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任意売却の売買契約書に追加する2つの特約条項

任意売却の場合、売買契約書には、2つの特約条項を追加して下さい

埼玉県で住宅ローン滞納問題、任意売却なら「ハウスパートナー株式会社」

 

任意売却の不動産売買契約書と、一般の不動産売買契約書の大きな違いは、物件所有者である売主が債務超過状態であり、売却には債権者の同意が必要であることです。

任意売却の不動産取引では、その点について、売主に不利益が生じないように不動産売買契約書には、必ず、特約条項として、次の2つの事項を追加する必要があります。

 

①「売主の契約不適合責任に免責」と「付帯設備の修復義務を免責」とする特約を追加

通常の売買契約では、買主さんに物件を引き渡した後に、生活に支障をきたすような建物や土地の欠陥(雨漏り、シロアリの害、給排水管の故障、主要部位の腐敗など)が発生した場合、売主はその責任(修復費用の全額負担・売買代金の減額・損害賠償請求・契約の解除・等)を負うことになります。

これを「契約不適合責任」といいます。

しかし、任意売却では、そのような責任について、売主は一切の責任を免責するという特約条項を追加します。

また、設備(給湯器や食洗機など)も引き渡し後、不具合があっても修復義務を負わないという条件を追加します。

【追加の特約条項】

不動産売買契約書第〇条 売主の契約不適合責任の定めにかかわらず、売主は、本物件の契約不適合責任について免責とする。また、付帯設備についても、修復義務の責任は負わないものとします。

 

②「債権者が抵当権及び差押登記を抹消することに同意することを条件とする」特約を追加

任意売却の場合、登記簿も、債権者の抵当権や差押登記が設定されています。

この抵当権や差押登記を抹消しなければ売却することは出来ない為に、万一、債権者が同意しなかった場合を場合を想定した特約条項を追加します。

もし、この特約条項を追加せず売買契約を締結してしまうと、万一、債権者の抵当権抹消同意を得ることができなければ、買主から損害賠償として請求されることになります。

任意売却では必ず追加しなければならない重要な特約条項となります。

 
【追加の特約条項】

 不動産売買契約書第〇条(負担の除去)の定めにかかわらず、売主は、残金決済日に買主より支払われる売買代金を充当し、物件に設定されている差押及び抵当権設定登記を抹消する予定ですが、抵当権者等が差押及び抵当権の抹消を認めず、差押及び抵当権の抹消ができない場合には、売主は、本契約を無条件にて白紙解除できるものとする。

②買主は、この契約が解除されたことにより損害が発生した場合でも、一切の意義苦情等を申し述べないものとし、損害賠償請求等しないものとする。

 

 

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埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社に、ご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

任意売却の注意点 任意売却を取り扱う公的機関は存在しません

悪質、騙されてはいけない。一般社団法人・NPO法人の実態!

埼玉県で住宅ローン滞納問題、任意売却なら「ハウスパートナー株式会社」

 

任意売却を取り扱う「一般社団法人・NPO法人」と聞いて、公の利益のために活動しているというイメージが強い為に、社会貢献を目的とする公的機関と勘違いされる方が多いようです。

それは大きな間違いです。

任意売却を取り扱う公的機関はありません。

その実態は、一般社団法人・NPO法人を隠れ蓑にしている不動産会社が存在しています。

 

一般社団法人・NPO法人は、登録するだけで審査もなく、1、2週間で簡単に設立が可能です。設立費用も株式会社より安いことから、不正の温床になってもいるようです。

 

一般社団法人・NPO法人の目的は、「顧客情報の収集」と「顧客情報の転売」

一般社団法人・NPO法人の目的は顧客情報の収集です。

なぜなら、一般社団法人・NPO法人には、宅地建物取引業の免許がありません。宅地建物取引業の免許がなければ、任意売却において最も重要な「債権者交渉」と「不動産売買」ができないのです。

 

 

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ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

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任意売却の解決方法 利益を還元する『利益還元付き、買取保証システム』をご紹介します

利益を還元する「利益還元付き、

埼玉で住宅ローンの滞納、任意売却なら「ハウスパートナー株式会社」

 

任意売却専門の不動産会社だから、早期解決をバックアップします

任意売却を専門に取り扱う当社だからこそ、解決のノウハウ集結し、依頼者の方が安心してその後の生活を送れるよう「利益還元付き、買取保証システム」をスタートしました。

現在でも、ローンを滞納している弱みに付込まれ、市場価格よりも相当安く売却してしまい、多くの負債が残ってしまったということをよく聞きます。

そこで、できるだけ高値で…できるだけ早期に…できだけ現金を残したい…そのような

ご要望を踏まえて納得いただけるシステムをご用意しました。

 

当社が任意売却としてお預かりした不動産を直接買取り、その後、再販売を行い、利益が出た場合、その利益を売主様に還元する制度です。

利益還元額 = 当社再販価格 ー (購入金額+購入・再販売経費 + 当社利益)

