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2014年11月

埼玉県で任意売却の相談窓口(住宅ローンは何回まで滞納できますか?)

Q.埼玉県で任意売却の相談窓口(住宅ローンは何回まで滞納できますか?)

A.住宅ローンの借入先などによって異なりますが、平均すると4~5回です

住宅ローンを滞納しても、すぐに不動産競売へと移行することはありませんが、通知回数を重ねるごとに、内容が厳しいものとなった行きます。

通知書の中で、代位弁済通知書が届くと、債権が保証会社へ移行し、一括請求を受けることになりますので、注意が必要です。

《ご自宅に届く通知書の種類》

催告書・督促状 ⇒ 期限の利益の喪失通知書 ⇒ 代位弁済通知書 ⇒ 差押通知 ⇒ 担保不動産競売開始決定通知書 ⇒ 現地調査通知書 ⇒ 期間入札決定通知書  ⇒不動産競売開始

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  代位弁済通知及び救債権弁済請求書  

内容の詳細

債権が住宅ローンに借入先から、保証会社へ移行したことを知らせる通知書です。

今後の支払い請求は、一括返済請求【住宅ローン全額+延滞金】となり、支払いの猶予措置は、一切のできなくなります。また、支払いがなければ、不動産競売の強制手続きとなります。

 

この通知書から不動産競売(公告)まで約6ヶ月以上の期間の猶予があります。

まだ、余裕を持って任意売却をすることが可能です。

 

 

 

埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却の専門会社である「ハウスパートナー株式会社」にご相談・お問い合わせください。

お客様から信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案いたします。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

        

埼玉県で、任意売却のご相談は「ハウスパートナー株式会社」へ

埼玉県で、任意売却のご相談は「ハウスパートナー株式会社」へ

任意売却で、住宅ローンの滞納や不動産競売などのお悩みを解決します。

相談は無料・秘密は厳守します。

一人で悩まず、疑問・質問・ご心配・ご不安・今後のこと・等、何でもお話ください。必ず、解決策は必ずあります。

ハウスパートナー株式会社では、ご相談者(依頼者)から、任意売却のご相談・ご依頼を頂いた際には、ご要望をお聞きしています。そして、そのご要望に沿った解決プランをご提案・実行します。

なぜなら、ご要望に沿った解決方法であれば、今後の生活再建への近道となると考えているからです。

ご相談者のご要望(ベスト5)

  • そのまま賃貸として入居を続けたい
  • 引越費用・生活資金を確保したい
  • ご近所に知られずに、、解決したい
  • 高い価格で売却して、残債務を少なくしたい
  • お子様に転校をさせたくない(明渡時期の延長)

ご依頼者(ご相談者)の多くの方々は、住宅ローンの滞納や不動産競売について、お一人でお悩みになっております。しかし、一人では、何のも解決にならないのが現状です。

早い段階でのご相談であれば、余裕をもって任意売却をすることもでき、ご自宅を処分しなくても良い解決方法がある場合もあります。

今、解決に向けて一番大切なことは

現在の状況を正確に把握すること

金融機関・裁判所の推移を把握すること

 

ご依頼者(ご相談者)から、信頼頂けるパートナーとして、お悩みを解決します。

どうぞ、お気軽にお問い合わせください。

 

埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却の専門会社である「ハウスパートナー株式会社」にご相談・お問い合わせください。

お客様から信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案いたします。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

埼玉県で、任意売却をご検討中の皆様へ(ご用意頂く費用は0円)

埼玉県で、任意売却をご検討中の皆様へ(ご用意頂く費用は0円)

任意売却を行うには、通常の不動産売買と同様に、いろいろな経費が必要になります。

しかし、任意売却では、その必要な経費は、不動産売却代金の中から支払われる仕組みになっていているのです。この仕組みは、債権者(金融機関)が認めている為、依頼者(債務者)が負担する費用は0円なのです。

