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2016年4月

任意売却を失敗する一番の原因は、不動産会社の選択です!

任意売却を失敗する一番の原因は、不動産会社の選択です!

ハウスパートナー株式会社

任意売却という不動産売買は、通常の不動産取引とは違います。

任意売却は、依頼した不動産会社により結果が大きく左右されます。不動産会社ならどこでも・・・、大手不動産会社だから・・・、弁護士・司法書士に紹介されたから・・・、ネットに出ていた会社だから・・・安心して依頼できる、任せられるという事にはなりません。

通常の不動産売買と違う点
  • 債権者が指定する書式による書類の提出(任意売却の申出書・査定報告書・販売活動計画書、報告書・など)
  • 債権者との販売価格設定の交渉
  • 売却代金の配分交渉(引越費用・抵当権抹消費用・その他費用など)
  • 不動産競売や裁判所の進捗状況の把握

 

*任意売却の経験や実績が債権者との交渉を有利進めることが可能となるのです。

 

本当に、任意売却に精通している不動産会社はごく僅かです。

不動産会社は、任意売却を依頼されても『当社は任意売却はわかりません。できません。』とは、絶対に断らないでしょう。また、依頼者の弱みに付込み、顧客情報の転売を目的とするネット業者や、悪質な一般社団法人・NPO法人による被害が多く報告されています。

 

 任意売却は時間との勝負です 

一度、任意売却の解決力のない不動産会社に依頼(媒介契約の締結)をしてしまうと、無駄な時間を費やすだけで、失敗することは当然のことです。

裁判所から競売開始決定されれば、約3ヶ月以内に解決しなければなりません。しかし、約3ヶ月と言っても、債権者との交渉や手続きに時間がとられ、正味の販売期間は2ヶ月程度しかないのです。よって、一度依頼した会社を変更する時間がないのが現状です。

 

 

埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却の専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社に、ご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

ゴールデンウィークも休まず営業中!

ゴールデンウィークも休まず営業中

ハウスパートナー株式会社は、休まず営業しております。

休日だから時間がある。ゆっくりと考えたい。という方も多いのではないでしょうか。

ゴールデンウィーク中も、住宅ローン滞納不動産競売任意売却等に関する相談を受け付けております。

是非、お気軽にご相談・お問い合わせ下さい。

 

 事前相談の予約のお願い 

なお、毎年多くの方から、ご相談・お問い合わせを頂いています。相談は十分な相談時間をもって対応するため、事前に予約をお願いしておりますのでご了承願います。

 

埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却の専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社に、ご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

任意売却の解決方法 ~ リースバック(そのまま賃貸として居住を続ける)

任意売却の解決方法 ~  リースバック(そのまま賃貸として居住を続ける)

ハウスパートナー株式会社

相談者のご要望の中で、1番多い解決方法がリースバックです。

 要望ベスト4 

  •  引越し費用・生活資金を確保したい
  • 賃貸として、そのまま入居を続けたい(リースバック)
  • 少しでも有利に売却して、住宅ローンを返済したい
  • 不動産競売を回避したい・ご近所に知られたくない

 リースバックとは 

不動産を任意売却すると同時に、買主と賃貸借契約を締結し、賃料を支払うことで、今まで通りに入居を継続する方法です

 こんな方に、お勧めです 

〇お子様を転校させたくない 〇両親の介護で、引越しができない 〇将来、買い戻しをしたい

〇離婚後の住まいとして住みたい 〇転居先が見つからない など

 

リースバックのメリット

引越が不要!そのまま居住を続けることができる!

転居に必要な費用(賃貸住宅や引越など)やお子様の転向などが不要になります。また、生活環境を変えずに生活できますので、精神的負担も軽減できます。

固定費の支払いがなくなる!

固定資産税やマンション管理費などの費用負担がなくなります。

住宅ローンの支払金額よりも、安い賃料で入居が可能である!

住宅ローンの支払いよりも賃料の支払が、大幅に安くなる可能性がありますので、余裕のある生活を過ごすことができます。

将来、買戻すことも可能になる!