利益還元例

当社が2000万円で購入、当社販売により2350万円で売却した場合

販売価格2350万円 ー(当社購入金額2000万円購入・再販売経費100万円利益100万円

利益還元 約100万円 を売主様に現金で還元します。

*再販売手法により販売経費の金額が増減します。

*利益につきましては、売主様と協議の上決定します。

*物件や債権者の条件等により利益還元付き買取保証システムが利用できない場合もあります。

 

『利益還元付き買取保証システム』のメリット

  • 早期の解決が可能となり、不安がなくなる
  • 利益が還元されるので、安く売却してしまったという後悔がない
  • 債権者に資金回収されない
  • 現金が確保できる
  • 引越費用の立替え制度を利用すれば、安心して転居ができる

詳細は、当社ホームページの ④利益還元付き、当社買取プラン をご参照下さい。

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埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社に、ご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

「北本市・鴻巣市・行田市」のお住まいで、コロナの影響で住宅ローン返済でお困りの方へ。

「北本市・鴻巣市・行田市」にお住まいの方、ご相談を受付中です。

埼玉県で住宅ローン滞納問題、任意売却なら「ハウスパートナー株式会社」

 

新型コロナウイルスの影響で収入が減り、住宅ローンの返済にお困りの方が全体の20%程度になるとのデータがあります。

住宅金融支援機構や各金融機関では、新型コロナの影響で収入減の方に対して、返済条件の見直しや返済金額を軽減したりする対応をしていましたが、長引くコロナの長期化で、「住宅ローン返済ができない」「ご自宅の売却するしかない」など、「北本市・鴻巣市・行田市」にお住まいの方からのご相談が急増してる状況です。

 

住宅ローンを滞納すると、どうなるのか?

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滞納から、3ヶ月

金融機関から、催促の電話督促状・催告書などの通知書が届きます。
*滞納金額に対して、遅延損害金が発生します。

 

滞納から、4~5ヶ月後

金融機関から「期限の利益の喪失」通知書が届きます

期限の利益の喪失(銀行との住宅ローン契約が破棄される)となり、住宅ローンの分割での返済ができなくなり、住宅ローン全額+遅延損金の合計を一括返済請求されます。
*住宅ローン残額に対して、遅延損害金が発生します。
*金融機関の信用情報に掲載(ブラックリスト)されます

 

滞納から、5~6ヶ月後

保証会社から、「代位弁済」通知書が届きます。
代位弁済(保証会社が債務者に代わって、住宅ローンの残額を金融機関に支払った)という内容です。
保証会社から、住宅ローンの残額+滞納時の遅延損害金を一括返済請求されます。
そのまま放置すると、保証会社が「競売」の申立を申請します。

 

住宅ローン返済できない場合の対処方法

住宅ローンの支払いが約6ヶ月以上の期間、滞納してしまうと、100%の確率で競売にかけられ、法的手続きにおいて、強制的にご自宅から立ち退かなければならなくなります。

この競売を回避する手段が「任意売却」という方法です。

 

任意売却とは

不動産競売にかけられ、強制的に処分されてしまう前に、住宅ローンなどの融資を受けている各金融機関との合意に基づいて、融資の返済が困難になった不動産を売却する手続きです。通常の売却不動産物件として、一般の市場価格で売却することになります。

 

任意売却 8つのメリット

任意売却を検討されている方は、事前にメリットを正しく理解しておくことが大切です。

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①任意売却の費用負担は0円・現金を用意する必要なし

不動産会社へ支払う仲介手数料や抵当権抹消費用・管理費・修繕積立金(マンションの場合)・固定資産税住民税の滞納分などの費用が売却代金より配分され、債権者より支払われるため、経済的負担が軽減されます。

 

②市場価格に近い価格で売却ができる

通常の売却物件として販売されるので、市場価格に近い価格で売却ができます。

 

③自分の意思で売却ができる

任意売却は、所有者の意思によって売却手続きを行う為に、納得したうえでの売却となります。

 

④引越費用や生活資金などが配分される

競売の場合では、これらの費用は一切認められないのに対し、任意売却では、債権者と交渉することによって、売却代金の中から、引越費用や生活資金などが配分されます。

 

⑤周囲に知られずに、プライバシーが保護されます

競売の場合、裁判所のホームページや専門誌などに物件情報や外観写真などがが掲載され、裁判所の執行権による現地調査なども行われます。

一方、任意売却の場合は、通常の売却物件として掲載されるので、ご近所の人などに、売却理由が知られることなくプライバシーを守ることができます。

 

⑥残った住宅ローンは、分割返済が可能

債権者との交渉により、残った住宅ローンの支払いについて協議することができます。

債権者は、収入状況や生活状況を調査の上、現実的な返済額や返済方法を選択することができます。

 

⑦滞納している税金の支払いも可能

任意売却では、売却代金の中から滞納している固定資産税や住民税などの税金の一部又は全額を支払うことができます。

また、その際、自治体と減額交渉することで大幅な債務免除を受けられることもあります。

 

⑧そのまま居住を続けられる可能性がある(リースバック)

投資家・親兄弟・親戚などに購入してもらい、賃貸住宅として家賃を支払うことで、居住を続ける(リースバック)事が可能です。

競売の場合は、間違いなく強制退去となります。

 

