ホーム>スタッフブログ>2017年7月

2017年7月

埼玉県内の『住宅ローン滞納問題』のご相談は、朝日新聞がオススメする "ハウスパートナー"

埼玉県内で、朝日新聞から唯一承認された任意売却専門の不動産会社「ハウスパートナー株式会社」

マイベストプロ埼玉

専門家WEBガイド マイベストプロとは?

マイベストプロ埼玉は、朝日新聞の協力のもとでマイベストプロ埼玉事務局が運営しています。 

審査を通過した専門家のみ掲載!

 

顔の見える専門家だから安心・信頼できる!

 

様々なメディアにも取り上げられています!

 

朝日新聞がおススメする専門家WEBガイドです

 

埼玉県には、任意売却専門の不動産会社は、数社しか存在していない事実

インターネットで「任意売却」と検索すると、たくさんの業者が検索されます。しかし、埼玉県内において

宅地建物取引業の免許を取得している任意売却専門の不動産会社は、本当は数社しか存在していません。

 

埼玉県内で、朝日新聞がオススメする唯一の任意売却専門の不動産会社

埼玉県で、朝日新聞がオススメする任意売却専門の不動産会社として承認されたのは、ハウスパートナー株式会社

1社のみです。 *マイベストプロ埼玉をご参照下さい

2017727164956.jpg
2017727165158.jpg
任意売却を成功させるには、業者選びがとても重要

任意売却という不動産売買は、依頼した業者によって成功失敗が左右されると言っても、過言ではありません。

任意売却を成功へと導くには、債権債務に関する高度な専門知識 と解決のノウハウ、金融機関(債権者)との

交渉能力を兼ね備えてなければなりません。

 

悪質な一般社団法人・NPO法人が急増中!

インターネットの普及と同時に、顧客情報の転売を目的としている一般社団法人やNPO法人が急増しています。

これらの特徴は、公的機関を創造させる社名であり、任意売却の解決を目的としていません。

インターネットの広告欄を活用して全国各地から任意売却の相談を受付し、その顧客情報を提携業者と称する

不動産会社へ売却してしまうのです。その売却先である不動産会社は、通常の売却物件と同様に取り扱いますので

任意売却にて解決する確率はかなり低いものになってしまいます。

ご注意下さい。

 

ご相談が早ければ早いほど、有利に解決が可能

住宅ローン滞納問題・任意売却のご相談は、早ければ早いほど、有利に解決することが可能です。

ハウスパートナー株式会社では、住宅ローン滞納問題・任意売却・不動産競売等のお悩みのご相談を受付ています。

最近は、離婚や病気等が原因で住宅ローンの返済が厳しい方のご相談が多く、任意売却での対応方法をご案内しています。


埼玉県内で不動産を所有し、住宅ローンのお支払いでお悩みの方は、任意売却専門の不動産会社である

「ハウスパートナー株式会社」までご連絡ください。

お一人で悩まず、お気軽にお電話ください。

 

迅速対応エリア

埼玉県

さいたま市(桜区、浦和区、南区、緑区、西区、北区、大宮区、見沼区、中央区、岩槻区) 

川口市 蕨市 戸田市 朝霞市 上尾市 東松山市 川島町、桶川市 蓮田市 白岡市 

久喜市 加須市 羽生市 行田市 鴻巣市 北本市 吉見町 熊谷市 深谷市 伊奈町 

 

 

埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却の専門の不動産会社である

ハウスパートナー株式会社に、ご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

任意売却後の対応で、残った住宅ローンの支払いが月額5,000円になりました

任意売却後の残った住宅ローンの支払いは継続します

ハウスパートナー株式会社

 

任意売却が成功しても、住宅ローンを全額返済(延滞金を含む)しない限り、住宅ローンの支払いは

継続してしまいます。

しかし、滞納前の住宅ローンの支払い金額よりは減額されますが、その金額は、個別要因を考慮され、

月々5,000円〜30,000円程度の範囲での返済を継続することになります。

今までの住宅ローンの支払額からすれば、かなり返済の負担が軽減されるのは間違いないのですが、転居先の

家賃や生活費を考えれば、無理ない金額にしなければなりません。

 

