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2017年2月

埼玉県で〈投資用マンション・収益不動産〉の失敗で、任意売却の相談が急増

埼玉県で、【投資用マンション・収益不動産】の失敗で、ローン滞納問題・任意売却の相談

急増しています

ハウスパートナー株式会社

 

投資用マンション、収益不動産も任意売却が可能です

ここ最近、所有している投資用マンション・収益不動産の運用がうまくできずに、売却を検討している方からの相談

が急増しています。

こんな理由で購入したはずが・・・

  • 将来、家賃収入で生活を安定させたい
  • 賃料をローン返済に充当すれば、費用負担なしで返済ができる
  • 必ず、不動産価格が上昇する
  • 不動産会社から、税金対策になるとの説明だった

投資会社から、無理な資金計画のもと、強引な営業で投資用マンションを購入している方も少なくありません。

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様々な理由で、不動産運用の失敗しています

  • 賃料を下げても、空室が埋まらない
  • 賃料収入がさがり、ローン返済が厳しい
  • 賃借人がすぐに退去してしまった
  • 修繕費用が想定より高額で支払えない
  • 不動産投資についての知識がなかった
  • 家賃保証の契約だったが、一方的に契約を解除され
  • 不動産会社の営業に騙された

 

今、厳しい状況であれば早めの対応を

現在、収益の上がっていない物件を保有していても、将来的に不動産収入が増えることはありません。

年々、投資用マンションの販売戸数は増加しています。しかし、人口は減少していることから

空室が増加していくことが予想できます。

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投資用マンション、収益不動産も任意売却ができます

債権者は、アパートローン(投資用不動産のローン)を滞納した場合、すぐに厳しい態度で抵当権を実行して

資金回収する方針です。

賃貸経営の継続が厳しと感じたら、任意売却をご検討ください。

 

投資不動産の任意売却をサポートします

任意売却が成立するように、任意売却のノウハウで、賃借人や管理会社との交渉などバックアップします。

管理会社と交渉します

管理解約期間中でも、違約金などのペナルティーが発生しないで売却できるよう管理会社と交渉します。

賃借人をサポートします

入居者が不安なく安心して入居できるようにサポートします。

 

 

埼玉の専門家Webガイド - マイベストプロ埼玉

埼玉県で初めて、朝日新聞がススメル『住宅ローン滞納問題・不動産競売・任意売却』の専門家・プロとして登録されました


埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社に、ご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

任意売却失敗の原因は、解決のノウハウがない不動産会社に依頼したことでした

任意売却失敗の原因は、解決のノウハウがない不動産会社に依頼したことでした

ハウスパートナー株式会社

 

任意売却は依頼した不動産会社の実力により、結果が左右されると言っても過言ではありません。

パンフレットやホームページ、不動産会社から送られてくるDMなどには、任意売却の専門・任意売却

を取り扱っていると記載しながら、実際には、任意売却について熟知していない、ノウハスがない不動産

会社が多数実在しています。

このような不動産会社は、一般的な売却物件と同じよう感覚で、任意売却の相談を受けているようです。

 

また、ネットなどで検索される一般社団法人・NPO法人は、顧客情報の転売を目的としている為に

実務的な解決のノウハウがありませんのでご注意下さい。

 

依頼(媒介契約を締結)すると、不動産会社を変える時間がない

依頼してからでは、「この不動産会社では不安だ。解決できないのでは。」と思っても、不動産会社を変更

する時間の猶予はありません。

任意売却は、競売入札締切の前日までに解決しなければならなく、販売活動において無駄な時間は一切ないのです。

 

埼玉県内で、依頼してはけない不動産会社の実例

大手不動産会社T 大手不動産M

経験があまりない若い人が担当者となり、任意売却を理解していません。

任意売却についてノウハスがなく、会社(上司)のフォーローもないようです。

 

飛び込み営業の〇〇〇〇

突然、若い女性がご自宅を訪問し、その場で依頼(媒介契約)を受けようとします。

その後、担当者が変更となり、引越費用などの約束が守られることはありません。

 

DMを送付する〇〇不動産

反社会団体の関連企業であり、大手不動産会社を含む他の不動産会社は、その不動産会社と取引(共同仲介)

はしません。

 

一般社団法人から紹介される〇〇不動産

ネットの上位で検索される一般社団法人に相談すると、〇〇不動産が債権者交渉や販売活動を行います。

しかしながら、この不動産会社の本業は賃貸管理であり、ここ1年、この不動産会社が任意売却に成功した

案件を知りません。

 

ネットで上位検索される、本社が大阪の任意売却専門会社

社員の入れ替でわりが激しく、ブラック企業です

ネットの活用で、多くの方からの相談を受けているようですが、成功率はかなり低く

宅建協会はに、多くのトラブル相談が寄せられています。

 

 

埼玉の専門家Webガイド - マイベストプロ埼玉

埼玉県で初めて、朝日新聞がススメル『住宅ローン滞納問題・不動産競売・任意売却』の専門家・プロとして登録されました


埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社に、ご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