「住宅ローン滞納・任意売却・競売」に特化したハウスパートナー株式会社

当社は、首都圏でも数少ない「住宅ローン滞納・任意売却・競売」に特化した不動産仲介会社です。

任意売却を成功へ導く為の、債権債務の知識・債権者との交渉力・解決ノウハウ・実績と経験があり、任意売却専門コンサルタントが、最初~アフターフォロー(ご相談~解決方法のご提案~債権者交渉~販売~契約~転居先探~引渡~残ったローン支払い交渉まで、すべて対応します。

また、ご相談内容(自己破産や債務整理など)によっては、弁護士・司法書士などの各専門家と連携して解決します。

 

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「埼玉県限定」の対応エリア

当社の対応エリアは、埼玉県内限定です。

埼玉県

迅速な対応が要求される任意売却では、時間との勝負でもあります。販売活動において、条件の良い買主を探さなければなりません。

さらに、依頼者様との信頼関係がなければ、解決できない内容も多くあります。

ご依頼頂いた任意売却を確実に成功させる為にも、「販売活動に注力できるエリア」「迅速対応できるエリア」考え、埼玉県内を対応エリアとしています。

 

一人で悩まず、今すぐにご相談下さい!

新型コロナの影響で、住宅ローン返済にお悩みの方は、あなただけではありません。任意売却専門コンサルタントが、 専門的な知識と解決ノウハウで住宅ローン滞納問題について、 最適な解決方法をご提案します。

フリーダイヤル(0120-720-535)又は、メールフォームにて お気軽にお悩みをご相談下さい。
ご相談内容は秘密厳守致します。

 
 

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*詳細は、クリックでご参照下さい


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ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

「さいたま市」のお住まいで、コロナの影響で住宅ローン返済でお困りの方へ。

「さいたま市」にお住まいの方、ご相談を受付中です。

埼玉県で住宅ローン滞納問題、任意売却なら「ハウスパートナー株式会社」

 

新型コロナウイルスの影響で収入が減り、住宅ローンの返済にお困りの方が全体の20%程度になるとのデータがあります。

住宅金融支援機構や各金融機関では、新型コロナの影響で収入減の方に対して、返済条件の見直しや返済金額を軽減したりする対応をしていましたが、長引くコロナの長期化で、「住宅ローン返済ができない」「ご自宅の売却するしかない」など、「さいたま市」にお住まいの方からのご相談が急増してる状況です。

 

住宅ローンを滞納すると、どうなるのか?

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滞納から、3ヶ月

金融機関から、催促の電話督促状・催告書などの通知書が届きます。
*滞納金額に対して、遅延損害金が発生します。

 

滞納から、4~5ヶ月後

金融機関から「期限の利益の喪失」通知書が届きます

期限の利益の喪失(銀行との住宅ローン契約が破棄される)となり、住宅ローンの分割での返済ができなくなり、住宅ローン全額+遅延損金の合計を一括返済請求されます。
*住宅ローン残額に対して、遅延損害金が発生します。
*金融機関の信用情報に掲載(ブラックリスト)されます

 

滞納から、5~6ヶ月後

保証会社から、「代位弁済」通知書が届きます。
代位弁済(保証会社が債務者に代わって、住宅ローンの残額を金融機関に支払った)という内容です。
保証会社から、住宅ローンの残額+滞納時の遅延損害金を一括返済請求されます。
そのまま放置すると、保証会社が「競売」の申立を申請します。

 

住宅ローン返済できない場合の対処方法

住宅ローンの支払いが約6ヶ月以上の期間、滞納してしまうと、100%の確率で競売にかけられ、法的手続きにおいて、強制的にご自宅から立ち退かなければならなくなります。

この競売を回避する手段が「任意売却」という方法です。

 

任意売却とは

不動産競売にかけられ、強制的に処分されてしまう前に、住宅ローンなどの融資を受けている各金融機関との合意に基づいて、融資の返済が困難になった不動産を売却する手続きです。通常の売却不動産物件として、一般の市場価格で売却することになります。

 

任意売却 8つのメリット

任意売却を検討されている方は、事前にメリットを正しく理解しておくことが大切です。

202131164531.jpg

①任意売却の費用負担は0円・現金を用意する必要なし

不動産会社へ支払う仲介手数料や抵当権抹消費用・管理費・修繕積立金(マンションの場合)・固定資産税住民税の滞納分などの費用が売却代金より配分され、債権者より支払われるため、経済的負担が軽減されます。

 

②市場価格に近い価格で売却ができる

通常の売却物件として販売されるので、市場価格に近い価格で売却ができます。

 

③自分の意思で売却ができる

任意売却は、所有者の意思によって売却手続きを行う為に、納得したうえでの売却となります。

 

④引越費用や生活資金などが配分される

競売の場合では、これらの費用は一切認められないのに対し、任意売却では、債権者と交渉することによって、売却代金の中から、引越費用や生活資金などが配分されます。

 

⑤周囲に知られずに、プライバシーが保護されます

競売の場合、裁判所のホームページや専門誌などに物件情報や外観写真などがが掲載され、裁判所の執行権による現地調査なども行われます。

一方、任意売却の場合は、通常の売却物件として掲載されるので、ご近所の人などに、売却理由が知られることなくプライバシーを守ることができます。

 

