販売されるので、市場価格に近い価格で売却ができます。

③自分の意思で売却ができる

任意売却は、所有者の意思によって売却手続きを行う為に、納得したうえでの売却となります。

④引越費用や生活資金などが配分される

競売の場合では、これらの費用は一切認められないのに対し、任意売却では、債権者と交渉することによって、売却代金の中から、引越費用や生活資金などが配分されます。

⑤周囲に知られずに、プライバシーが保護されます

競売の場合、裁判所のホームページや専門誌などに物件情報や外観写真などがが掲載され、裁判所の執行権による現地調査なども行われます。

一方、任意売却の場合は、通常の売却物件として掲載されるので、ご近所の人などに、売却理由が知られることなくプライバシーを守ることができます。

⑥残った住宅ローンは、分割返済が可能

債権者との交渉により、残った住宅ローンの支払いについて協議することができます。

債権者は、収入状況や生活状況を調査の上、現実的な返済額や返済方法を選択することができます。

⑦滞納していた税金の支払いも可能

任意売却では、売却代金の中から対応している固定資産税や住民税などの税金を一部又は全額を支払うことができます。

また、その際、自治体と減額交渉することで大幅な債務免除を受けられることもあります。

⑧そのまま居住を続けられる可能性がある(リースバック)

投資家・親兄弟・親戚などに購入してもらい、賃貸住宅として家賃を支払うことで、居住を続ける(リースバック)事が可能です。

競売の場合は、間違いなく強制退去となります。

 

 

埼玉の専門家Webガイド - マイベストプロ埼玉 

クリックでサイトをご参照ください

埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却の専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社に、ご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

埼玉県に密着した任意売却専門の不動産会社だから、販売活動を重視します

早期解決の為に、埼玉県内の販売活動を重視します

ハウスパートナー株式会社

 

買主を見つけなければ、任意売却は解決しません

不動産売買において最も重要なことは、条件の良い買主を見つけることです。

これは任意売却も同じことです。

その為には、販売活動が早期解決のポイントとなります。

 

買主を買取専門の不動産会社とする任意売却は認めない

以前の任意売却では、買主を買取専門の不動産会社とする取引が90%以上占めていました。

買主を買取専門の不動産会社とする取引は、簡単に解決が可能だったことから、一般社団法人・NPO法人・全国対応などの顧客情報の集客をメインとする団体や不動産会社がインターネット広告で、相談者を募集していた経緯がありました。

しかし、近年の債権者(保証会社・金融機関等)は、買主を買取専門の不動産会社とすることを認めていません。

買取専門の不動産会社への売却は、不動産会社への利益供与と捉えているようです。

 

埼玉県内の営業注力エリア

さいたま市西区・北区・大宮区・見沼区・中央区・桜区・浦和区・南区・緑区・岩槻区・川越市・熊谷市・川口市・行田市・加須市・本庄市・東松山市・羽生市・鴻巣市・深谷市・上尾市・蕨市・戸田市・朝霞市・志木市・和光市・新座市・桶川市・久喜市・北本市・蓮田市・坂戸市・幸手市・鶴ヶ島市・ふじみ野市・白岡市・北足立郡・北足立郡伊奈町・比企郡・川島町・吉見町・南埼玉郡・宮代町・杉戸町

埼玉県

債権者は、どんな事情があっても待ってはくれません。

任意売却は、不動産競売が実施されるまでの期間内に解決しなければならなく、時間との勝負となります。

 

埼玉県に密着した販売活動を実施します

ハウスパートナー株式会社は、地域に密着した販売活動を重視する為に、営業エリアを埼玉県限定としています!

新聞折り込み広告・投函広告

201858193444.jpg

201858193545.jpg

201858193625.jpg

201858193654.jpg

ポスティング広告や新聞折り込み広告等を実施し、近隣地域にお住まいの方へ継続的に物件をご紹介いたします。

この方法が1番成約に繋がります。

 

オープンハウス現地販売会

201751311493.JPG

気軽にじっくり検討が可能なマンションや一戸建てのオープンハウスは、成約になる確率が高くなります。

空室のお部屋に適した販売方法で、自由に内覧して頂けるので、成約率がアップします。

主に週末に実施します。



ポータルサイトへの掲載

2.不動産ポータルサイト等への掲載

日本最大級の住宅情報検索サイト「アットホーム」や「SUUMO」などのポータルサイトにも掲載して

広域にも対応できるよう不動産売却活動を実施しています。

 

指定不動産流通機構「REINS」への物件登録

REINS

レインズとは国土交通大臣から指定の受けた不動産流通機構が運営しているネットワークシステムです。

指定流通機構の会員不動産会社が不動産情報を受け取ったり情報提供を行うシステムで、不動産業者間での情報交換がリアルタイムで行われています。

このネットワークを有効活用して、早期解決を目指します。

 