任意売却後も、残った住宅ローンの支払いについてアドバイス

ハウスパートナー株式会社では、任意売却後の残った住宅ローンの支払いに関しても、今後の生活が安心して

過ごせるように、債権者との交渉を継続します。

また、今後の支払い金額を決定する大変重要な「生活調査書」の記載方法についても、アドバイスします。

 

残った住宅ローンについて、債権者と交渉しないと・・・

2017722164914.jpg

債権者が、勤務先の給与や賞与の差押を受ける可能性があり、給与及び賞与の4分の1まで差押えが可能となります。

給与が差押となれば、勤務先からの信用がなくなり、部署の移動や退職するかたも多くいるようです。

 

直近の住宅金融支援機構の交渉結果

・残った住宅ローン 約850万円 ・滞納前の支払い金額 52,000円 ・年間約63万円

債権者が提示した支払い金額  

月額5,000円  ボーナス時10,000円  年間70,000円

 

宅ローン滞納問題は、任意売却をするだけでは、すべて解決しません

任意売却後の残った住宅ローンの支払いについても、債権者との交渉が必要となり、その交渉方法や債権者の意向が

金融機関によって大きく異なります。

よって、売却~債権者交渉~転居先の手配~任意売却後の対応まで、総合的にサポートできる

任意売却専門の不動産会社に相談することが大変重要となります。

 

 

埼玉県で初めて、朝日新聞がススメル【住宅ローン滞納問題・不動産競売・任意売却】の専門家・プロ

として登録されました。

埼玉の専門家Webガイド - マイベストプロ埼玉 *クリックでサイトをご参照ください


埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却の専門の不動産会社である

ハウスパートナー株式会社に、ご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

安心して任意売却をご依頼頂くために、お約束します!

もし、競売処分となってしまっても、最後までサポートすることをお約束します!

ハウスパートナー株式会社

 

ハウスパートナー株式会社では、ご依頼頂いた任意売却が失敗したとしても、ここで取引が終わりではありません。

競売処分となった後でも、依頼者の方が、安心した生活が送れるように、最後までサポートすることをお約束します。

family5

 

落札者から、『明渡し料・立ち退き協力金』 を受領できるように交渉します

競売処分となっても、現金を確保する方法があります

今までの受領金額 10万円~50万円

落札者も、所有者との合意での明渡しを望む為に、交渉が可能となるのです。

競売の落札者は、所有者との合意が得られなければ、強制執行の手続きが必要になります。

もし、強制執行の手続きをしないで、室内に立ち入れば、不法侵入及び窃盗罪となる可能性が高いのです。

よって、落札者は、費用を支払ってでも、合意による明渡し要求に応じるのです

 

立ち退きのタイミングについて、アドバイスをします

競売落札後からは、落札者の方から退去をするように促されることになります。

しかし、すぐに転居してしまえば、無駄な賃料を支払うことになります。

 

転居先探しをお手伝いします

賃貸住宅を借りる場合、ほとんどのオーナーさんは、保証会社の加入を義務付けしています。

しかし、住宅ローンを滞納し、ブラックリストに掲載されている状況では、保障会社を利用することができず

転居先は、簡単には見つかりません。

ハウスパートナー株式会社では、ブラックリストに掲載されている方でも利用できる保証会社と業務提携をしました。

 

競売後、残った住宅ローンの支払いについて、アドバイスをします

競売となっても、残った住宅ローンの支払いは継続します。

最悪の場合、勤務先の給与やボーナスなどを差押えられる可能性があります。

 

任意売却専門の不動産会社を選ぶことが、任意売却を成功させるポイントですが、

もし、任意売却に失敗し、競売処となってしまった場合のフォロー体制についても

業者選定の参考にした方が良いでしょう。

 

埼玉の専門家Webガイド - マイベストプロ埼玉

埼玉県で初めて、朝日新聞がススメル『住宅ローン滞納問題・不動産競売・任意売却』の専門家・プロとして登録されました


埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社に、

ご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

任意売却は、【宅地建物取引業の免許】がある不動産会社に依頼しましょう!