⑥残った住宅ローンは、分割返済が可能

債権者との交渉により、残った住宅ローンの支払いについて協議することができます。

債権者は、収入状況や生活状況を調査の上、現実的な返済額や返済方法を選択することができます。

 

⑦滞納している税金の支払いも可能

任意売却では、売却代金の中から滞納している固定資産税や住民税などの税金の一部又は全額を支払うことができます。

また、その際、自治体と減額交渉することで大幅な債務免除を受けられることもあります。

 

⑧そのまま居住を続けられる可能性がある(リースバック)

投資家・親兄弟・親戚などに購入してもらい、賃貸住宅として家賃を支払うことで、居住を続ける(リースバック)事が可能です。

競売の場合は、間違いなく強制退去となります。

 

「住宅ローン滞納・任意売却・競売」に特化したハウスパートナー株式会社

当社は、首都圏でも数少ない「住宅ローン滞納・任意売却・競売」に特化した不動産仲介会社です。

任意売却を成功へ導く為の、債権債務の知識・債権者との交渉力・解決ノウハウ・実績と経験があり、任意売却専門コンサルタントが、最初~アフターフォロー(ご相談~解決方法のご提案~債権者交渉~販売~契約~転居先探~引渡~残ったローン支払い交渉まで、すべて対応します。

また、ご相談内容(自己破産や債務整理など)によっては、弁護士・司法書士などの各専門家と連携して解決します。

 

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「埼玉県限定」の対応エリア

当社の対応エリアは、埼玉県内限定です。

埼玉県

迅速な対応が要求される任意売却では、時間との勝負でもあります。販売活動において、条件の良い買主を探さなければなりません。

さらに、依頼者様との信頼関係がなければ、解決できない内容も多くあります。

ご依頼頂いた任意売却を確実に成功させる為にも、「販売活動に注力できるエリア」「迅速対応できるエリア」考え、埼玉県内を対応エリアとしています。

 

一人で悩まず、今すぐにご相談下さい!

新型コロナの影響で、住宅ローン返済にお悩みの方は、あなただけではありません。任意売却専門コンサルタントが、 専門的な知識と解決ノウハウで住宅ローン滞納問題について、 最適な解決方法をご提案します。

フリーダイヤル(0120-720-535)又は、メールフォームにて お気軽にお悩みをご相談下さい。
ご相談内容は秘密厳守致します。

 
 

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埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社に、ご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

「上尾市・桶川市・伊奈町」のお住まいで、コロナの影響で住宅ローン返済でお困りの方へ。

「上尾市・桶川市・伊奈町」にお住まいの方、ご相談を受付中です。

埼玉県で住宅ローン滞納問題、任意売却なら「ハウスパートナー株式会社」

 

新型コロナウイルスの影響で収入が減り、住宅ローンの返済にお困りの方が全体の20%程度になるとのデータがあります。

住宅金融支援機構や各金融機関では、新型コロナの影響で収入減の方に対して、返済条件の見直しや返済金額を軽減したりする対応をしていましたが、長引くコロナの長期化で、「住宅ローン返済ができない」「ご自宅の売却するしかない」など、「上尾市・桶川市・伊奈町」にお住まいの方からのご相談が急増してる状況です。

 

住宅ローンを滞納すると、どうなるのか?

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滞納から、3ヶ月

金融機関から、催促の電話督促状・催告書などの通知書が届きます。
*滞納金額に対して、遅延損害金が発生します。

 

滞納から、4~5ヶ月後

金融機関から「期限の利益の喪失」通知書が届きます

期限の利益の喪失(銀行との住宅ローン契約が破棄される)となり、住宅ローンの分割での返済ができなくなり、住宅ローン全額+遅延損金の合計を一括返済請求されます。
*住宅ローン残額に対して、遅延損害金が発生します。
*金融機関の信用情報に掲載(ブラックリスト)されます

 

滞納から、5~6ヶ月後

保証会社から、「代位弁済」通知書が届きます。
代位弁済(保証会社が債務者に代わって、住宅ローンの残額を金融機関に支払った)という内容です。
保証会社から、住宅ローンの残額+滞納時の遅延損害金を一括返済請求されます。
そのまま放置すると、保証会社が「競売」の申立を申請します。

 

住宅ローン返済できない場合の対処方法

住宅ローンの支払いが約6ヶ月以上の期間、滞納してしまうと、100%の確率で競売にかけられ、法的手続きにおいて、強制的にご自宅から立ち退かなければならなくなります。

この競売を回避する手段が「任意売却」という方法です。

 

任意売却とは

不動産競売にかけられ、強制的に処分されてしまう前に、住宅ローンなどの融資を受けている各金融機関との合意に基づいて、融資の返済が困難になった不動産を売却する手続きです。通常の売却不動産物件として、一般の市場価格で売却することになります。

 

任意売却 8つのメリット

任意売却を検討されている方は、事前にメリットを正しく理解しておくことが大切です。

202131164531.jpg

①任意売却の費用負担は0円・現金を用意する必要なし

不動産会社へ支払う仲介手数料や抵当権抹消費用・管理費・修繕積立金(マンションの場合)・固定資産税住民税の滞納分などの費用が売却代金より配分され、債権者より支払われるため、経済的負担が軽減されます。