購入者が投資家となることで、ご親族やお子様が独立した時などのタイミングで、買戻しの相談も可能となります。

house

任意売却が不成立の場合、当社が不動産競売に入札します

債権者がリースバックによる売却を認めない場合や販売金額が高く、任意売却が不成立に終わった場合には、当社が不動産競売に入札し、落札を目指します。

当社が落札後には、当社と賃貸契約を締結して頂き、居住を続けることが可能となります。 (但し、賃貸契約内容や賃料設定などの条件がある場合がります)

 

埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却の専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社に、ご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

埼玉県内の住宅ローン滞納・任意売却・競売問題は、お任せ下さい!! ― 任意売却専門のハウスパートナー株式会社

住宅ローンの滞納・任意売却・不動産競売問題をプロのノウハウで、解決します

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ご要望を踏まえた解決策をご提案します

 要望ベスト5 

  • 引越し費用・生活資金を確保した
  • 賃貸として、そのまま入居を続けた(リースバック)
  •  少しでも有利に売却して、住宅ローンを返済したい
  • お子様を転校させたくない
  • 不動産競売を回避したい・ご近所に知られたくない

ハウスパートナー株式会社では、ご相談者(依頼者)が今後の生活する上でのご要望をお聞きします。なぜなら、問題を解決し、新たな生活のスタートをするうえで、ご相談者様のご要望を叶えることが、最も重要だと考えているからです。

埼玉県に密着した営業活動

弊社のエリアとして、埼玉及びその周辺エリア限定とさせていただきました。なぜなら、ご相談者様に対して、急を要する相談等にも、迅速かつ適切に対応し、地域に密着した営業活動で、成功率アップを現実するためです。

埼玉県

 

 依頼する不動産会社により結果が違う 

住宅ローン滞納・任意売却・競売問題などの業務には経験と専門知識が要求されます。相談者の状況により、弁護士や司法書士などの専門家との連携も必要となります。

また、任意売却では、有利に売却ができるか、ご相談者が新たなスタートを切れるか、など債権者との交渉がポイントとなります。その交渉が有利に、そして多くのメリットを引出すことができるかが最大のポイントであり、依頼する不動産会社の交渉力や経験などにより、大きく左右される部分でもあます。

 

 住宅ローン滞納問題は、時間との勝負 

住宅ローン滞納問題の解決は、時間との勝負でもあります。相談が遅くなればなるほど、有利な解決が困難となります。

1つでも該当する項目があれば、小さな悩みからお気軽にご相談ください。
  • 給与・賞与が減額され、住宅ローンの返済が厳しい。
  • 失業・会社が倒産してしまい住宅ローン返済ができない。
  • 勤務先の業績悪化で、給与・賞与が減額され、住宅ローン返済ができない。
  • 病気で入院してしまい、住宅ローンの返済ができない。
  • 既に住宅ローンを滞納している。
  • 時々、住宅ローン返済のが遅れてしまう。
  • 離婚の為、共有名義の自宅を売却したい。
  • 離婚した夫(妻)が、住宅ローンの返済をしない。
  • 自宅を処分して住宅ローン返済に廻したいが、全額完済は難しそうだ。
  • 固定資産税を滞納している。
  • マンション管理費を滞納している。
  • 住宅ローンを滞納していて、金融機関から『催告書・督促状』が届いた。
  • 住宅ローンも滞納し、自己破産するか迷っている。
  • 自己破産したいが、住宅ローンの残債がまだある。
  • 住宅支援機構(フラット35借入)から『催告書・督促状』の通知が届いた。
  • 住宅支援機構(フラット35借入)から『最終督促』の通知が届いた。
  • 住宅支援機構(フラット35借入)から『全額繰り上げ返済請求の予告書』の通知が届いた。
  • 金融機関(銀行)から『催告書・督促状』の通知』が届いた。
  • 金融機関(銀行)から『期限の利益の喪失』通知書が届いた。
  • 金融機関(保証会社)から『代位弁済』の通知書が届いた。
  • 金融機関から『任意売却』『自宅の処分』を勧められた。
  • 裁判所から『不動産競売開始決定通知書』の通知書が届いた。
  • 裁判所から『現地調査の為のご連絡』が届いた。
  • 裁判所から『売却実施の通知』が届いた。
  • 裁判所の執行官が自宅調査に来た。
  • 裁判所から、『期間入札通知書』が届いた。
  • 既に自宅が競売にかけられているが、今後の生活が不安だ。
  • 既に自宅が競売にかけられているが、引越し先、引越費用がない。
  • 他社で売却を依頼しているが、買主が見つからない。

 

埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却の専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社に、ご相談・お問い合わせ下さい

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

 

 

 

現在、任意売却中の物件をご紹介

現在、任意売却中の物件をご紹介します

ハウスパートナー株式会社

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ハウスメーカーや自由設計した住まいを建築したい方にお勧めです

土地約50坪(正味)

売地(古家付)