任意売却は、【宅建建物取引業の免許】がある不動産会社に依頼しましょう!

ハウスパートナー株式会社

 

任意売却は通常の不動産取引とは違い、専門的な法律知識やノウハウを必要とします。

しかし、実際には任意売却を専門としている不動産会社は少なく、任意売却専門と偽り

依頼者から調査費用や紹介料などの名目で金銭を騙し取ったり、任意売却の知識がないために

競売処分となったりと被害が多く報告されています。ご注意下さい!

 

一般社団法人・NPO法人には依頼してはいけない

公的機関ではありません

ほとんどの団体が、公的機関と間違えるような名称ですが、任意売却を取り扱う公的機関は存在しません。

一般社団法人・NPO法人は、一般法人を設立するよりも簡単に誰でも設立が可能となったことで、ネット上には

たくさんの一般社団法人・NPO法人が見受けられます。

 

宅地建物取引業の免許がない(無免許)

一般社団法人・NPO法人は、不動産取引に必要な宅建免許(宅地建物取引業者免許)の取得ができません

要するに、宅建免許がなければ、不動産に関する営業活動や売買契約は、一切できないのです。(宅建業法違反)

しかし、ホームページなどには解決事例や感謝の手紙まで掲載され、とても違和感を感じます。

 

目的は顧客情報の売却

一般社団法人・NPO法人の目的は、顧客情報の転売です。

一般社団法人・NPO法人が、債権者と交渉し、不動産の売買を成立させて、任意売却を解決する訳ではありません。

当社にもよく勧誘の電話がありますが、不動産会社から入会金と毎月の情報料を受領して、顧客情報を転売しているのです。

結局、お客様よりも自社の利益を最優先としているのです。

 

転売先の不動産会社は、任意売却に精通している訳でもなく、当然に任意売却を失敗します。

さらに、顧客情報を高額な金額で購入してる不動産会社は、仲介手数料の受領ができないことで、依頼者から法外な費用を

請求したりと、被害が拡大していまうのです。

 

任意売却は、宅地建物取引業免許のある、任意売却専門の不動産会社に依頼しましょう!

2016101818810.jpg
201610181898.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

通常の不動産売買であれば、依頼者が納得のいく販売価格で販売活動を行う不動産会社に依頼すれば問題が発生すことは

あまりありません。

しかし任意売却では、物件の販売価格や引越費用などの受領できる金額など、最終的な決定権はすべて債権者にあります。

その債権者から、有利なメリットを債権者から引き出すには、経験や実績・ノウハウが要求されます。

 

任意売却とう特性から、あまり不動産会社の評判はクローズアップされませんが、人生を再スタートするうえで、

不動産会社選びはとても重要です。

 

必ず2社以上に相談することをお勧めします

どうしても1社の説明ですと、不動産用語や任意売却の仕組みを理解することは理解することは大変難しいことです。

任意売却は、自身の人生を左右することでもある重要な不動産売買となります.。

すべてを任せられる”不動産会社なのか” ”担当者なのか” どうぞ、冷静な判断をして下さい。 

 

埼玉県で初めて、朝日新聞がススメル【住宅ローン滞納問題・不動産競売・任意売却】の専門家・プロとして

登録されました。

埼玉の専門家Webガイド - マイベストプロ埼玉 *クリックでサイトをご参照ください


埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却の専門の不動産会社である

ハウスパートナー株式会社に、ご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

埼玉県内の住宅ローン滞納問題・任意売却・競売回避のご相談は、ハウスパートナー株式会社へ

埼玉県内の【住宅ローン滞納問題・任意売却・競売回避】ご相談は

任意売却専門の不動産会社『ハウスパートナー株式会社』へ

ハウスパートナー株式会社

 

ハウスパートナー株式会社は、「住宅ローンを滞納・・・税金の支払いができない・・・」

という方の相談窓口として、平成26年1月に設立しました。

 