 

②市場価格に近い価格で売却ができる

通常の売却物件として販売されるので、市場価格に近い価格で売却ができます。

 

③自分の意思で売却ができる

任意売却は、所有者の意思によって売却手続きを行う為に、納得したうえでの売却となります。

 

④引越費用や生活資金などが配分される

競売の場合では、これらの費用は一切認められないのに対し、任意売却では、債権者と交渉することによって、売却代金の中から、引越費用や生活資金などが配分されます。

 

⑤周囲に知られずに、プライバシーが保護されます

競売の場合、裁判所のホームページや専門誌などに物件情報や外観写真などがが掲載され、裁判所の執行権による現地調査なども行われます。

一方、任意売却の場合は、通常の売却物件として掲載されるので、ご近所の人などに、売却理由が知られることなくプライバシーを守ることができます。

 

⑥残った住宅ローンは、分割返済が可能

債権者との交渉により、残った住宅ローンの支払いについて協議することができます。

債権者は、収入状況や生活状況を調査の上、現実的な返済額や返済方法を選択することができます。

 

⑦滞納している税金の支払いも可能

任意売却では、売却代金の中から滞納している固定資産税や住民税などの税金の一部又は全額を支払うことができます。

また、その際、自治体と減額交渉することで大幅な債務免除を受けられることもあります。

 

⑧そのまま居住を続けられる可能性がある(リースバック)

投資家・親兄弟・親戚などに購入してもらい、賃貸住宅として家賃を支払うことで、居住を続ける(リースバック)事が可能です。

競売の場合は、間違いなく強制退去となります。

 

「住宅ローン滞納・任意売却・競売」に特化したハウスパートナー株式会社

当社は、首都圏でも数少ない「住宅ローン滞納・任意売却・競売」に特化した不動産仲介会社です。

任意売却を成功へ導く為の、債権債務の知識・債権者との交渉力・解決ノウハウ・実績と経験があり、任意売却専門コンサルタントが、最初~アフターフォロー(ご相談~解決方法のご提案~債権者交渉~販売~契約~転居先探~引渡~残ったローン支払い交渉まで、すべて対応します。

また、ご相談内容(自己破産や債務整理など)によっては、弁護士・司法書士などの各専門家と連携して解決します。

 

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「埼玉県限定」の対応エリア

当社の対応エリアは、埼玉県内限定です。

埼玉県

迅速な対応が要求される任意売却では、時間との勝負でもあります。販売活動において、条件の良い買主を探さなければなりません。

さらに、依頼者様との信頼関係がなければ、解決できない内容も多くあります。

ご依頼頂いた任意売却を確実に成功させる為にも、「販売活動に注力できるエリア」「迅速対応できるエリア」考え、埼玉県内を対応エリアとしています。

 

一人で悩まず、今すぐにご相談下さい!

新型コロナの影響で、住宅ローン返済にお悩みの方は、あなただけではありません。任意売却専門コンサルタントが、 専門的な知識と解決ノウハウで住宅ローン滞納問題について、 最適な解決方法をご提案します。

フリーダイヤル(0120-720-535)又は、メールフォームにて お気軽にお悩みをご相談下さい。
ご相談内容は秘密厳守致します。

 
 

埼玉の専門家Webガイド - マイベストプロ埼玉 

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埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社に、ご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

「蓮田市・久喜市・白岡市・羽生市」のお住まいで、コロナの影響で住宅ローン返済でお困りの方へ。

「蓮田市・久喜市・白岡市・羽生市」にお住まいの方、ご相談を受付中です。

埼玉県で住宅ローン滞納問題、任意売却なら「ハウスパートナー株式会社」

 

新型コロナウイルスの影響で収入が減り、住宅ローンの返済にお困りの方が全体の20%程度になるとのデータがあります。

住宅金融支援機構や各金融機関では、新型コロナの影響で収入減の方に対して、返済条件の見直しや返済金額を軽減したりする対応をしていましたが、長引くコロナの長期化で、「住宅ローン返済ができない」「ご自宅の売却するしかない」など、「蓮田市・久喜市・白岡市・羽生市」にお住まいの方からのご相談が急増してる状況です。

 

住宅ローンを滞納すると、どうなるのか?

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滞納から、3ヶ月

金融機関から、催促の電話督促状・催告書などの通知書が届きます。
*滞納金額に対して、遅延損害金が発生します。

 

滞納から、4~5ヶ月後

金融機関から「期限の利益の喪失」通知書が届きます

期限の利益の喪失(銀行との住宅ローン契約が破棄される)となり、住宅ローンの分割での返済ができなくなり、住宅ローン全額+遅延損金の合計を一括返済請求されます。
*住宅ローン残額に対して、遅延損害金が発生します。
*金融機関の信用情報に掲載(ブラックリスト)されます

 

滞納から、5~6ヶ月後

保証会社から、「代位弁済」通知書が届きます。
代位弁済(保証会社が債務者に代わって、住宅ローンの残額を金融機関に支払った)という内容です。
保証会社から、住宅ローンの残額+滞納時の遅延損害金を一括返済請求されます。
そのまま放置すると、保証会社が「競売」の申立を申請します。