所在 鴻巣市生出塚1丁目

交通 JR鴻巣駅徒歩23分

土地 163.13㎡(他に敷地延長部分24.27㎡有)

用途 第一種中高層住居専用 60%・150%

設備 本下水・都市ガス(宅内配管なし)・公営水道

取引 仲介

 

 

 

 

 

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区画整理で整備された環境

南道路で、駐車スペース有

中古住宅

所在 上尾市向山2丁目

交通 JR上尾駅徒歩32分 

       上尾駅西口バス14分 大谷小学校前バス停歩3分

土地 111.69㎡

建物 104.75㎡ 木造2階建

建築 平成13年3月新築

設備 都市ガス・本下水・公営水道

取引 仲介

 

埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却の専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社に、ご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、 解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

他社で任意売却中 ~ 残念ですが、売却できない理由がありました

他社で任意売却中 ~ 残念ですが、売却できない理由がありました

ハウスパートナー株式会社

今月の6日に熊谷地裁、7日に本庁地裁において不動産競売の公告があり、合計60物件が競売物件として情報が公開されました。その内、20件が任意売却として売却しているようですが、その中の4件の所有者の方から、当社に任意売却についての相談がありました。

4件のいずれの方も、転居する費用がない・今後の対応がわからない・不動産競売を回避したいなどの意向がありました。しかし、残念ながら既に裁判所から公告されてしまうと、販売活動等の時間がなく、もう打つ手がないのが現状です。

そこで、お問い合わせ頂いた4件の方が、なぜ、、任意売却の意思がありながら、任意売却ができなかったのか、検証しました。

 

A様(中古一戸建) 

ネットで検索した一般社団法人から紹介された、地元の不動産会社と専任媒介契約を締結

失敗の要因

  • 初めに問い合わせした一般社団法人は、顧客情報の転売が目的の会社であり、紹介された不動産会社は、賃貸がメインの不動産会社であった
  • 担当者の知識不足の為、債権者に対し、任意売却の正式な売却申請手続きがされていなかった
  • レインズ(不動産流通機構)に、販売図面が登録されず、他の不動産会社に対し、情報公開をしていなかった

 

B様(中古一戸建) 

大手不動産会社と専属専任媒介契約を締結

失敗の要因

  • 担当者の知識不足の為、債権者に対し、任意売却の正式な売却申請手続きがされていなかった
  • 販売価格が市場価格を無視して高い価格が設定がされていた

 

C様(中古マンション)

ネットで検索した不動産会社(TV出演)と専任媒介契約を締結

失敗の要因

  • 1週間前に、一方的に媒介契約を解除された
  • 不動産会社とのコミュムケーション不足が原因
  • 担当者と1回しか合ったことがない
  • 競売の進捗状況の説明が全くなかった
  • 物件が上尾市内、不動産会社の所在が神奈川県

 

D様(中古マンション)

物件を購入した不動産会社に依頼した(専任媒介契約を)

失敗の要因

  • 不動産会社のメインが新築分譲であり、任意売却には精通していなかった
  • ポータブルサイトやチラシ掲載など、販売活動をしている形跡がない

 

 まとめ 

現在の任意売却の現状は、あまりにも酷い実態がありました。依頼者の方は、今後の生活を有利にすすめる為に、すべてを託す覚悟で任意売却を依頼したにもかかわらず、その覚悟がない不誠実な不動産会社が多いようです。

最近では、インターネットを利用しての広告が目につきます。事実と異なる内容など、悪徳な不動産会社の隠れみのとなっているようで、被害報告も多数寄せられていいます。特に、一般社団法人・NPO法人・弁護士が解決などの団体や会社には、ご注意下さい。

 

 『この不動産会社に、この担当者に、今後の人生を託すことができるのか?』 

任意売却は、依頼した不動産会社、担当者の実力ですべてが決まってしまいます。一度依頼してしまうと、業者を変更する時間の猶予はありません。

 

ハウスパートナー株式会社では、2社以上の不動産会社に、ご相談することをお勧めします!