離婚・勤務先の倒産やリストラ・病気による給与の減少などの様々な理由により、住宅ローンの滞納が続くと

『どこに相談すれば良いのか? 』

『任意売却という方法が良くわからない?』

『 今後、どうなってしまうのか? 』

と、誰にも相談することができずに、一人で悩んでいる方も多いようです。

201722119145.jpg

埼玉県内の任意売却

埼玉県内のご相談は、任意売却専門の不動産会社である『ハウスパートナー株式会社』にお任せ下さい。

住宅ローンの滞納問題の解決には、通常の不動産取引とは異なる債権債務・不動産競売の知識と債権者との

交渉力・任意売却の実績と経験が必要とされます。

 

対応エリア

ハウスパートナー株式会社では、急を要する相談にも、迅速かつ適切に対応する為に

埼玉県及びその周辺エリアを限定としています。

埼玉県

さいたま市 上尾市 朝霞市 桶川市 加須市 川口市 伊奈町 北本市 久喜市 鴻巣市 幸手市

志木市 戸田市 新座市 蓮田市 和光市 蕨市 白岡市 越谷市 草加市 三郷市 杉戸町 吉川市

本庄市 行田市 熊谷市 羽生市 東松山市 吉見町 越谷市 春日部市 川越市 坂戸市 鶴ヶ島市 

所沢市ふじみ野市

 

任意売却解決のノウハウ

ハウスパートナー株式会社では、ご相談者が今後の生活する上でのご要望をお聞きしています。

新たな生活のスタートをするうえで、ご相談者様のご要望を叶えることが、最も重要だと考えています。

  1. 引越し費用・生活資金などの現金を確保したい
  2. 賃貸として、そのまま入居を続けたい(リースバック)
  3. 高値で売却して、住宅ローンを少しでも多く返済したい
  4. ご近所に知られる前に解決したい
  5. 親族間売買・将来、買戻しをしたい

任意売却という不動産取引は、大手不動産会社や一般の不動産会社でも、取引を取り扱うことはほとんどありません。

 

任意売却後の生活もサポート

住宅ローン滞納問題は、任意売却をしただけではすべて解決したことにはなりません。

残った債務(住宅ローン・税金)は、任意売却後も支払いが継続しますし、ご自宅を売却した場合は

転居先の確保も必要となります。

ハウスパートナー株式会社では、依頼者の方が安定した生活が送れるように、任意売却の後でも引き継ぎ

サポートします。

family5

 

ハウスパートナー株式会社では、任意売却専門の不動産会社です

首都圏でも、本当の任意売却専門の不動産会社は、数社ほどしかありません。

不動産会社であれば任意売却を取り扱うことが可能です。

しかし、実際の実務では、専門的知識と豊富な経験と実績が必要とされます。

ハウスパートナー株式会社には、任意売却専門の不動産会社として、住宅ローン滞納問題・任意売却を解決した

豊富な経験と実績があります。

この経験と実績から得たノウハウを活かして、任意売却の成功はもちろん、依頼者の方のご要望を踏まえた解決を

実現とします。

      

 

埼玉の専門家Webガイド - マイベストプロ埼玉

埼玉県で初めて、朝日新聞がススメル『住宅ローン滞納問題・不動産競売・任意売却』の専門家・プロとして登録されました


埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社に、ご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

なぜ、弁護士は任意売却を勧めないのか?

なぜ、弁護士は任意売却を勧めないのか?

ハウスパートナー株式会社

 

ここ最近、破産を検討している方や既に免責(同時破産)となっている方が、任意売却をせずに競売処分としてしまう案件が多く見受けられます。

任意売却を専門に取り扱っている当社からすると、任意売却を放棄してしまうことは、『大変にもったいない』ことです。

 

ご相談者に、『なぜ、任意売却を利用しないのか?』と尋ねると、必ず、

『弁護士が任意売却を勧めないから・・・』  『任意売却をしない方が良いと言っているから・・・』

などと、弁護士が任意売却を否定している回答がほとんどです。

 

任意売却を勧めない弁護士は、あなたの味方ではありません

自己破産や任意売却で、人生の再スタートをするにあたり、

・任意売却にて、引越費用や生活費などの現金を確保すること

・不動産を高値で売却して、残債務を軽減すること

・買主と合意して、売却(明渡し)すること

はとても重要なことです。

 

