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2015年1月

埼玉県で、住宅ローン滞納による不動産売却のご相談(裁判所から『担保不動産開始決定』の通知書が届いた)

埼玉県で、住宅ローン滞納による不動産売却のご相談 裁判所から『担保不動産開始決定』の通知が届いた・・・。

住宅ローン支払いの滞納(約5ヶ月以上)が続いた為に、債権者(金融機関)が、裁判所に申請した不動産競売の申立申請が受理され、裁判所が

「競売の手続きを開始を知らせるとともに、担保である不動産を差押えた」

という内容です。この裁判所の担保不動産開始決定の事実は、不動産の登記簿にも記載されてしまいます。

 

この通知を受けてから、約1ヶ月ほどで、裁判所の執行官による現況調査(ご自宅に訪問し、聴き取り調査や室内外の写真撮影など)が実施されます。この現況調査は、所有者の不在時や転居済み等の場合でも、鍵は強制的に開錠され、実施されてしまいます。

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今後の対応として3つの選択しかありません。
  • 住宅ローン全額返済
  • 不動産競売処分
  • 任意売却
ハウスパートナー株式会社では、任意売却(にんいばいきゃく)をお勧めしています。

任意売却は、債権者(金融機関)が勧める解決方法です。

なぜなら、不動産競売と比べ、メリットが多くあります。 

任意売却のメリット・不動産競売のデメリット  クリックで詳細参照

  1. 競売より高い価格で売却が可能で、住宅ローンの残債務を大幅に軽減できる
  2. 引越費用・生活資金を確保できる
  3. プライバシーが守られる
  4. そのまま賃貸として住み続けることも可能(リースバックによる解決)
  5. 退去時期などを相談できる  など
任意売却債権者との交渉・販売活動・売却手続きは、すべて代行します。

任意売却で、最も重要なのが、債権者との交渉です。1円でも多く資金回収したい債権者との交渉は、通常の不動産売買経験の他に、債権債務・不動産競売の知識と経験と、さらに実績が必要となります。任意売却ほど、依頼する不動産会社によって、結果が違ってくる不動産取引は、ありません。

埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却の専門会社である「ハウスパートナー株式会社」にご相談・お問い合わせください。

お客様から信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案いたします。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

 

 

 

 

埼玉県で、住宅ローン滞納による不動産売却のご相談は、「ハウスパートナー株式会社」

埼玉県で、住宅ローン滞納による不動産売却のご相談は、任意売却専門の不動産会社でる「ハウスパートナー株式会社」へ

ハウスパートナー株式会社は、埼玉県でも数少ない任意売却を専門とした不動産会社です。

対応エリア

埼玉県

不動産の売却の基本は、売却する不動産会社が、物件のあるエリアの不動産市場に精通し、エリア動向を把握していることです。

さらに、任意売却は、不動産競売での処分となる前に、売却を成立させなければならない為、通常の不動産売却と違い、スピードが要求されます。まさに、時間との勝負であり、販売活動において、1日も無駄な時間はありません。

例えば、室内内覧の希望者が、

「土・日曜日でも見たい・すぐに内覧したい」

との希望があれば、それに対応することが重要です。

また、任売却中では、必ず、依頼者の方に、重要な決定の判断を頂く場面があります。その為には、依頼者と、すぐにお会いできる距離でなければならないのです。

当社は、依頼者と直接お会いして、お話やご説明することで、不安なお気持ちなど解消ですることも、任意売却を行う上で、大切なことであると考えています。                                               

さらに注力したエリア

さいたま市・上尾市・桶川市・北本市・鴻巣市・伊奈町・蓮田市・白岡町・行田市・熊谷市・深谷市・羽生市・加須市・久喜市・東松山市・川島町・吉見町・川越市

埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却の専門の不動産会社である「ハウスパートナー株式会社」にご相談・お問い合わせください。

お客様から信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案いたします。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

埼玉県で、住宅ローン滞納でお悩み相談室(転居済みの方・転居を予定されている方)

埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方の相談室

【すでに転居済みの方・転居を計画されている方へ】

ダンボール 段ボール ガムテープ テープ 引越し 引っ越し 箱 荷物 梱包 荷造り 整理 整頓 運送 整理整頓 白テープ 巻き 粘着テープ 紙テープ  布テープ 宅急便 引っ越し作業 移住 茶色 白色 室内 屋内 輪 植物 観葉植物 緑色 鉢植え

 裁判所からの不動産競売開始決定の通知が届くと、いつまで住むことができるのだろうか?