任意売却の解決率82.9%(平成29年度)

任意売却専門の不動産会社として設立してから、今年で5年目を迎えました。

平成29年度は、競売の落札金額が上昇したことで、債権者が同意する不動産の売却価格が大幅にUPしています

よって、現在の任意売却を成功させるには、「債権者との交渉力」「不動産を高値で売却する販売力」が必要とされます。

実績(任意売却の成功率)をご参照下さい。

 

不動産会社選びが解決の重要なポイントです

任意売却を成功に導く1番の大切なことは、依頼する不動産会社選びです。

任意売却は、通常の不動産売却と違い、債権者との交渉・債権債務や不動産競売の知識・など特殊な業務が必要となります。依頼した不動産会社に、今後の生活を委ねると言っても過言ではありません。

土曜・日曜・祝日・早朝・夜間など、どこへでもご相談に伺いますので、お気軽にご相談・お問い合わせ下さい。

 

 

埼玉県内では初めて、朝日新聞がススメル【任意売却専門コンサルタント】として登録されました。

埼玉の専門家Webガイド - マイベストプロ埼玉 

クリックでサイトをご参照ください

 

埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却の専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社に、ご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

なぜ、任意売却を諦めてしまうのか...? ー ハウスパートナー株式会社

間違った理由で任意売却を諦めている

ハウスパートナー株式会社

 

競売処分となれば何も残りません

最終的に競売処分としてしまった方に、

『なぜ、任意売却をしなかったのか?』

と理由を尋ねると、ほとんどの方が間違った認識や理由により、競売処分としています。

 

その間違った理由により、メリットの多い任意売却を活用しないで、競売処分としてしまうことは、任意売却を専門に取り扱う当社からすると 大変、もったいない行為 なのです。

 

任意売却を諦めてしまった5つの理由

①自己破産を相談している弁護士・司法書士が勧めなかったから・・・

自己破産の申請中や免責後でも、何の問題もなく任意売却することは可能です

依頼者にとって、今後の生活の事を考慮すれば、必要なことです。任意売却を勧めない弁護士・司法書士には、大変驚きを感じてしない、理解できません。このような弁護士・司法書士は、依頼者の味方ではないようです。今後の生活についてまで考えている弁護士・司法書士は、必ず、任意売却を勧めています。

 弁護士・司法書士が任意売却を勧めない理由 

  • 自己破産の申立て書類が増えるので、手続きが面倒になる
  • 任意売却により、自己破産ができなければ収益が減る
  • 不動産の売買は、業務外だから
  • 任意売却について、理解していない

family5

 

②既に転居してしまったから・・・

債権者に届出せずに、転居しても任意売却は可能です

債権者との交渉や残置物の処分や面倒な室内の清掃・案内の立ち合いなどは、お任せ下さい。

空室であれば、有利な販売活動ができますの、高値での売却が可能となります。

house2

 

③不動産会社に支払う仲介手数料が準備できないから・・・

依頼者が任意売却に必要な費用(現金)を準備する必要はありません。自己負担0円です。

任意売却では、売却に必要な経費が配分される仕組みとなっています。

例えば、不動産を1000万円で売却しても、債権者は1000万円全額を回収しません。売却に必要な経費(・不動産仲介手数料・抵当権抹消費用・引越費用・など)が債権者から、依頼者へ支払われるのです。

任意売却の費用についてをご参照下さい *クリックで参照

ハウスパートナー株式会社では、万一任意売却に失敗しても、一切の費用請求はしません!

競売処分となれば、強制的に退去を命じれます。もちろん、引越費用などの金銭的な保証は一切ありません。

house

 

④固定資産税などの滞納(差押)やマンション管理費の滞納があるから・・・

固定資産税や住民税・マンション管理費などの滞納や差押登記設定がされていても、任意売却は可能です。

固定資産税や住民税・マンション管理費などの滞納金は、売却代金の中から、一部返済金として配分されます。この一部を返済に充当することで、差押登記を解除することが可能となります。

また、税金は自己破産しても免責(支払いが免除されること)されることはありません。

よって、任意売却を活用して、少しでも減額することが有効な方法となります。

 

⑤債権者(金融機関や保証会社など)との交渉方法や手続きが不明だから・・・

任意売却専門の当社が、債権者との交渉や手続きをすべて代行します。

任意売却に必要な交渉や手続きは、すべて当社が代行します。依頼者の方が、債権者と直接交渉したり、金融機関の窓口に行くことはありません。

 

埼玉の専門家Webガイド - マイベストプロ埼玉

埼玉県で初めて、【住宅ローン滞納問題・不動産競売・任意売却】の専門家・プロとして、登録されました


埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却の専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社に、ご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

ページ上部へ