例えば、任意売却にて引越費用として30万円を確保できれば、多少は余裕を持った生活をスタートすることができるはずです。

これが競売処分となれば、引越費用などの資金援助はありません。さらに、勝手に退去したり、室内に残置物などを放置すれば

強制執行費用や残置物の処分費用まで請求される可能性もあり、新たな借金がすぐにできてしまうこともあります。

*任意売却のメリット・デメリットをご参照下さい 

house3

なぜ、弁護士は任意売却を勧めないのか・・・

業務外だから

弁護士は、法律の専門家であり、不動産売買の専門家ではありません。

自己破産(免責)となれば、そこで業務は完了です。

破産手続きが面倒になるから

弁護士にとって、破産申請手続きは、はっきり言って儲かる業務ではありません。

任意売却が絡めば、配分表など申請書類が増え手続きが面倒になるからです。

任意売却に精通していないから

特に若い弁護士は、任意売却という不動産売買について理解してい場合があります。

依頼者の今後の生活までは考慮していないと思われます。

利益(収益)にならないから

依頼者が任意売却をしても、弁護士には報酬はありません。

弁護士にメリットがなければ、任意売却を勧めないことも考えられます。

 

弁護士と連携の上、任意売却の解決を目指します

まず、当社から弁護士に対し、任意売却の提案をします。

依頼者の今後の生活について考慮して頂ければ任意売却を断る弁護士はいません。

また、当社が自己破産手続きに必要な書類作成をすることや、当社の利益(仲介手数料)の一部を弁護士に支払う

ことで弁護士の業務負担を軽減し、理解を求めます。

 

埼玉県で初めて、朝日新聞がススメル【住宅ローン滞納問題・不動産競売・任意売却】の専門家・プロとして登録されました。

埼玉の専門家Webガイド - マイベストプロ埼玉 *クリックでサイトをご参照ください


埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却の専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社に、ご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

埼玉県で、悪質な訪問業者が急増中!絶対に、任意売却を依頼してはいけません!

埼玉県で、悪質な訪問業者が急増中!

絶対に、任意売却を依頼してはいけません!!

ハウスパートナー株式会社

 

平成28年頃から、他社に依頼していた方からのトラブル相談が埼玉県庁や宅建協会さらに当社まで

急増しています。

しかも、そのトラブルが原因は、

「突然、自宅に訪問した業者に任意売却を依頼してしまった…」ことで、住宅ローンを滞納してるという

弱みに付け込まれ、任意売却のメリットでもある再生のチャンスを逃してしまっているのです。

2017713112055.jpg

トラブル内容・被害報告
  • 新規に、借金をさせられた(任意売却ができればすぐに返済できるから・・・との理由)
  • 担当者の態度が変わり、威圧的で怖い
  • アドバイスがなく、いつの間にか連絡がとれない
  • 約束したはずの、引越費用(50~100万円)が支払われない
  • 現在の状況や今後の滞納について説明がないので、精神的な不安が増している
  • 不動産会社や担当者が変更になる

 

解決のノウハウがない業者では、任意売却の成功は無理

任意売却という不動産取引は、通常の不動産売買とは違い、債権者との交渉能力が必要であり

さらに債権債務・競売等の専門知識や実績や経験がなければ、有利な条件での解決は無理です。

2017713112512.jpg

多くの方が泣き寝入りの現実

競売の入札近くになり、初めて依頼した業者が、任意売却に精通していないことがわかっても、

どうすることもできません。

業者の対応や売却手法などを批判しても、競売はストップしません。

 

任意売却専門の不動産会社は、首都圏でも数社しかありません

本当に任意売却を専門としている不動産会社は、首都圏でも数社しか存在していません。

それだけ、専門性の高い不動産取引であり、「新築でも、中古でも、賃貸も、管理も、何でも」も

取り扱うような不動産会社では、最新の解決のノウハウが乏しく、任意売却が成功し、有利に解決

できる確率は、かなり低いはずです。

また、大手不動産会社では、コンプライアンスを重視しているということで、住宅ローンを滞納している

案件は、取り扱わないというところも多くなっています。

2017713112730.jpg

 

必ず、2社以上の提案・説明を受けましょう

「自宅に訪問したから・・・」との理由だけで、今後の人生を任せることは大変危険であり、一度だけの説明

では任意売却について理解し、最善の判断をすることは無理です。

 

違う業者から、2回の説明を受けることで、

今後の人生を託すことができる不動産会社なのか? 担当者なのか?