朝日新聞がおススメする、埼玉県内の任意売却の専門家として掲載中

埼玉県の任意売却なら、朝日新聞がおススメする任意売却の専門家『ハウスパートナー株式会社』

ハウスパートナー株式会社

 

朝日新聞がおススメするWebサイト「マイベストプロ埼玉」に掲載中です

【マイベストプロ埼玉】とは

朝日新聞がおススメする埼玉県内の専門家・プロを探せるWebガイドです。

安心できる専門家を探すことができます。

朝日新聞の協力のもとでマイベストプロ埼玉事務局が運営しています。

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埼玉県内の任意売却の専門家は、『ハウスパートナー株式会社』ただ1社のみ掲載

「マイベストプロ埼玉」に任意売却の専門家として掲載されているのは、「ハウスパートナー株式会社」ただ1社です。

任意売却は、通常の売買とは違い債権債務・不動産競売の知識・経験や実績が多数あり、これまでに、新聞・雑誌など

様々なメディアで取り上げられた実績があります。

 

審査を合格した専門家のみ掲載

審査を合格した「マイベストプロ埼玉の掲載基準」に沿った審査を実施。

審査を通過した専門家だけがマイベストプロ埼玉に掲載されています

 

顔の見える任意売却の専門家だから安心

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営業エリアを埼玉県内に限定 

任意売却解決の成功率をUPするために、営業エリアを埼玉県内限定としています。

埼玉県

【注力エリア】

さいたま市 上尾市 桶川市 北本市 鴻巣市 行田市 熊谷市 蓮田市 白岡市 久喜市 加須市

羽生市 川口市 戸田市 蕨市 吉見町 東松山市 志木市 和光市 富士見市 朝霞市 新座市

川越市 川島町 深谷市 鶴ヶ島市 草加市 越谷市 三郷市 

 

一人で悩まず、ご相談下さい

住宅ローン滞納問題・任意売却のご相談は、早いタイミングでご相談を頂ければ、有利な解決方法のご提案も可能となります。

少しでも、住宅ローン滞納の支払いでご不安がありましたら、すぐにご相談下さい。

任意売却の専門家だから、任意売却の解決には自信があります。

 

 

埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社に

ご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

任意売却の成約事例|レーベンハイム戸田公園|販売~成約まで約1ヶ月

任意売却の成約事例(レーベンハイム戸田公園)

販売~成約まで約1ヶ月

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成約のポイント

早期解決を重視した販売活動

東日本不動産流通機構(レインズ)にて、即時に情報公開。

他の不動産会社から購入希望者を紹介を受ける。共同仲介にて成約となる

*任意売却が失敗する1番の原因は、囲い込み営業にあります。

 

裁判所から「評価書」の取得しての債権者交渉

裁判所から「評価書」を早期に取得したことで、債権者が合意する妥当な価格を知ることができ

債権者交渉を有利にすすめることができた。

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任意売却を成功させるには、不動産会社選びがとても重要

任意売却を成功させるには、依頼する不動産会社選びがとても重要であり、今後の人生を不動産会社に任せると言っても、過言ではありません。

依頼した不動産会社に、専門的な知識 ・解決のノウハウ債権者との交渉力・経験と実績があるのかどうかで、任意売却の成功失敗が左右されてしまいます。

 

 

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埼玉県で初めて、朝日新聞がススメル『住宅ローン滞納問題・不動産競売・任意売却』の専門家・プロとして登録されました


埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社に、ご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

埼玉県内の任意売却|他社に任意売却を依頼中でも、お気軽に相談下さい

他社に任意売却を依頼中でも、お気軽にご相談下さい

ハウスパートナー株式会社

 

任意売却という取引は、依頼した不動産会社の実力により結果が左右されてしまいます。

解決には、債権債務の専門知識・解決のノウハウ・金融機関との交渉力・経験と実績など、

不動産売買において特殊な能力が必要とされます。

また、競売実施までの限られた期限内に解決しなければならず、時間との勝負でもあります。

大手不動産なら・・・不動産会社なら・・・どこでも良い訳ではありません。

 

他社に依頼している方からの相談が急増します

競売の入札期日が近づくと、とても不安になり、他社に任意売却を依頼している方からの相談が急増します。

依頼者の方が不安になることじたい、解決のノウハウがない事と同じです。

よくある相談内容が

  • 現在の状況がわからない
  • 担当者からの報告、連絡がない
  • 販売活動をしていないようだ
  • 競売で落札されるとどうなるのか不安だ
  • いつまで、住んでいられるのか?