 

住宅ローン返済できない場合の対処方法

住宅ローンの支払いが約6ヶ月以上の期間、滞納してしまうと、100%の確率で競売にかけられ、法的手続きにおいて、強制的にご自宅から立ち退かなければならなくなります。

この競売を回避する手段が「任意売却」という方法です。

 

任意売却とは

不動産競売にかけられ、強制的に処分されてしまう前に、住宅ローンなどの融資を受けている各金融機関との合意に基づいて、融資の返済が困難になった不動産を売却する手続きです。通常の売却不動産物件として、一般の市場価格で売却することになります。

 

任意売却 8つのメリット

任意売却を検討されている方は、事前にメリットを正しく理解しておくことが大切です。

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①任意売却の費用負担は0円・現金を用意する必要なし

不動産会社へ支払う仲介手数料や抵当権抹消費用・管理費・修繕積立金(マンションの場合)・固定資産税住民税の滞納分などの費用が売却代金より配分され、債権者より支払われるため、経済的負担が軽減されます。

 

②市場価格に近い価格で売却ができる

通常の売却物件として販売されるので、市場価格に近い価格で売却ができます。

 

③自分の意思で売却ができる

任意売却は、所有者の意思によって売却手続きを行う為に、納得したうえでの売却となります。

 

④引越費用や生活資金などが配分される

競売の場合では、これらの費用は一切認められないのに対し、任意売却では、債権者と交渉することによって、売却代金の中から、引越費用や生活資金などが配分されます。

 

⑤周囲に知られずに、プライバシーが保護されます

競売の場合、裁判所のホームページや専門誌などに物件情報や外観写真などがが掲載され、裁判所の執行権による現地調査なども行われます。

一方、任意売却の場合は、通常の売却物件として掲載されるので、ご近所の人などに、売却理由が知られることなくプライバシーを守ることができます。

 

⑥残った住宅ローンは、分割返済が可能

債権者との交渉により、残った住宅ローンの支払いについて協議することができます。

債権者は、収入状況や生活状況を調査の上、現実的な返済額や返済方法を選択することができます。

 

⑦滞納している税金の支払いも可能

任意売却では、売却代金の中から滞納している固定資産税や住民税などの税金の一部又は全額を支払うことができます。

また、その際、自治体と減額交渉することで大幅な債務免除を受けられることもあります。

 

⑧そのまま居住を続けられる可能性がある(リースバック)

投資家・親兄弟・親戚などに購入してもらい、賃貸住宅として家賃を支払うことで、居住を続ける(リースバック)事が可能です。

競売の場合は、間違いなく強制退去となります。

 

「住宅ローン滞納・任意売却・競売」に特化したハウスパートナー株式会社

当社は、首都圏でも数少ない「住宅ローン滞納・任意売却・競売」に特化した不動産仲介会社です。

任意売却を成功へ導く為の、債権債務の知識・債権者との交渉力・解決ノウハウ・実績と経験があり、任意売却専門コンサルタントが、最初~アフターフォロー(ご相談~解決方法のご提案~債権者交渉~販売~契約~転居先探~引渡~残ったローン支払い交渉まで、すべて対応します。

また、ご相談内容(自己破産や債務整理など)によっては、弁護士・司法書士などの各専門家と連携して解決します。

 

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「埼玉県限定」の対応エリア

当社の対応エリアは、埼玉県内限定です。

埼玉県

迅速な対応が要求される任意売却では、時間との勝負でもあります。販売活動において、条件の良い買主を探さなければなりません。

さらに、依頼者様との信頼関係がなければ、解決できない内容も多くあります。

ご依頼頂いた任意売却を確実に成功させる為にも、「販売活動に注力できるエリア」「迅速対応できるエリア」考え、埼玉県内を対応エリアとしています。

 

一人で悩まず、今すぐにご相談下さい!

新型コロナの影響で、住宅ローン返済にお悩みの方は、あなただけではありません。任意売却専門コンサルタントが、 専門的な知識と解決ノウハウで住宅ローン滞納問題について、 最適な解決方法をご提案します。

フリーダイヤル(0120-720-535)又は、メールフォームにて お気軽にお悩みをご相談下さい。
ご相談内容は秘密厳守致します。

 
 

埼玉の専門家Webガイド - マイベストプロ埼玉 

*詳細は、クリックでご参照下さい


埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社に、ご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

「東松山市・熊谷市・深谷市」のお住まいで、コロナの影響で住宅ローン返済でお困りの方へ。

「東松山市・熊谷市・深谷市」にお住まいの方、ご相談を受付中です。

埼玉県で住宅ローン滞納問題、任意売却なら「ハウスパートナー株式会社」

 

新型コロナウイルスの影響で収入が減り、住宅ローンの返済にお困りの方が全体の20%程度になるとのデータがあります。

住宅金融支援機構や各金融機関では、新型コロナの影響で収入減の方に対して、返済条件の見直しや返済金額を軽減したりする対応をしていましたが、長引くコロナの長期化で、「住宅ローン返済ができない」「ご自宅の売却するしかない」など、「東松山市・熊谷市・深谷市」にお住まいの方からのご相談が急増してる状況です。

 

住宅ローンを滞納すると、どうなるのか?