要するに、依頼者(債務者)は、不動産売買契約を締結に必要な現金を用意する必要がないのです。

債権者が認められている経費は、次のようなものがあります。

  • 引越費用
  • 不動産への仲介手数料
  • 抵当権抹消費用
  • 滞納している固定資産税
  • 滞納しているマンション管理費 など

*但し、引越費用や滞納金などについては、債権者より金額の制限を受ける場合もあります。

もし。任意売却について間違った認識をされていたら、すぐに任意売却を検討してください。弊社では、何度でも、丁寧にわかりやすくご説明させていただきます。

もちろん、相談料など一切頂きません。お約束いたします。

埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却の専門会社である「ハウスパートナー株式会社」にご相談・お問い合わせください。

信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案いたします。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

埼玉県で、任意売却を専門とした不動産会社です。

ハウスパートナー株式会社は、埼玉県で、任意売却を専門とした不動産会社です。

不動産競売にて処分になる前に、『任意売却(にんいばいきゃく)』とういう方法があります。任意売却は、債権者(金融機関)が推奨する解決方法なのです。

なぜなら、債権者が任意売却を推奨する理由があるからです。

  • 不動産競売より、不動産が高値で処分できる
  • 不動産競売より、早期に資金回収ができる
  • 債務者に引越費用・生活資金や管理費滞納分などの援助ができる
  • 債権者が不動産競売申請に、約90万円の費用負担をしなければならない。
  • 残債務の支払いについて、債務者と話し合いができ、無理ない返済計画が立てられる。 

などが挙げられます。債権者側にも、メリットが多数あり推奨、協力して頂けるのです。

 

また、多くのご相談者(債務者)が任意売却・不動産競売について、間違った認識をしております。

不動産競売にて不動産を処分されると、『住宅ローンの残債(借金)が0円になる』 

  NO. 残債務(住宅ローン残り)は、引き続き返済請求されます。

差押(担保不動産競売開始決定通知書が届く)されると、すぐに不動産競売が開始されてしまう

  NO不動産競売の開始までに約4ケ月以上の時間の猶予があります。

引越し(退去)してしまうと、任意売却はできない 

  NO.空室でも任意売却は問題ありません。(管理は、弊社が行います)

 

不動産競売申請がされると、最終的には100%の確率で、競売が実行されてしまいます。しかし、すぐに不動産競売が実行されるわけではありません。4ヶ月以上の時間の猶予があります。この期間を有効に活用し、ご相談者(債務者)のメリットの多い、任意売却をご利用されてはいかがですか!

”何もせず、不動産競売処分”をすることだけは、絶対にやめましょう!!

埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却の専門会社である「ハウスパートナー株式会社」にご相談・お問い合わせください。

信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案いたします。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

埼玉県で、任意売却をご検討中の皆様へ(競売・任意売却の間違った認識)

埼玉県で、任意売却をご検討中の皆様へ(競売・任意売却の間違った認識)

任意売却をご検討中のご相談者とのお話の中で、間違った認識をされている方がかなりいらっしゃいます。

それは、

不動産競売で、不動産を処分すれば、借金(住宅ローン残債務)が、0円になる?!

答えは、NOです。

借金(住宅ローン残債務)は、無担保債権として引き続き、返済義務が継続します自己破産しない限り、返済は続くのです。

このことを間違った解釈をしている為に、不動産競売開始決定と同時に、転居したりする方がいます。転居先がわからなければ・・・と思っているのでしょうが、すぐに転居先や勤務先は、債権者にわかります。弁護士に依頼すれば、職権で調査できてしまうからです。悪質な方には、給与や銀行口座を差押え、返済に充当されてしまいます。

それであれば、引越代や生活資金を確保でき、不動産競売よりも高額で処分できる任意売却を選択するべきではないでしょうか!

引越し(転居)すると任意売却はでききない?!