そんな不安なお気持ちで、日々を過ごされている方も多いのではないでしょうか。

最終配当要求が公告されるときには、約2~3割の方が転居(お引越し)をしている現状があります。そして、ほとんどの方が、債権者(金融機関)に届けでをせず、転居をしているようです。

このまま、何もせず、競売処分を待つことが得策なのでしょうか?!

任意売却を専門に取り扱う当社からすると、”大変、もったいない”ことをしています。

サラリーマン 男 男性 会社員 若者 男子 青年 スーツ 部下 ネクタイ 背広 営業 営業マン 社会人 ビジネスマン ビジネス 人物 社員 日本人 新入社員 20代 仕事 真面目 頭を抱える 悩む 失敗
不動産競売処分では、
  • 残債務はなくなりません。住宅ローンの支払いは、継続します。
  • 悪質な転居は、競売後、給与や預金等の差押を受ける可能性があります。
  • 資金的援助は、全くありません。

転居(お引越)後でも、任意売却は可能です!!

いろいろな方法で、資金援助することができます。当社には、そのノウハウとテクニックがあります!

  • 債権者より、引越費用・生活資金の名目で売却代金より配分を受ける
  • 高値で売却し、債務を大幅に減少させる
  • 買主より、売買代金以外の名目で、協力金として受領する
  • 仲介手数料よりキャッシュバックを受ける
『もう、諦めているのなら』 『何もせず、競売処分をするのなら』 そんなお気持ちなら、

当社に、任意売却をお任せください!!

握手 人 手 ビジネス

お住まいの鍵を当社にお預けください!

面倒な債権者(金融機関)との交渉・売却活動・室内の清掃・案内の立ち合い・売却後の対応・など

当社が可能な限り、責任をもって代行いたします。

埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却の専門の不動産会社である『ハウスパートナー株式会社』にご相談・お問い合わせください。

お客様から信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案いたします。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

 

 

 

埼玉県で、住宅ローンを滞納・延滞している方々へ

埼玉県で、住宅ローンを滞納・延滞している方へ

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あなたは、今、どのような対応をしていますか?

『どうのように対応したらいいか、わからない』
『まだ何もしていない・・・』

このような方々が、ほとんどだと思います

そのままの状況が続くと

  • 100%に確率で、強制的に不動産競売処分となります。
  • 不動産競売処分になると、強制的に退去を命じられます。

ハウスパートナー株式会社に相談いただければ

  • ご要望を踏まえた解決策をご提案いたします。
  • 引越費用・生活資金を確保します。
  • 債権者との交渉・手続きを当社が代行します。

 

不動産競売処分となる前に、任意売却で競売をストップすることができます。

 

任意売却は、債権者が認める不動産の売却方法で、債権者との交渉など専門的な知識と経験が必要とされています。その為、任意売却のご相談は、任意売却を専門に取り扱う不動産会社に依頼してください。

埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却の専門会社である「ハウスパートナー株式会社」にご相談・お問い合わせください。

お客様から信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案いたします。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

 

 

埼玉県で、離婚に伴う不動産トラブルを解決するには任意売却をお勧めします

離婚に伴う不動産トラブルで、お困りのことはありませんか?

住宅ローンの返済が残っている状態での離婚は、様々な問題が発生するものです。

多くの方が、どうのように対処すれば良いのかわからないまま、離婚をされるケースがあるようです。また、夫婦間で、話し合いをする時間が取れず、問題を放置することも多く見受けられます

こんなお悩みはありませんか?

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  • 離婚するので、不動産を売却したい
  • 連帯保証人・連帯債務者になっているので、今後が心配だ
  • 夫婦の共有名義なので、処分方法に困っている
  • 売却しても、住宅ローンが残ってしまう
  • 財産分与で、名義変更を考えているが・・・
  • 元夫(妻)とと連絡が取れない

 

離婚後の生活を安心してスタートさせるには、住宅ローンの返済について解決することです。

万一、住宅ローンの返済ができなくなった時のことを決めておく事も大切ですが、トラブルにならないように、離婚前にすべて解決することが、最も重要になります。離婚後では、連絡が取れなくなったりと、更にトラブル解決が難しくなることも考えれられます。

離婚前の予防・離婚後のトラブルを解決するには、任意売却という方法があります。

債権者(金融機関)の同意を得て、通常の不動産市場にて、不動産を売却して、抵当権を解除してもらうのです。

ハウスパートナー株式会社は、新たな生活を踏み出すために、全力でサポートします!!