冷静に判断する時間が重要です。

 

埼玉の専門家Webガイド - マイベストプロ埼玉 *クリックでサイトをご参照ください


埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却の専門の不動産会社である

ハウスパートナー株式会社に、ご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

インターネット広告欄に掲載している業者には、任意売却を依頼してはいけない!

インターネット広告欄に掲載している業者には、任意売却を依頼してはいけない!

ハウスパートナー株式会社

 

まだまだ悪質な業者が多い、任意売却の業界

現在の任意売却の業界には、任意売却の解決を目的としていない団体や、いい加減な不動産会社が多いのが

現実です。

そんな団体や不動産会社などに任意売却を任せたら、今後の人生の再生不能となる可能性もありますので、

ご注意下さい。

 

インターネットの集客サイトに掲載している不動産会社には、注意して下さい

任意売却の集客サイトは、中小の不動産会社や一般社団法人・NPO法人が掲載していますが、正確な情報が

記載されていないことが多く、悪質な団体・不動産会社の情報源となっています。

201722516500.jpg

 

顧客情報の転売目的としている全国24時間対応・・・

全国対応・24時間対応としている業者は、住宅ローン滞納問題や任意売却の解決することを目的としていません。

相談者や依頼者からの顧客情報を全国各地から集客し、その情報を不動産会社へ転売して、利益を得ているのです。

このような営業手法が、任意売却専門会社として名乗ることに、私は、とても違和感を感じます。

 

一般社団法人・NPO法人は、無免許団体

一般社団法人・NPO法人は、どこも公的機関のような名称ですが、公的機関は存在しません。

さらに、一般社団法人・NPO法人は、不動産売買に必要な宅地建物取引業の免許がありません。

宅地建物取引業の免許がなければ、不動産売買に関する一切の営業行為・不動産売買に関する法律行為は

一切禁止されています。

 

高額な金額で、依頼を勧誘している

具体的には、

  • 引越費用100万円を確保
  • キャッシュバック50万円以上
  • 専任媒介で商品券3万円

任意売却のメリットとして、『引越費用が配分される・・・』ことががあります。

引越費用は、売却代金の中から、債権者(金融機関)が配分するもので、売却価格や残債務・滞納期間などで異なり

必ず確保できるものではありません。

しかも、相談の段階で、引越費用が確定することは絶対にありません。

 

親族間売買・リースバック(そのまま居住を続ける)を勧める

親族間売買・リースバックによる解決は、任意売却の解決方法の1つでありますが、容易なものではありません。

親族間売買では、親族間売買を認める金融機関は、ほとんどなく、最近ではフラット35やプロパーローンを利用

するしかありません。

リースバックでは、債権者合意する価格と、今後支払う賃料により決定する投資利回りにより、リースバックに

不向きな物件もあります。

 

現在の状況を把握しないで、親族間売買・リースバックによる期待を持ち続けていると、任意売却の好機を逃し、

最悪の競売処分とになってしまうケースは多々あります。

 

解決事例:依頼者からの感謝の手紙がウソである

ホームページに、解決の実例や依頼者からの感謝の手紙が記載されているサイトをよく見ます。

その内容を検証すると、絶対にあり得ない成功事例や、同じ直筆の依頼者からの感謝の手紙が掲載せれています。

どうみても、真実ではありません。

 

あきらかな誇大広告

ホームページの内容があきらかに誇大広告であります。

このような記載内容があったら、信じてはいけません。

  • 借金がゼロになる
  • 50%のキャッシュバック保証
  • 弁護士が債権者(金融機関)と交渉
  • 100%引越費用を保証
実際の業務内容が違う

この業界の中では、有名なのですが、任意売却専門の不動産会社と装い、広告に掲載していますが

実は買取専門の不動産会社だったり、金融会社であることが良く見受けられます。

このような業者の営業手法は、任意売却の解決と程遠く、自社の利益確保を最優先としています。

よって、このような業者に依頼してしまえば、さらに負債が多くなったり、自己破産が必要となったりと

取返しの付かない事態になりかねません。

 