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滞納から、3ヶ月

金融機関から、催促の電話督促状・催告書などの通知書が届きます。
*滞納金額に対して、遅延損害金が発生します。

 

滞納から、4~5ヶ月後

金融機関から「期限の利益の喪失」通知書が届きます

期限の利益の喪失(銀行との住宅ローン契約が破棄される)となり、住宅ローンの分割での返済ができなくなり、住宅ローン全額+遅延損金の合計を一括返済請求されます。
*住宅ローン残額に対して、遅延損害金が発生します。
*金融機関の信用情報に掲載(ブラックリスト)されます

 

滞納から、5~6ヶ月後

保証会社から、「代位弁済」通知書が届きます。
代位弁済(保証会社が債務者に代わって、住宅ローンの残額を金融機関に支払った)という内容です。
保証会社から、住宅ローンの残額+滞納時の遅延損害金を一括返済請求されます。
そのまま放置すると、保証会社が「競売」の申立を申請します。

 

住宅ローン返済できない場合の対処方法

住宅ローンの支払いが約6ヶ月以上の期間、滞納してしまうと、100%の確率で競売にかけられ、法的手続きにおいて、強制的にご自宅から立ち退かなければならなくなります。

この競売を回避する手段が「任意売却」という方法です。

 

任意売却とは

不動産競売にかけられ、強制的に処分されてしまう前に、住宅ローンなどの融資を受けている各金融機関との合意に基づいて、融資の返済が困難になった不動産を売却する手続きです。通常の売却不動産物件として、一般の市場価格で売却することになります。

 

任意売却 8つのメリット

任意売却を検討されている方は、事前にメリットを正しく理解しておくことが大切です。

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①任意売却の費用負担は0円・現金を用意する必要なし

不動産会社へ支払う仲介手数料や抵当権抹消費用・管理費・修繕積立金(マンションの場合)・固定資産税住民税の滞納分などの費用が売却代金より配分され、債権者より支払われるため、経済的負担が軽減されます。

 

②市場価格に近い価格で売却ができる

通常の売却物件として販売されるので、市場価格に近い価格で売却ができます。

 

③自分の意思で売却ができる

任意売却は、所有者の意思によって売却手続きを行う為に、納得したうえでの売却となります。

 

④引越費用や生活資金などが配分される

競売の場合では、これらの費用は一切認められないのに対し、任意売却では、債権者と交渉することによって、売却代金の中から、引越費用や生活資金などが配分されます。

 

⑤周囲に知られずに、プライバシーが保護されます

競売の場合、裁判所のホームページや専門誌などに物件情報や外観写真などがが掲載され、裁判所の執行権による現地調査なども行われます。

一方、任意売却の場合は、通常の売却物件として掲載されるので、ご近所の人などに、売却理由が知られることなくプライバシーを守ることができます。

 

⑥残った住宅ローンは、分割返済が可能

債権者との交渉により、残った住宅ローンの支払いについて協議することができます。

債権者は、収入状況や生活状況を調査の上、現実的な返済額や返済方法を選択することができます。

 

⑦滞納している税金の支払いも可能

任意売却では、売却代金の中から滞納している固定資産税や住民税などの税金の一部又は全額を支払うことができます。

また、その際、自治体と減額交渉することで大幅な債務免除を受けられることもあります。

 

⑧そのまま居住を続けられる可能性がある(リースバック)

投資家・親兄弟・親戚などに購入してもらい、賃貸住宅として家賃を支払うことで、居住を続ける(リースバック)事が可能です。

競売の場合は、間違いなく強制退去となります。

 

「住宅ローン滞納・任意売却・競売」に特化したハウスパートナー株式会社

当社は、首都圏でも数少ない「住宅ローン滞納・任意売却・競売」に特化した不動産仲介会社です。

任意売却を成功へ導く為の、債権債務の知識・債権者との交渉力・解決ノウハウ・実績と経験があり、任意売却専門コンサルタントが、最初~アフターフォロー(ご相談~解決方法のご提案~債権者交渉~販売~契約~転居先探~引渡~残ったローン支払い交渉まで、すべて対応します。

また、ご相談内容(自己破産や債務整理など)によっては、弁護士・司法書士などの各専門家と連携して解決します。

 

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「埼玉県限定」の対応エリア

当社の対応エリアは、埼玉県内限定です。

埼玉県

迅速な対応が要求される任意売却では、時間との勝負でもあります。販売活動において、条件の良い買主を探さなければなりません。

さらに、依頼者様との信頼関係がなければ、解決できない内容も多くあります。

ご依頼頂いた任意売却を確実に成功させる為にも、「販売活動に注力できるエリア」「迅速対応できるエリア」考え、埼玉県内を対応エリアとしています。

 

一人で悩まず、今すぐにご相談下さい!