 

埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却専門の不動産会社である「ハウスパートナー株式会社」にご相談・お問い合わせください。

お客様から信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案いたします。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

 

 

埼玉県内で、フラット35(住宅支援機構)返済の滞納でお困りの方へ

埼玉県内で、フラット35(住宅支援機構)返済の滞納でお困りの方へ

住宅支援機構(フラット35)では、返済が困難となり、借入者のご事情からやむなく返済継続を断念せざる得ない場合に方に、任意売却をすることで、残債務の厚縮することを勧めています。任意売却は、不動産競売のように法的手続きによる強制的な処分でない為、住宅支援機構と不動産会社との円滑な任意売却の実施に向けて協力が必要になります。

住宅支援機構・フラット35返済困難による、任意売却の依頼・申請手続きにつきましては、任意売却専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社にお任せください。

住宅支援機構へ提出が必要な書類作成・提出・交渉・交渉売却活動等につきまして、すべて当社が代行しますので、依頼者(相談者)が、金融機関に来訪する必要はありません。*申請に係る費用は無料です。
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任意売却に必要な提出書類

1.任意売却に関する申出書

依頼者・連帯債務者・連帯保証人の全員の署名捺印が必要です

2.価格査定報告書

3.実査チェックシート

4.周辺・類似物件の成約事例

5.住宅地図

6.周辺地図

7.間取図

8.写真(遠景・建物外観・室内詳細)

9.評価証明書

 

住宅支援機構に提出する価格査定報告書などの内容次第では、再提出を求められたり、販売する不動産会社を変更させられる場合もありますので、実績がある不動産会社に依頼してください。

 

埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却専門の不動産会社である「ハウスパートナー株式会社」にご相談・問い合わせください。

お客様から信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案いたします。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

 

 

 

埼玉県で、任意売却をご検討の皆様へ(悪徳業者に注意してください!)

埼玉県で、任意売却をご検討の皆様へ(悪徳業者に注意してください!)

任意売却を早期に解決するには、1日も早く相談することが大切ですが、任意売却を成功させるには、不動産会社選びが重要になります。

どの会社に頼んだら良いのか?と悩んでいたところに、「ちょうど訪問があったから」 など、安易に不動産会社を選ぶと、取り返しのつかないことになる可能性もありますので、その場で判断するのではなく、その会社の実態についても、確認しましょう。

2社以上のお話を聞くのも良い方法かもせれません。

 訪問業者によるトラブル

インターフォン

初回の訪問時と、担当者が変更

ご自宅のインターフォンを押し続け何度も訪問したり、ご近所の迷惑を描けたりと、マナー違反の会社が多いようです。

また、特徴として、初めの担当者(若い女性の場合が多い)から、2回目以降は、担当者が変更になることが多くあります。

 

 

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初回の訪問で、専任(専属)の媒介契約書を締結させようとします。

任意売却は、債権者の同意が必要になり、販売価格は債権者が決定しますので、初回時に、媒介契約の締結はあり得ません。日付、価格等、すべて空欄での媒介契約書に、署名捺印をさせられているはずです。

内容が白紙の媒介契約に署名捺印することは、大変危険であり、宅地建物取引業法の違反行為となります。

通常、物件の調査、債権者との交渉を踏まえて、現在の動向が把握できて、解決方法、再生プランなどご提案ができるのです。

具体的な説明がないまま、白紙の媒介契約書に記名捺印するようなケースでは、トラブル(任意売却の失敗)に繋がっているようです。

 

 

 

無免許業者に要注意!

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不動産免許のない一般社団法人やNPO法人は、不動産売買に関する行為はできません

インターネットで検索すると、任意売却を取り扱う一般社団法人やNPO法人がヒットします。

一見、公的機関かと思われるかもしれませんが、そうではありません。

現在、一般社団法人やNPOは、簡単に開設することができ、悪徳不動産会社の隠れみのになっている場合も多く見受けられます。

また、一般社団法人やNPOは、不動産免許(宅地建物取引業)が取得できない為、不動産の販売、売買契約などの行為は、一切できないのです。

問い合わせると、不動産会社を紹介するとか、アドバイスなどの理由で、コンサルティング料金を請求される被害も報告されています。

  高額な引越費用・クーポン券の提示

  クーポン券

引越費用 100万円

債権者と交渉する前に、引越費用や生活資金などの金額を決定することはできません。もし、提示があったならそれは、嘘の話で、勧誘していると思ってください。

実績があり、信頼できる任意売却を取り扱う不動産会社なら、引越費用などについて、詳細な説明があるはずです。

 