 

媒介契約期間中でも、途中解約は可能です

現在、他社との間で媒介(専属・専任)契約を締結していても、契約期間の途中で解除することは可能です。

他社に変更することは正当な理由となりますので、違約金を請求されることはありません。

 

信頼できない不動産会社と感じたら、すぐに不動産会社を変更することも重要な決断です。

 

他社に依頼中の方でも、ご相談をお受けします

現在の状況が少しでもわかれば、ご不安が解消されるかもしれません。

ハウスパートナー株式会社では、任意売却の仕組み・現在の状況・今後の推移などをお伝えする事で

お客様との信頼関係を大切にし、任意売却解決に向けて全力で対応します。

 

さらに、任意売却が終わったから・・・競売になってしまったから・・・、取引が完了ではなく

転居先・引越しの手配、債務が残った場合には債権者との対応についてもアドバイスさせて頂きます。

どうぞ、お気軽にご相談下さい。

 

埼玉の専門家Webガイド - マイベストプロ埼玉

埼玉県で初めて、朝日新聞がおススメする『住宅ローン滞納問題・不動産競売・任意売却』の専門家として

登録されました


埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却専門の不動産会社であるハウスパートナー

株式会社にご相談・お問い合わせ下さい。

お客様のパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

住宅金融支援機構から「任意売却パンフレット」が届いたら、すぐに任意売却の手続きを!

住宅金融支援機構から「任意売却パンフレット」が届いたら、すぐに任意売却の手続きをして下さい

ハウスパートナー株式会社

 

この任意売却パンフレットが届いたら、「住宅ローンの支払いをどうするのか」「任意売却を検討するのか」

「競売処分としてしまうのか」など、今後の生活について早急に検討する必要があります。

 

住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)では、住宅ローンの返済が難しくなったお客様に対して

任意売却を行うよう積極的に勧めていますので、是非、任意売却という売却方法を活用して下さい。

 

住宅ローンの滞納期間が、約4~5ヶ月以上続くと、借入先の金融機関から「任意売却パンフレット」

同封された「任意売却に関する申出書」が送られてきます。

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 *任意売却パンフレットをご参照ください

 

この任意売却のパンフレットが送られてきても、そのまま放置しておくことは危険です。

この段階で、何も対応しなければ、不動産競売への手続きへと移行してしまいます。

 

ここで、任意売却の手続きをすることで、競売の手続きを先延ばしに

この時に、任意売却することを決断し、任意売却の手続きをすると、競売の手続きは一時中断して

任意売却の時間の猶予(約6~10ヶ月)が与えられます。

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住宅金融支援機構のサイトには「任意売却をお勧めする理由や手続きの流れ」が掲載されています。

 

競売の手続きを先延ばしすることで、有利な任意売却が可能

競売の日程を気にせずに、販売期間が長く取れるので、良い条件での売却が可能となります

競売申請前の場合では、約10ヶ月  競売申請後の場合では、約3ヶ月

販売期間が長く取れれば、有効な販売活動が実施できます。

また、時間をかけて債権者交渉が可能となり、有利な条件を引き出すことも可能です。

 

遅延損害金や競売費用などの費用負担が、大幅に抑えられる

早期売却することで、年14%~の損害金が大幅に軽減できます。

さらに、債権者から競売の申立てがされると、申立て費用(60円以上)は、債務者の負担となってしまいます。

競売申立て前と後では、新たな負債として100万円以上の金額が増加してしまいます。

 

プライバシーが保護されます

通常の売却物件として販売しますので、売却理由が知られずに、プライバシーが保護されます

 

住宅金融支援機構が任意売却を勧める理由

住宅金融支援機構は、住宅ローンを滞納している人に任意売却を勧めています。

  1. 通常の不動産取引として売買されるため、一般的に競売より高値で売却できることが期待され、お客さまの負債の縮減につながります。
  2. 任意売却パンフレットに定める手続にご協力いただける場合、お客さまの状況により売却代金から転居費用の一部を控除してお渡しできる場合があり、また、お客さまの残債務の状況等により延滞損害金減額のご相談に応じられる場合があります。 
  3. 裁判所による手続である競売と比べると、ご自宅の引渡時期についての調整がしやすく、ご自宅退去後の生活設計が立てやすくなります。

 

<任意売却の手続きの流れ>

①任意売却に関する申出書の提出

② 物件調査・価格査定報告書の提出

③売出価格確認申請書の提出

④専任媒介契約の締結・レインズ登録証明書の提出

⑤販売活動報告書の提出(月1回)

⑥購入希望者報告書・買付証明書の提出

⑦売却予定価格・控除費用明細書の提出

⑧抵当権抹消応諾申請書の提出

⑨ 代金決済予定日等の報告書の提出

⑩ 代金決済(所有権移転)・引渡 

取引完了

住宅金融支援機構が定める所定の書式で、申請手続きを進めなければなりません。

*各書式については、任意売却パンフレットをご参照ください

 

早いタイミングでご相談頂ければ、ご提案できる解決方法が必ずあります。

住宅ローンのお支払いが不安に感じたら、一人で悩まず、任意売却専門の不動産会社にご相談下さい。

 

 

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埼玉県で初めて、朝日新聞がススメル『住宅ローン滞納問題・不動産競売・任意売却』の専門家・プロとして登録されました


埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社に、

ご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

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