 

埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却の専門の不動産であるハウスパートナー株式会社に、ご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

 

任意売却のアフターフォローをお約束します

任意売却のアフターフォローをお約束します

ハウスパートナー株式会社

ハウスパートナー株式会社では、ご依頼頂きましたお客に対し、任意売却が完了しても仮に任意売却に失敗し競売処分となったとしても、お取引は終わりではありません。ご依頼を頂いてから、ご安心して新しい生活がスタートできるまでが業務の一環と考えています。

 

転居先をお探します

依頼者の方が一番ご不安に思われることが、次に転居先の心配です。

賃貸住宅に転居をお考えであれば、実際に借りられるのか?・賃料の支払いは可能か?・保証人は誰に?・お子様の学校問題など、クリアーのしなければならない問題がたくあんあります。さらに、依頼者本人は、住宅ローン滞納によりブラックリストに掲載されている為に、次の住まいが簡単に見つからない可能性があります

そこで、依頼者の状況を把握している当社が、次にお住まいをご紹介致します。

マンション アパート ハイツ タウンハウス フラット メゾネット コーポ 共同住宅 住居 住宅 住まい 不動産 小規模集合住宅 賃貸住宅

 

引越費用の立替えサービス

任意売却の最大のメリットは、引越費用や生活資金を売却代金の中から受けられることができることです。

しかし、売却代金から配分される費用を依頼者(売主)が受け取れることができるタイミングは、購入希望者との売買契約がすべて完了したことを確認したときとなります。要するに、依頼者(売主)は、新しい住まいへの引越し費用などは、別途にご用意しなければならないのです。多くの方々は、その費用を用意するために、親族やご友人に借入をしたりと大変に苦労しているようです。

そこで、安心して、そしてスムーズに任意売却をご活用して頂くために、当社が、引越費用や賃貸借契約の費用等について、立て替えさせて頂きます。

(但し、債権者から配分される金額を上限とします。)

ダンボール 箱 段ボール 荷物 梱包 小包 段ボール箱 複数 積む 無人 白背景 白バック 輸送 引っ越し 引越し 運送 収納 荷造り 宅急便 四角 長方形 屋内 紙 板紙 ペーパー

 

 

引越業者の手配・ご紹介

引越を引越業者に依頼すると、意外に高額な費用を請求され、予算が足らなくなることが多々あるようです。

そこで、当社では、少しでも費用の減額になればと思い、サカイ引越センターとの業務提携をしています。お客様が引越業者へ直接依頼するよりも、割引や無料サービスが受けられ、何より日程などの融通が利きます。

株式会社 サカイ引越センター

 

残った住宅ローンについて、債権者との交渉

任意売却や不動産競売が完了してからしばらくすると、金融機関から残った住宅ローンの支払いについて相談があります。残った住宅ローンの支払いは継続しますので、話し合うが必要となります。ここで、無理な返済金額を設定してしまうと、さらに生活が苦しくなったしまいます。

そこで、当社では、依頼者に代わり金融機関との今後の支払いについて交渉致します。ここで、有利な交渉ができれば、返済金額や延滞金などを大幅に減額することが可能となります。

ビジネス 不動産 家 おうち 住宅 住居 住まい 暮らし 建築 建設 ローン 住宅ローン 家計 家計簿 節約 エコ エコロジー eco 電卓 ノート 引っ越し 引越し 引越 融資

 

自己破産・債務整理のサポート

いろいろなご事情により、法的整理による解決も一つの方法です。その場合、弁護士などの専門化に依頼しなければならないのですが、弁護士にも得意分野があり、費用(報酬)も定額ではありません。

そこで、自己破産・債務整理に強く、費用が安い弁護士や司法書士をご紹介いたします。依頼者の状況などは、当社が弁護士に説明しますので、手続きや解決のスピードがアップできます。

六法全書 本 書籍 冊子 法令集 法律 法規 日本 経済 政治 司法 弁護士 士業 ビジネス 生業 業務 憲法 商法 民法 刑法 民事訴訟法 刑事訴訟法 社会 背景 素材 背景素材 ウェブ WEB Web web素材

 

ハウスパートナー株式会社は、埼玉県内に地域密着だからできる迅速な対応と、任意売却専門のノウハウで、新しい生活がスムーズにできるように最大限のサポート致します。

 

埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却の専門の不動産であるハウスパートナー株式会社に、ご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

 

すぐに転居(引越し)、そのまま競売処分は・・・絶対にダメです!

すぐに転居(引越し)、そのまま競売処分は・・・絶対にダメです!

ハウスパートナー株式会社

本日、さいたま地方裁判所熊谷地裁の競売物件の公告がありました。

公告された物件の内、約35%が既に退去していて空家の状況です。おそらく、このまま競売処分としてしまうのでしょう。

このような状況は、任意売却を専門に取り扱う当社からすると、

『なぜ、すぐに転居してしまうの?』

『なぜ、任意売却をしないの?』

と、大変もったいなく、残念な行為なのです。

 

 なぜ、すぐ転居してはいけないのか!? 