 

埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却専門の不動産会社である「ハウスパートナー株式会社」にご相談・お問い合わせください。

お客様から信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案いたします。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

 

 

 

 

 

 

埼玉県で、離婚による任意売却・住宅ローン滞納の相談は、「ハウスパートナー株式会社」へ

埼玉県で、離婚による任意売却・住宅ローン滞納のご相談は、任意売却専門の不動産会社である「ハウスパートナー株式会社」へ

現在の全国平均では、1/3組が離婚されています。埼玉県では、離婚率が全国で10番目に多い地域です。所有する不動産や住宅ローンを残したままでの状況で離婚することは、後日、問題が発生することが容易に想定できます。

さまざまな理由で、離婚を伴い、住宅ローン返済を滞納・延滞している方からの相談内容です。どうぞ、ご参考にしてください。

Q.離婚後に、住み続けているが、元夫が住宅ローン返済を滞納しているが・・?

A.住宅ローン滞納が5~6回以上続くと、金融機関は保証会社に対し、代位弁済請求の手続きを申請します。債権は、保証会社へと移行し、その後の住宅ローン支払い請求は、住宅ローン全額の支払いを請求されますので、解決はさらに難しくなります。

Q.これから離婚を予定しているが、連帯保証人・連帯債務者は解除できるか?

A.最終的な判断は金融機関となりますが、原則として解除できません。主たる債務者が住宅ローンの支払いを滞納すれば、その支払い請求先は、連帯債務者又は保証人の方へとなりますので、注意が必要です。

Q.財産分与として、不動産名義を夫から妻へ変更するが注意する点は?

A.万一、その住宅ローンの支払いが滞納した場合には、その抵当権が最優先に実行され、最終的には、不動産競売へと移行してしまいます。

Q.離婚後、そのまま賃貸として住み続けることは可能ですか?

A.リースバックという方法があります。不動産の売却先を投資家に限定し、投資家と賃貸借契約を締結する(リースバック)ことにより、引き続き居住が可能になります。

Q.主人が任意売却することを認めないが、どうすればよいでしょうか?

A.任意売却は、不動産の所有者の合意がなければ勧めることはできません。私どもが、任意売却に関するメリット等をわかりやすくご説明いたします。是非、ご説明するお時間を頂ければ幸いです。

Q.不動産の所有者であるご主人と連絡がつかない。それでも、任意売却は可能ですか?

A.不在者財産管理人とう制度を利用すれば、任意売却が可能となります。(但し、裁判所の許可が必要になります)

Q.任意売却は離婚前?離婚後?どちらがよいですか?

A.離婚前が良いでしょう。なぜなら、引越しや財産分与などで話し合いなど、夫婦間の協力が必要になる場合があるからです。

埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却専門の不動産会社「ハウスパートナー株式会社」へご相談・お問い合わせください。

お客様から信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案いたします。

ハウスパートナー株式会社 中島孝

任意売却を取り扱う不動産会社の実態について(体験談より)

任意売却を取り扱う不動産会社の実態について、私の体験談をお話します。(すべて実話です)

 

  私は、ハウスパートナー株式会社を起業する前は、任意売却を取り扱う不動産会社から、直接、任意売却の不動産を買取り、再販する業務を約10年間携わっていました。(職務経歴書を参照) 担当者とも持ちつ持たれつの関係でもありましたので、任意売却を取り扱う不動産会社の本当の実情を知っているのです。

 

インターネットで「任意売却」と検索すると、いろいろな会社がヒットしますね。依頼をお考えの方は、「どの会社が良いのか」 「信頼できるのか」 いろいろとお悩みになることと思います。依頼する会社で、任意売却の成功失敗が決まってしまうと言っても過言ではありません。

 

任意売却という特殊な不動産取引上、大手不動産会は参入しませんので、初めて聞く名称の不動産会社がほとんどではないでしょうか?各社、HPでいろいろと自社をアピールしていますが、本質な内容はどこもあまり変わらいですね。

私の経験から、本当に依頼者(債務者)の為に業務を遂行する信頼できる会社、優秀な営業マンはごく僅かでした。ほとんどが、依頼者(債務者)の弱みに付け込み、口では、助ける云々言っていますが、自経験・知識がない為に解決できない・債権者から受け取る引越費用を横領する・威圧的な態度をとる、といった方が多く見受けられました。

 

これが実態です!