埼玉県内には、本当の任意売却専門会社は、数件しかありません

債権債務の知識・任意売却の解決のノウハウ・任意売却の実績と経験が備わっている不動産会社は、

埼玉県内には、数件しか存在しています。

任意売却は、時間との勝負でもあり、依頼した不動産会社の実力で、今後の人生が決まってしまうと言っても

過言ではありませんので、業者選びはとても重要なことです。

 

埼玉の専門家Webガイド - マイベストプロ埼玉

埼玉県で初めて、朝日新聞がススメル『住宅ローン滞納問題・不動産競売・任意売却』の専門家・プロとして登録されました


埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社に、

ご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

埼玉県内の任意売却を早期解決するために、地域に密着した販売活動を重視しています!

埼玉県内の任意売却を早期解決するために、地域に密着した販売活動を重視しています!

ハウスパートナー株式会社

 

任意売却は、買主を探さなければ解決しない

任意売却の最終的な解決は、買主を探すことになります。

債権者が任意売却することに同意しても、買主が見つからなければ任意売却は失敗に終わってしまいます。

 

債権者は、買取業者への売却を認めない方針

以前の任意売却では、ほとんどの不動産会社が買主を買取業者とする販売手法をとっていました。

しかし、ここ最近の債権者は、会社の方針として、買取業者への販売を禁止しています。

なぜなら、買取業者は再販売を目的としており、「債権者の少しでも高く売却し、資金回収をしたい」

との意向に合わないからです。

任意売却の業界が再編されている

債権者が買取業者への販売を認めない方針により、今まで買取業者への販売をメインとしていた不動産会社は

淘汰されつつあります。

特に、インターネットリスティング広告に掲載している、全国24時間対応と宣伝し、顧客の集客を目的としていた

不動産会社は、債権者の要求(一般エンドユーザーへの販売)に応じることは不可能となっています。

 

ハウスパートナー株式会社では、埼玉県に密着した販売活動を重視

ハウスパートナー株式会社では、債権者の意向を踏まえ、営業エリアを埼玉県を限定とし、売却不動産の特性や

流通性を正確に見極めるこことで、早期売却を目指します。

埼玉県

【特に販売に注力しているエリア】

さいたま市 川口市 戸田市 上尾市 桶川市 北本市 鴻巣市 行田市 熊谷市 加須市

蓮田市 白岡市 久喜市 羽生市 吉見町 東松山市 川越市 川島町 ふじみ野市 伊奈町

高崎線 宇都宮線 伊奈線 京浜東北線 埼京線 秩父鉄道 伊勢崎 

地域エリアへの重点告知 【新聞折込・宅配の実施】

購入を検討いただけそうな方がお住まいのエリアに幅広く新聞折込、宅配などの広告活動を行います。

ご依頼の物件の販売用図面を作成し、近隣エリアエのポスティングも合わせて実施します。

2016111135833.jpg
 
201611114216.jpg
オープルーム・現地販売会の実施

空室のお部屋は特に、物件の良さやリアルな情報をより一層知っていただく為に、オープンハウスを実施します。

 

レインズ(東日本不動産流通機構)への登録

国土交通大臣から指定を受けた不動産流通機構が運営しているシステムへ登録を行います。

当社以外の不動産会社がお客様からの購入相談があった際には、その不動産会社様より購入希望者をご紹介

いただくことが可能です。

レインズタワー 国土交通省指定 公益財団法人東日本不動産流通機構

 

ネットを活用した広範囲への販売活動

当社では、大手不動産サイト(アットホーム・SUUMO・不動産ジャパン)への掲載をしています。

また、リースバックを希望される物件は、投資掲載サイトへの掲載をしています。

アットホーム    SUUMO(スーモ)    不動産ジャパン

 

 

埼玉の専門家Webガイド - マイベストプロ埼玉 *クリックでサイトをご参照ください


埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却の専門の不動産会社である

ハウスパートナー株式会社に、ご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

ページ上部へ