新型コロナの影響で、住宅ローン返済にお悩みの方は、あなただけではありません。任意売却専門コンサルタントが、 専門的な知識と解決ノウハウで住宅ローン滞納問題について、 最適な解決方法をご提案します。

フリーダイヤル(0120-720-535)又は、メールフォームにて お気軽にお悩みをご相談下さい。
ご相談内容は秘密厳守致します。

 
 

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埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社に、ご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

ご相談~最後のアフターフォローまで、任意売却専門コンサルタントが対応します

任意売却専門コンサルタントがすべて対応します

埼玉で住宅ローンの滞納、任意売却なら「ハウスパートナー株式会社」

 

すべての業務を遂行します

任意売却を成功させる条件は、「不動産会社選び」と「担当者の実力」と言っても過言ではありません。

任意売却では、ご相談~債権者との交渉~販売活動~複雑な業務内容を最後まで同じ担当が対応することが、有利な解決のポイントとなり、ご相談者の方も安心て依頼できるはずです。

ハウスパートナー株式会社では、代表の中島が最初~最後まで、責任をもって対応します。

 

顧客情報を転売目的としている業者には要注意!

任意売却を取り扱う不動産会社の多くは、インターネット広告にて、全国から相談者を集客し、提携業者と称する不動産会社へ顧客情報を売却する方式にて営業をしています。

もし、任意売却に不慣れな不動産会社や任意売却の実績の少ない不動産会社に、依頼者の顧客情報が売却されてしまえば、任意売却の成功率は、かなり低いものとなっています。

現在、任意売却の業界では、一般社団法人・NPO法人の顧客情報の転売を目的としたインターネット広告が目立ち、相談者とのトラブルが問題となっています。

債権者の中には、一般社団法人・NPO法人と関連する不動産会社との取引を禁止しているところもありますにでご注意下さい。

 

有利な解決を目指すなら、解決のノウハウが必要

少しでも有利な解決を目指すなら、「相談者への提案力」「債権者や自治体との交渉力」「早期に高値で売却する販売力」「債権債務の知識」「不動産競売の知識」「任意売却の解決と実績」「債権者からの信頼」など、任意売却解決のノウハウが必要になります。

 

ハウスパートナー株式会社では、確実に解決へと導く為に、代表取締役の中島孝が、

ご相談~ご提案~債権者交渉~販売活動~アフターフォローまで、すべて対応させて頂きます。

また、対応エリアが埼玉県内限定だから、迅速な対応と解決のノウハウは他社に負けない自信があります。

代表取締役 中島孝の職務経歴をご参照下さい。*クリックでご参照下さい。

 

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埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却の専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社に、ご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

さいたま地方裁判所 本庁にて、競売実施中の物件を2件、取下げしました!

競売実施中(6/16開札)の物件を2件、「取下げ」に成功しました!

埼玉県で住宅ローン滞納問題、任意売却なら「ハウスパートナー株式会社」

 

現在、さいたま地方裁判所本庁にて、競売が実施日されている2物件を当社の仲介(任意売却)にて、取下げすることができました。

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*当社が取下げに成功した物件です(裁判所のBIT 不動産競売物件情報サイト)より

 

競売の「取下げ」には、期限があります

競売の取り下げには期限があり、「競売の開札の前日まで」となっています。

この「競売の開札の前日まで」の期日は、裁判所から「競売開始決定通知」が届いてから、6ヶ月程度の猶予期間があり、その間に任意売却が成功すれば、競売を取り下げることが可能となります。

 

ハウスパートナー株式会社が任意売却に強い理由

対応エリアは、埼玉県限定だから

・地域市場や物件特性を把握できるので地域密着した販売活動に注力できます

・いつでも、迅速な対応ができる距離なので全力サポートができます

・埼玉県限定の任意売却だけ取り扱う不動産会社だから、『自身』と『覚悟』があります

 

住宅ローン滞納問題に特化してるから

・任意売却専門の不動産会社として7年目を迎え、多くの実績と経験があります。

・金融機関や弁護士事務所から信頼があり、高い評価を得ています

・任意売却専門だから、解決のノウハウがあります

任意売却は、通常の不動産売買とは異なり、専門知識・解決ノウハウ・債権者との交渉能力・経験や実績が必要となる特殊な取引です。
さらに、交渉する債権者(金融機関など)により、手続きや対応方法が異なる為に、経験や実績が重要となります。

ハウスパートナー株式会社は、任意売却専門の不動産会社だからこそ、ご相談者様の立場に立って、しっかりとサポートが可能となります。

【取引がある金融機関】

住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫) 年金融資 みずほ銀行 三菱東京UFJ銀行 三井住友銀行 りそな銀行 群馬銀行 足利銀行 常陽銀行 武蔵野銀行 東和銀行 埼玉縣信用金庫 青木信用金庫 スルガ銀行 労働金庫 全国保証 エム・ユー・フロンテア かんそうしん など

 

 

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埼玉県で、住宅ローンの滞納や不動産競売でお悩みの方は、任意売却専門の不動産会社であるハウスパートナー株式会社に、ご相談・お問い合わせ下さい。

お客様の信頼頂けるパートナーとして、解決策をご提案します。

ハウスパートナー株式会社 代表取締役 中島孝

ハウスパートナー株式会社

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