HPに掲載されているお客様からのお礼の手紙

ほとんど嘘です。いろいろな取引先の担当者から確認もしましたが、ほとんどが自作自演です(笑)

一般社団法人・NPO法人

一見、公的機関と勘違いされる方がいますが、反響をとるために立ち上げたダミー団体です。不動産の宅地建物取引業免許がないのに、不動産売買をすれば法令違反です。

一般エンドユーザー向の売却活動はしない

任意売却を受けた不動産の売却先は、買取専門の不動産会社が最優先となります。一般のエンドユーザー向けに販売活動をすることはしません。(販売する手法がありません)債権者との売却価格の合意ができなければ放置状態が続きます。

TVやマスコミに出演している会社

それなりの知名度があり、たくさんの依頼案件があるのかわかりませんが 難しい案件・手間のかかる案件は、放置状態です。解決率は低いようです。

全国対応・24時間問い合わせ可能な会社

運営する会社は、インターネットの運営会社です。任意売却には、人が動きます。そのエリア・不動産市場動向に精通している会社でなければ、任意売却を成功させるには、厳しいものがあります。

*あくまでも、私の見解です。

私が任意売却専門の不動産会社を起業した理由

このような任意売却の取り扱う業界を目の当たりにし、大変失望をしたと同時に、私なら、もっと、依頼者(債務者)の方を最優先とした取引ができる!と確信しました。

不動産業、特に債権者が主導権を握っている任意売却で、債権者から信頼を得るには、担当者の経験と実績が重要なのです。

今までの経験を生かすことで”私なら、もっと依頼者(債務者)の役に立てる” ・ ”いいかげんな任意業者には任せられない” との思いで会社を設立したしだいです。

あまり、数多くの案件はできませんが、依頼を受けた案件は、全力で解決を目指します。

詳細は、職務経歴書をご参照ください

不動産仲介営業(約15年)では、不動産取引の基礎から応用、エンドユーザー向けの販売手法からクロージング・など

買取・再販営業(約10年)では、不動産競売の実務経験・債権債務に関する業務・債権者との交渉術・など

 

 

埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却専門の不動産会社である「ハウスパートナー株式会社」にご相談・お問い合わせください。

お客様から信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案いたします。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

埼玉県で、任意売却をご検討中の皆様へ(任意売却に必要な2つの営業力)

埼玉県で、任意売却をご検討中の皆様へ(任意売却に必要な2つの営業力)

任意売却にて不動産を売却しようとした場合、『どの会社が良いのだろうか?』と、必ず、お悩みになられるかと思います。各社のホームページを見ても、任意売却のメリットなどほとんど内容が変わらないのが実情です。

 

債権者との交渉力

任意売却では、売却価格決定のイニシアチブは債権者にありますので、成功と失敗のわかれめでもあります。

各社、「債権交渉に自信があり・実績あり」とアピールしていますが、具体的な根拠を示していません。本当に、交渉力がある任売業者は、あまりないと思っています。

当社で最も、重要視していることは、実績と根拠に基づいた査定報告書の作成です。

債権者も、独自に不動産鑑定評価や査定など価格の根拠となるデータを持っています。しかし、そのデータは、過去の事例などをもとにしたもので、現在のエリアの不動産市場や類似物件の動向などは、債権者はわからないです。エリアに精通している不動産会社なら、市場の動向についてもアドバイスができ、債権者に対し信用力もあがるのです。

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買主を見つける販売力

最終的には、買主を見つけなければ、任意売却は成功しません。どのような手法を使って販売活動をしているかがポイントです。

任意売却を取り扱っている多くの任売業者は、売却活動をしていません。買取専門の不動産会社に物件を紹介し、そこで価格が合わなければ、そのまま放置しているのが実情です。わかりやすく説明すると、両手契約(売主・買主の両方から、仲介手数料を受領すること)を最優先にしているのです。

買主は、買取専門の不動産会社だけではありません。一般のエンドユーザーや個人の投資家などもターゲットにしなければなりません。その為、ネットを利用しての集客や大手不動産会社との販売協力も必要となります。当社では、空室のお部屋なら、オープンルームによる現地販売会も実施しています。

約15年の不動産仲介経験を基に、物件の特性に合わせた販売活動を行います。

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当社のお約束

  • 当社では、他の不動産会社との連携を大切にし、早期売却を最優先とし、他の不動産会社との共同仲介を積極的に行います!
  • 売却活動にも注力します。

 

埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却専門の不動産会社「ハウスパートナー株式会社」にご相談・お問い合わせください。

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ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

 

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