答えは、NOです。

不動産競売は、すぐには開始されません。不動産競売開始決定の通知から、3ヶ月以上の時間が猶予されています。任意売却をするのには、十分な時間があります。

また、空室の方が、高値で売却が可能となり、引越費用・生活資金の確保もできます。是非、債権者が認めている任意売却ご利用することをお勧めします。

 

お問い合わせは、匿名でもかまいません。ご質問・ご相談等ございましたら、どうぞ、ご遠慮なくお問い合わせください。素人の方にご理解いただけますようご説明いたします。

 

埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却の専門会社である「ハウスパートナー株式会社」にご相談・お問い合わせください。

お客様から信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案いたします。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

埼玉県で、任意売却をご検討中の皆様へ(4つの再生プラン)

埼玉県で、任意売却をご検討中の皆様へ(4つの再生プラン)

任意売却の解決方法は、ご相談者のご要望や債権者の意向などによって異なります。どの再生プランが有効なのか、確実に解決できるのか精査し、ご提案いたします。

ご売却プラン(売却)

通常の不動産市場において販売活動を実施します。『残債を少しでも少なくしたい』そんな方にお勧めです。

リースバックプラン(そのまま賃貸として入居を続けたい)

お子様の転校や両親の介護等で、毎月の賃料相当額の支払いは可能な方にお勧めです。

買取プラン(売却)

すぐに、解決したい方。ご近所に知られたくない方は、弊社が現金で即、買取をします。 

買戻しプラン

両親や知人など、資金援助をしてくれる方がいらっしゃる方にお勧めです。不動産競売を解除する為に、資金援助を受け、生活に余裕ができ、新たに住宅ローンが借り入れられる時期まで借入ができる方にお勧めです。

 

などの解決プランがあります。

しかし1番重要なことは、この解決プランを実行するだけの実績と経験があるかどうかという事です。弊社では、ご相談者がご理解と納得がいくまで、何度でも解りやすい言葉でご説明いたします。どうぞ、お気軽に、ご相談下さいませ。

 

埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みのかたは、任意売却の専門会社である「ハウスパートナー株式会社」にご相談・お問い合わせください。

お客様から信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案いたします。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

 

埼玉県で、任意売却をご検討中の皆様へ(会社選びのポイント)

埼玉県で、任意売却をご検討中の皆様へ(会社選びのポイント)

いざ、任意売却を依頼しようと思った時に、どの会社に依頼すればよいのか、大変迷われるかと思います。インターネットで検索すると、たくさんの会社がヒットします。一般の方は、どの会社が良いのか、どの会社が悪いのか、判断がつかないのが現実です。また、一度依頼してから、他の会社に切り替えるかとも可能ではありますが、不動産競売までの時間や債権者との交渉の過程などを考慮すると、初めに依頼した会社に最後まで、お願いすることがベストであると思われます。

今までの経験や任意売却に失敗した方の事例を基に、会社選びのポイントをご紹介いたします。

宅地建物取引業の免許を取得している会社

不動産の販売や契約に関する行為をするには、宅地建物取引業の免許が必要です。宅地建物取引業の免許を取得するには、営業保証金をとして1000万円を法務局に供託し、国土交通大臣または、都道府県知事が認定した会社です。

最近では、NPO法人や一般社団法人と名乗り、任意売却の相談を承る会社が多く見受けられますが、不動産の業務ができないコンサルタント会社のようなものです。アドバイスだけでは、何も解決しません。また、関連の不動産が隠れみのとなっているケースもあり、相談費用やコンサルタント料などを請求される被害も多く出ています。

全国対応・24時間対応の会社はダメ

全国対応・24時間対応を掲げている会社のほとんどは、インターネットの運営会社です。不動産会社ではありません。集客を目的とし、お問い合わせがあったお客様を不動産会社に紹介し、その紹介料を受領することを目的としている会社です。実際の業務をする会社の実績等は未知数となります。

相談者と不動産会社の距離(位置)が近いこと

任意売却では、依頼者と不動産会社との相談事項は、通常の売却と比べても、数倍に増えてきます。電話でははなく、直接にお会いして結論を頂く場面も、必然的に多くなります。不安な日々を過ごしている依頼者も、現在の状況を把握することで、少しは安心するはずです。また、購入希望者を案内したり、周辺不動産市場に精通していなければ、成約することもできません。