転居先が賃貸住宅であれば、無駄な賃料の支払いが必要

裁判所から「担保不動産競売開始決定」の通知後すぐに、競売が開始されるわけではありません。実際に競売開始までには、約5~7ヶ月以上の時間の猶予があります。仮に、競売が実施されても、すぐに転居する必要がないのです。ギリギリまで転居時期を見極めれば、約7ヶ月以上の転居先の賃料相当分が確保できることになります。

悪質な債務者と判断される

債権者(金融機関)は住宅ローンの支払いが困難と判断した時点で、任意売却を勧めているはずです。しかし、債権者からの任意売却の勧めを無視して、さらに、連絡先も伝えずに退去してしまうことは、悪質な債務者としてみられてしまいます。

その場合、競売後の残った住宅ローンに対し、勤務先の給与や預金などを差し押さえる強硬手段を取られる可能性があります。

引越費用等の現金確保が困難となる

任意売却では、引越費用などが売却代金から配分され、現金を受け取ることが可能となります。しかし、あくまでも、実際に転居費用としてかかった実費となり、既に転居をしている場合では、引越費用が配分されない場合もあります。

自己破産をするから競売処分・・・

自己破産をするから、そのまま競売処分してしまう方が居ますが、その考えは間違いです。競売処分であれば金銭的な保証は一切ありません。しかし、任意売却であれば、引越費用などの現金を確保することが可能となります。

 

 このまま競売処分と諦めているのなら・・・ 

任意売却にチャレンジして下さい!!

ハウスパートナー株式会社では、もし任意売却に失敗しても、一切の費用請求はしません。

 

 

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ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

 

埼玉県内の任意売却は、私にお任せ下さい!全力でサポートします!!

埼玉県内の任意売却は、私にお任せ下さい!全力でサポートします!!

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 任意売却の専門の不動産会社だからできるノウハウと解決力があります。 

 

債権者(金融機関)との交渉力

任意売却では、不動産売却に関する権限が(任意売却の許可・販売価格の決定・販売価格の値下げ・売買契約書の締結・引越費用などの配分金額など)債権者(金融機関)側にあります。これらの同意を取り付けるために、専門的な法律知識・ノウハウ・経験がなければ、債権者交渉を有利にすすめることは無理です。

有利に交渉をすすめるためのノウハウ一部公開

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 詳細な査定報告書を作成 

査定報告書は、債権者との1回目の交渉(面談)時に、提出を求められます。この査定報告の内容がいい加減な内容では、債権者からの信頼を失い、交渉は絶対に上手くいきません。

しかし、この査定報告で債権者が求めるものは、査定金額ではありません。過去の競売落札動向と落札予想価格です。この物件が、競売でどの位の価格で落札されるのかが予想できれば、債権者が任意売却に応じる価格算出の目安としたいのです。

当社では、全10項目からなる報告書を提出しています。多くの不動産会社は1~2ページ程が、詳細な査定報告書を提出することで、債権社から信頼を得られていることが、成功の理由でもあります。

 

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 裁判所から評価書の取得 

競売開始が決定されると、裁判所の執行官がご自宅の調査に訪問します。

その訪問から約2週間後に、競売の入札基準価格が決定します。しかし、この入札基準価格は、不動産の所有者である本人しか知り得ることができません。債権者(金融機関)が知ることができるのは約1~2ヶ月以上あとになってからです。

この入札基準価格をいち早く知り、債権者に報告することで、販売価格を値下げすることが可能となり、債権者との最終的な価格交渉が早期に、できることになります

無駄な販売期間を1ヶ月以上も大幅に短縮することができることで、成功率がUPするのです。

地域に密着した売却力

任意売却の解決において、最も重要なのが買主(購入者)を見つけることです。販売には、販売する不動産の特性やその地域の市場性を把握していなければ、的確な販売活動を実施することはできません。不動産の売却の基本は、地域に精通している不動産会社に依頼することが基本であるように、一般の不動産市場で売却する任意売却でも同じことが言えます。

早期解決を目指し、囲い込み営業をしない営業戦略 

任意売却を失敗する不動産会社の多くは、売却先を買取り専門の不動産会社をターゲットした売却活動に注力しています。要するに、自社で買主を見つければ、買主からも仲介手数料が受領できるからです。しかも、媒介契約を締結した物件は、東日本不動産流通機構(レインズ)に登録することが義務付けられているにも関わらず、「登録をしない」「他の不動産会社に情報を公開しない」な悪質な行為が目立ちます。当社では、早期解決することを一番に考え、他の不動産会社との共同仲介を積極的にすすめ、両手契約にはこだわりません。