担当者の不動産営業・任意売却・不動産競売等の営業経験があること

任意売却の成功に必要な、必要な営業力が3点あります。

不動産・競売・債権についての知識があること②債権者との交渉力及び査定報告書などの文書力があること③販売において、買主をクロージングする営業力があること

任意売却に失敗した方のご意見

  • 担当者と任意売却を依頼した時しか会っていなかった
  • どうのような売却活動をしているか、わからなかった。販売活動の報告もなかった
  • 引越クーポン券が嘘だった。
  • 調査費用やコンサルタント料を先に請求された
  • 担当者の営業力、知識に不安があった
  • 自宅に訪問され、断れなかった

任意売却は、依頼する会社選択で、今後の生活が左右されてしまいます。どうぞ、信用できる会社、信頼できる担当に、ご依頼くださいますようお願い致します。

 

埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却の専門会社である「ハウスパートナー株式会社」にご相談・お問い合わせください。

お客様から信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案いたします。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

埼玉県で、任意売却をご検討中の皆様へ(ご要望を踏まえた解決策をご提案)

埼玉県で、任意売却をご検討中の皆様へ(ご要望を踏まえた解決策のご提案)

差押や不動産競売など誰もが初めての経験で、ご不安な事情があり、大変ご不安な日々をお過ごしになっているかと存じます。

そこで、弊社では、今までの経験と実績を踏まえ、ご相談者様のご要望に合った解決策をご提案しています。一般的に、所有者にとって、不動産競売より任意売却にて不動産を処分した方が、有利とされております。債権者も、任意売却を推奨しています。さらに、ご要望が叶うとなれば、最善の策ではないでしょうか。

担保不動産開始決定通知書が送付されたり、裁判所の調査官がご自宅に訪問しても、すぐには不動産競売は開始されません。競売開始まで、約4ヶ月以上の時間は猶予されています。今後の生活を有利にすすめるためにも、是非とも、任意売却をご検討してください。

 

最近のご相談者様のご要望及び実際の具体例をご紹介いたします。

引越費用・生活資金の確保

不動産の売却代金の一部が、引越費用として受け取ることができます。金額は、交渉次第ですが20万円~50万円です。また、販売手法により、さらに、生活資金として受領することも可能となります。

リースバック(賃貸としてそのまま賃貸として入居)

購入者と賃貸借契約を締結して、賃料を支払う事のより、引き続き住み続けることが可能となります。お仕事や収入が安定すれば、不動産を買い戻すことも可能となります。

引渡時期の猶予(お子様の転校)

不動産競売では、落札者の希望で引渡日が決定してしまいます。落札者の指示に従わなければ、強制執行とういう法律で、荷物を含め強制的に処分されてしまいます。

しかし、任意売却では、通常の不動産取引ですので、あくまでも買主(購入者)とは、対等の取引となります。よって、引渡日も、売主買主合意の上での取決め事項となりますので、安心して引渡日を決めることができます。

 

埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却の専門会社である「ハウスパートナー株式会社」にご相談・お問い合わせください。

お客様から信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案いたします

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

 

 

 

埼玉県で、任意売却をご検討中の皆様へ(転居後でも任意売却はできます)

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転居(引越し)後でも任意売却は可能です

不動産に差押登記などが設定され、最終配当要求までの間に、約3割の方が、転居(引越し)をされ、不動産競売にて不動産を処分しているのが現状です。

しかし、任意売却を専門にしている当社からみると、

        ”大変もったいない”

ことをしています。

なぜなら、いろいろな方法で、資金援助することが可能だからです。

 

面倒な手続き、案内の立ち合い、室内の清掃など、代理でできることは、すべて代行いたします。

   ご自宅の鍵だけ、お預けください。

 

任意売却に係る費用負担は0円です。現金を用意する必要はありませんので、安心して、ご相談下さい。

埼玉県で、住宅ローン滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却専門の不動産会社である「ハウスパートナー株式会社」にご相談・お問い合わせください。

お客様から信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案いたします。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

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