依頼者との信頼関係を重視

任意売却では、所有者する不動産が競売開始決定されていると依頼者は、今後どうなるのかとても不安な日々を過ごすことになります。依頼者との相談事項や決定の判断を頂く事案がたくさん発生します。このような場合、不動産会社は、迅速な対応が求められます。時間が限られた任意売却では、少しの無駄な時間をつくらず、処理していかなければならないからです。

 

埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却の専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社に、ご相談・お問い合わせ下さい。

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ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

依頼者の立場で、任意売却を全力でサポート!!

依頼者の立場で、任意売却を全力でサポート!!

ハウスパートナー株式会社は、依頼者の味方です

ハウスパートナー株式会社

 

 住宅ローン滞納問題で、お悩みの方、絶対に諦めてはいけません。 

競売処分するよりも、たくさんメリットがある「任意売却」という方法をご提案します。

任意売却(にんいばいきゃく)とは・・・

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不動産競売にかけられ、強制的に処分されてしまう前に、通常の不動産物件として、債権者(金融機関など)の合意を得て、通常の不動産市場価格で売却することをいいます。
不動産競売を回避しての売却は、債権者(金融機関など)との交渉が難しく、所有者の方の引越費用の確保、引渡時期の猶予、生活資金の確保など知識と経験とスピードが、任意売却を行う不動産業者には、必要となります。

 このような状況でも任意売却は可能です 

  • 裁判所から、「担保不動産競売開始決定」の通知が届いた
  • 裁判所の執行官による調査が実施された
  • 固定資産税・住民税などの税金を滞納・自治体から差押を受けている
  • マンション管理費を滞納している
  • 自己破産している・自己破産を計画している
  • 既に、転居している

 

 任意売却には、このようなメリットがあります 

引越費用や生活資金などの現金の確保ができる

売却した売買代金をすべて債権者が資金回収するのでなく、引越費用として約10~30万円が配分される仕組みになっています。

実質、費用負担が0円(現金を準備する必要なし)

引越費用と同じく、売却した売買代金から、売却に必要な仲介手数料や抵当権抹消費用などが配分される仕組みになっています。

高値で売却が可能

通常の不動産市場で売却するので、競売処分するよりも、高い金額での売却が可能です。

売却後の残った住宅ローンの取扱について考慮される

現在の収入を考慮した上での支払額が、相談の上決定できます(最低1万円~ )

税金の滞納(固定資産税・住民税など)

任意売却にて交渉することにより、延滞税などが軽減される場合があります。

 

 競売処分してしまうと・・・ 

  • ご近所に、競売になっていることが知られてしまう
  • 落札者から、強制的に退去させられてしなう
  • 競売後でも、住宅ローンの支払いが継続する
  • 預金や給与の差押を受ける

 

 ハウスパートナー株式会社は、ご要望を踏まえた解決策をご提案します 

なぜなら、問題を解決し、新たな生活のスタートをする上で、依頼者のご要望を叶えることが、最も大切なことだと考えているからです。

 ご要望ベスト3 

  • 引越費用などの現金を確保したい
  • リースバック(そのまま賃貸住宅として入居を継続したい)
  • 有利に売却して、債務を減らしたい

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 依頼者のご要望に沿った再生プラン 

  1. ご売却プラン(任意売却)
  2. 買い戻しプラン
  3. リースバックプラン(そのまま賃貸として入居)
  4. 買い取りプラン

            *クリックで、プラン例をご参照下さい

 

  引越費用などの立て替え払いサービスのご案内  

安心して任意売却をご利用頂くために、『引越費用などの立て替えサービス』を開始しました

任意売却の最大のメリットは、引越費用や生活資金を売却代金の中から受けられることができることです。

しかし、売却代金から配分される費用を依頼者(売主)が受け取れることができるタイミングは、購入希望者との売買契約がすべて完了したことを確認したときとなります。要するに、依頼者(売主)は、新しい住まいへの引越し費用などは、別途にご用意しなければならないのです。多くの方々は、その費用を用意するために、親族やご友人に借入をしたりと大変に苦労しているようです。

そこで、安心して、そしてスムーズに任意売却をご活用して頂くために、当社が、引越費用や賃貸借契約の費用について、立て替えさせて頂きます。(但し、債権者から配分される金額を上限とします。)

 

埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却の専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社に、ご相談・お問い合わせ下さい。

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